高度なICT・セキュリティ人材および提案人材の育成・確保
FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
- 2026-05-14前進M&A・子会社異動
「人材リソースの補完・確保に関する協働(中部電力グループからのリソースの補完、同社ブランドを活用した東京・名古屋での即戦力人材採用等)」
高度な技術者の確保・育成という方針に加え、中部電力グループとの人材リソース補完及び採用協働が具体化している。 - FY2025前進有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループの成長には、高度な技術者の確保・育成が最重要課題と考え、多様な技術者の確保・育成を推進いたします。」
高度な技術者の確保・育成を最重要課題と位置づけ、多様な技術者を対象とする方針を改めて具体化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「5G実用化を契機として、ICTインフラは急速に進化するものと予測されています。このような状況のなか、当社グループの成長には、IoT、AIなど高度な技術者の育成が最重要課題と考えます。」
AI、IoT、セキュリティ、ネットワーク、データセンター運用等の多様な技術者育成を最重要課題とする方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「5G実用化を契機として、ICTインフラは急速に進化するものと予測されています。このようななか、当社グループの成長には、IoT、AIなど高度な技術者の育成が最重要課題と考えます。」
AI、IoT、セキュリティ、ネットワーク、データセンター運用等の多様な技術者育成を最重要課題とする方針を再確認している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「2020年の5G実用化を契機として、ICTインフラは急速に進化するものと予測されています。このようななか、当社グループの成長には、IoT、AIなど高度な技術者の育成が最重要課題と考えます。お客様業務に精通したシステムエンジニア、車載系エンベデッドシステムエンジニア、AI、セキュリティ、ネットワーク、データセンター運用など、多様な技術者育成を推進いたします。」
人材育成を最重要課題と位置づけ、2020年の5G実用化を時間軸として、AI、セキュリティ、ネットワーク、データセンター運用など対象となる技術者の範囲を具体化・拡大している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、「組込みシステム」分野における教育機会の提供を目的として開催される「ETロボコン2018チャンピオンシップ大会(全国大会)(主催:一般社団法人 組込みシステム技術協会)」において、デベロッパー部門アドバンストクラスの競技部門で優勝するなど、人材育成にも取り組んでまいりました。」
人材育成の具体的な取組みとして、ETロボコン2018全国大会の競技部門で優勝した実績を記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「高度なICTやセキュリティ技術を保有する技術者を主力として、経営的な視点を持ってお客様の課題解決提案ができる人材、法務・財務など専門的な知識を有する人材の育成を図ってまいります。」
技術者、顧客課題の提案人材、法務・財務人材の育成方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「高度なICTやセキュリティ技術を保有する技術者を主力として、経営的な視点を持ってお客様の課題解決提案ができる人材、法務・財務など専門的な知識を有する人材の育成を図ります。」
技術者、顧客課題の提案人材、法務・財務人材の育成を継続して掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「専門的なICTやセキュリティ技術を保有する技術者を主力として、経営的な視点を以ってお客様の課題解決提案ができる人材、法務・財務など高度な知識を有する人材の育成と確保を図ります。」
技術者だけでなく、顧客課題の提案人材や法務・財務人材も対象としている。