Komori
両毛システムズ(9691)・事実再掲直近のM&A・子会社異動(2026-05-14)では「前進」

ガス事業者向け・印刷業向けパッケージシステムの堅調推移

FY2017-Q3に初出。21回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。

21記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2019-Q1再掲FY2019-Q3 – FY2021-Q1悪化FY2022-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q22017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 120222023: 220232024: 020242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
ガス・印刷業向けパッケージシステム販売の堅調1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-14前進M&A・子会社異動

    「中部電力グループの営業力を活用した、都市ガス事業者・LPガス事業者の統合案件における当社の経営支援総合ソリューション(GIOS®)の導入促進」

    GIOSの市場シェア拡大という従来の記載に加え、中部電力グループの営業力を活用した具体的な導入促進策が示されている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「加えて、エネルギー事業者向け「GIOS®(ジーオス)」のシステム販売が引き続き堅調に推移いたしました。」

    GIOSのシステム販売が、前期に続き堅調に推移している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、ガス事業者向け「GIOS®(ジーオス)」のシステム拡販によって、市場シェアを拡大するなど、既存事業の深化を推進し、事業基盤の安定化に取り組んでまいりました。」

    GIOSについて、従来の堅調推移・収益貢献から、システム拡販による市場シェア拡大という進展の記載へ進んでいる。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「社会・産業事業セグメントは、車載系組込ソフトウェア開発支援業務、ガス事業者向け「GIOS®(ジーオス)」のシステム販売や製造業向けAMOサービスなどのITエンジニアリングサービスが堅調に推移したこと等により、ソフトウェア開発・システム販売分野が堅調に推移し、売り上げ、利益に貢献いたしました。」

    車載系組込ソフトウェア開発支援、GIOS、製造業向けAMOサービス等が堅調に推移し、社会・産業事業の売上・利益に貢献したと再確認している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「社会・産業事業セグメントは、車載系組込ソフトウェア開発支援業務、ガス事業者向け「GIOS®(ジーオス)」のシステム販売、製造業向けAMOサービスなどが堅調に推移したこと等により、ソフトウェア開発・システム販売分野が堅調に推移し、売り上げ、利益に貢献いたしました。」

    GIOSのシステム販売が、車載系組込ソフトウェア開発支援や製造業向けAMOサービスとともに堅調に推移し、売上・利益に貢献したと再確認している。
  6. FY2023-Q2反動減から堅調推移へ有価証券報告書

    「社会・産業事業セグメントは、車載系組込ソフトウェア開発支援業務、ガス事業者向け「GIOS®(ジーオス)」のシステム販売、エネルギー事業者、製造業向けSI案件やERPのAMOサービスなどが堅調に推移したことにより、ソフトウェア開発・システム販売分野が売り上げに貢献いたしました。」

    前回まで記載されていたGIOS販売の反動減から、今回はGIOSのシステム販売を含む複数のサービスが堅調に推移し、売上に貢献したとの整理に変化している。
  7. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「社会・産業事業セグメントは、前年のガス事業者向け「GIOS®(ジーオス)」販売の反動減によりソフトウェア開発・システム販売分野が減少いたしましたが、」

    これまで堅調・収益貢献と記載してきたGIOSについて、前年の販売実績の反動減によりソフトウェア開発・システム販売分野が減少したと記載している。
  8. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「社会・産業事業セグメントは、ソフトウェア開発・システム販売分野では、ガス事業者向け「GIOS(ジーオス)」が、収益に貢献いたしました。」

    従来の堅調推移という記載から、GIOSが社会・産業事業セグメントの収益に貢献したという実績の記載へ進んでいる。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発・システム販売分野では、ガス事業者向け「GIOS(ジーオス)」は、堅調に推移いたしましたが、コロナ禍での製造業の企業収益悪化を受け、製造業向け開発案件が低迷したことなどにより、利益面で前年同期を下回ったものの、計画は上回りました。」

    ガス事業者向けGIOSの堅調な推移を再確認している。一方、製造業向け開発案件の低迷により社会・産業事業セグメントの利益は前年同期を下回ったと記載している。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発・システム販売分野では、車載系組込ソフトウェア開発支援業務、ガス事業者向け「GIOS(ジーオス)」が堅調に推移した」

    車載系組込ソフトウェア開発支援業務およびGIOSが引き続き堅調に推移したと記載している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「社会・産業事業セグメントは、すべてのサービス分野で堅調に推移いたしました。ソフトウェア開発・システム販売分野では、ガス事業者向け「GIOS(ジーオス)」が堅調に推移いたしました。」

    ガス事業者向けGIOSが第3四半期累計でも堅調に推移したと再確認している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発・システム販売分野では、車載系組込ソフトウェア開発支援業務、ガス事業者向け「GIOS(ジーオス)」が堅調に推移し、」

    ガス事業者向けGIOSが引き続き堅調に推移していると記載している。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発・システム販売分野では、車載系組込ソフトウェア開発支援業務、ガス事業者向け「GIOS(ジーオス)」及び印刷業向け「PrinTact(プリンタクト)」が堅調に推移し、その他の情報サービス、特にデータセンター関連サービスが堅調に推移いたしました。」

    GIOS、PrinTact等のパッケージシステムとデータセンター関連サービスが引き続き堅調に推移したと記載している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「ソフトウェア開発・システム販売分野では、車載系組込ソフトウェア開発支援業務、ガス事業者向け「GIOS(ジーオス)」の導入及び印刷業向け「PrinTact(プリンタクト)」が堅調に推移し、その他の情報サービス、特にデータセンター関連サービスが堅調に推移いたしました。」

    GIOSの導入およびPrinTactが引き続き堅調に推移したと記載している。
  15. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「ガス事業者向け基幹システムは、当第2四半期連結累計期間において都市ガス事業者のシェア50%超を達成できました。」

    ガス事業者向け基幹システムについて、都市ガス事業者のシェア50%超という測定可能な到達点を記載している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「クラウドサービスでは、ガス事業者向け「GIOS(ジーオス)」の販売が堅調に推移しました。」

    ガス事業者向けパッケージシステムGIOSの販売が引き続き堅調に推移したと記載している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「エネルギー市場の規制緩和による都市ガス自由化対応商談、ガス事業者向け「GIOS(ジーオス)」等が堅調に推移いたしました。」

    ガス事業者向けGIOS等のパッケージシステムが引き続き堅調に推移したと記載している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「エネルギー市場の規制緩和による都市ガス自由化対応商談、ガス事業者向け「GIOS(ジーオス)」等が堅調に推移しました。」

    ガス事業者向けGIOS等のパッケージシステムが引き続き堅調に推移したと記載している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「エネルギー市場の規制緩和による都市ガス自由化対応商談、ガス事業者向け「GIOS(ジーオス)」等が堅調に推移しました。」

    ガス事業者向けパッケージシステムGIOS等の堅調な推移を再確認している。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「各事業者向けパッケージシステム、具体的には、ガス事業者向け「GIOS(ジーオス)」、印刷業向け「PrinTact(プリンタクト)」等が堅調に推移しました。」

    GIOS、PrinTact等の事業者向けパッケージシステムの堅調な推移を通期でも再確認している。
  21. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「各事業者向けパッケージシステム、具体的には、ガス事業者向け「GIOS(ジーオス)」、印刷業向け「PrinTact(プリンタクト)」等も堅調に推移しました。」

    ガス事業者向けおよび印刷業向けの具体的なパッケージシステムが堅調に推移したことを記載している。
一緒に動いた変遷

「受注拡大・収益構造改善・製品サービス強化」は、この変遷が動いた21回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受注拡大・収益構造改善・製品サービス強化4回
  3. 2売上高・利益の増加3回
  4. 3システム開発プロジェクトの遅延・中断・採算悪化2回
  5. 4機器販売の伸長2回
  6. 5営業活動によるキャッシュ・フローの増加2回
  7. 6高度なICT・セキュリティ人材および提案人材の育成・確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
両毛システムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ガス事業者向け・印刷業向けパッケージシステムの堅調推移|両毛システムズ(9691)の変遷 | Komori