CSR、エコ活動、各種ISO・情報セキュリティへの取り組み
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-05。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
- 2026-06-05再掲株主総会
「具体的な取り組みとして、経営トップも参加する「サステナビリティ委員会」が中心となり、環境や脱炭素、人権に配慮したエシカル調達・購買やダイバーシティ等、SDGsの環境問題、社会課題への取組みに主体的に貢献することで、安定的・持続的な成長を実現してまいります。」
SXの具体的な取り組み範囲とサステナビリティ委員会を中心とする枠組みを再確認している。 - FY2024前進有価証券報告書
「具体的な取り組みとして、経営トップも参加する「サステナビリティ委員会」が中心となり、環境や脱炭素、人権に配慮したエシカル調達・購買やダイバーシティ等、SDGsの環境問題、社会課題への取組みに主体的に貢献することで、安定的・持続的な成長を実現してまいります。」
従来のCSR・環境ISO・エコ活動から、経営トップ参加のサステナビリティ委員会を中心とするSXとして、脱炭素、人権、エシカル調達・購買、ダイバーシティへ取り組み範囲を具体化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「サステナビリティ基本方針に則り、持続可能な社会の実現に向け貢献していくことを通じ、中長期的に企業価値を向上させていくことを目的とした4項目のマテリアリティを策定いたしました。」
サステナビリティ基本方針と委員会による従来の枠組みに加え、人的資本、品質・安心、環境、ガバナンスの4項目のマテリアリティを策定した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「経営理念「敬天愛人」ならびにグループ企業行動憲章に則った「サステナビリティ基本方針」に基づき、当社グループが社会の構造変化に適切に対応し、責任ある企業の一員として持続可能な社会の実現に向けて貢献していくことで、中長期的な企業価値向上に努めてまいります。具体的な取り組みとして、社内に設置したサステナビリティ委員会を中心に、環境や地域社会との共存に資する地域ボランティア清掃活動、地域図書館との連携策等を推進しております。」
従来のCSR・エコ活動・ISOの記載から、サステナビリティ基本方針とサステナビリティ委員会を軸とする取り組みへ枠組みを広げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、当社グループでは、企業の社会的責任を果たすために、CSR担当部署を中心に法令遵守の徹底を推進するとともに、社員有志により清掃活動等のエコ活動を行っている「Team KSK ECO CLUB」に対する活動支援などを通じて、社会貢献活動に積極的に参加するほか、環境ISO、品質ISO、個人情報保護、情報セキュリティ対策の強化などにも取り組んでおります。」
CSR、エコ活動、環境・品質ISO、個人情報保護、情報セキュリティ対策を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、企業の社会的責任を果たすために、CSR担当部署を中心に法令遵守の徹底を推進するとともに、社員有志により清掃活動等のエコ活動を行っている「Team KSK ECO CLUB」に対する活動支援などを通じて社会貢献活動に参加する他、環境ISO、品質ISO、個人情報保護、情報セキュリティ対策の強化などにも取り組んでおります。」
CSR担当部署、エコ活動、環境・品質ISO、個人情報保護・情報セキュリティ対策を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、企業の社会的責任を果たすために、CSR担当部署を中心に法令遵守の徹底を推進するとともに、社員有志により清掃活動等のエコ活動を行っている「Team KSK ECO CLUB」に対する活動支援などを通じて社会貢献活動に参加する他、環境ISO、品質ISO、個人情報保護、情報セキュリティ対策の強化などにも取り組んでおります。」
CSR担当部署、エコ活動、環境・品質ISO、個人情報保護・情報セキュリティ対策を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、企業の社会的責任を果たすために、CSR担当部署を中心に法令遵守の徹底を推進するとともに、社員有志により清掃活動等のエコ活動を行っている「Team KSK ECO CLUB」に対する活動支援などを通じて社会貢献活動に参加する他、環境ISO、品質ISO、個人情報保護、情報セキュリティ対策の強化などにも取り組んでおります。」
CSR担当部署、エコ活動支援、環境・品質ISO、個人情報保護・情報セキュリティ対策を社会的責任への継続的な取り組みとして記載している。