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東京都競馬(9672)・目標売上目標のみ上回り継続

第3次中期経営計画「Galloping into the future」の推進

FY2021-Q1に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

9記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2前進FY2022 – FY2023その他FY2023 – FY20242021: 320212022: 220222023: 120232024: 220242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024売上目標のみ上回り継続有価証券報告書

    「なお、第3次中期経営計画の4年度目である当連結会計年度の売上高は40,443百万円(前期比7.7%増)、営業利益13,926百万円(同4.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益9,706百万円(同14.8%増)、自己資本利益率10.9%、投下資本利益率9.0%となり、売上高において、同計画で定める当連結会計年度の業績目標を上回る結果となりました。」

    第3次中期経営計画4年度目では、売上高について当年度業績目標を上回ったと記載している。ROEは10.9%、ROICは9.0%となった。
  2. FY2023売上目標のみ上回り有価証券報告書

    「なお、第3次中期経営計画の3年度目である当連結会計年度の売上高は37,544百万円(前期比5.9%増)、営業利益13,362百万円(同5.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益8,452百万円(同9.9%減)、自己資本利益率10.1%、投下資本利益率8.9%となり、売上高において、同計画で定める当連結会計年度の業績目標を上回る結果となりました。」

    計画3年度目では売上高について当年度目標を上回ったと記載する一方、営業利益・当期純利益は減少し、ROE10.1%、ROIC8.9%となっている。
  3. FY2023ROE・ROIC目標を追加有価証券報告書

    「当社グループは、2021年12月期から2025年12月期までの5年間を計画期間とする「第3次中期経営計画~Galloping into the future~」において、売上高400億円、営業利益150億円、親会社株主に帰属する当期純利益100億円、自己資本利益率(ROE)10%以上、投下資本利益率(ROIC)8.5%以上を最終年度の目標に掲げております。」

    従来開示していた売上高・営業利益・当期純利益の目標に加え、ROE10%以上、ROIC8.5%以上を最終年度の目標として明示している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「同計画の2年度目である当連結会計年度の売上高は35,450百万円(前期比11.5%増)、営業利益14,163百万円(同10.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益9,386百万円(同3.3%増)となり、売上高、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益において、第3次中期経営計画で定めている当連結会計年度の業績目標を上回る結果となりました。」

    第3次中期経営計画の2年度目において、売上高・営業利益・親会社株主に帰属する当期純利益の当年度目標をすべて上回った。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、昨年2月に公表いたしました「第3次中期経営計画~Galloping into the future~」に掲げておりますESGを推進すべく、サステナビリティ経営方針を構築し、本年3月より当社ウェブサイトにて公表しております。」

    第3次中期経営計画に基づくESG推進を再確認し、サステナビリティ経営方針を構築・公表している。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループは、2021年2月に策定・公表しております2021年12月期から2025年12月期までの5年間を計画期間とする「第3次中期経営計画~Galloping into the future~」において、売上高400億円、営業利益150億円、親会社株主に帰属する当期純利益100億円を最終年度の目標に掲げております。同計画の初年度目である当連結会計年度の売上高は31,800百万円(前期比10.5%増)、営業利益12,803百万円(同14.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益9,084百万円(同75.5%増)となり、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益において、第3次中期経営計画で定めている当連結会計年度の業績目標をを上回る結果となりました。」

    第3次中期経営計画の最終年度目標を数値で明示し、初年度の営業利益・親会社株主帰属当期純利益が当年度目標を上回ったと記載している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、本年2月に公表した「第3次中期経営計画~Galloping into the future~」につきましては、各事業セグメントで掲げた課題に対する取り組みを進めております。」

    第3次中期経営計画を公表済みの計画として再確認し、各事業セグメントの課題への取り組みを進めている。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、2月に「第3次中期経営計画~Galloping into the future~」を公表し、各事業セグメントで掲げた課題に対する取り組みを進めております。」

    第3次中期経営計画を公表済みの計画として再確認し、各事業セグメントの課題への取り組みを進めている。
  9. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「この間、当社グループにおきましては、2月に「第3次中期経営計画~Galloping into the future~」を公表し、各事業セグメントで掲げた課題に対する取り組みを開始いたしました。」

    第3次中期経営計画「Galloping into the future」を2月に公表し、各事業セグメントの課題への取り組みを開始したことを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「SPAT4の利便性向上と投票会員・売上の拡大」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SPAT4の利便性向上と投票会員・売上の拡大3回
  3. 2東京サマーランドの集客期間拡大と顧客利便性向上3回
  4. 3大井競馬を中心とする公営競技事業の売上・利益拡大3回
  5. 4SPAT4関連への継続投資3回
  6. 5CSR活動の強化と人材・組織の育成3回
  7. 6自己株式取得による株主還元・資本効率向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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