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ナガワ(9663)・事実引き上げ

1株当たり40円の配当実施

FY2017-Q1に初出。25回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-10-26。

25記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2023-Q1その他FY2024-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 220192020: 120202021: 220212022: 120222023: 220232024: 220242025: 220252026: 52026
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1株当たり配当の実績・方針18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風44社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「期末配当につきましては1株につき普通配当60円に60周年記念配当40円を加えた年間配当100円を、2026年6月16日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    年間配当は従来の60円から、60周年記念配当40円を加えた100円へ引き上げられた。
  2. 2026-05-25前進株主総会

    「・1株当たり配当額 100円」

    第62期定時株主総会に付議する翌期配当について、従来の1株当たり60円から100円へ増額する内容が示されている。
  3. FY2026-H1年間配当60円の支払有価証券報告書

    「2025年6月17日 定時株主総会 普通株式 937 60 2025年3月31日 2025年6月18日 利益剰余金」

    2025年3月期に係る配当として、総額9億3,700万円、1株当たり60円の支払いが実施された。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、中間配当を行いませんでした。期末配当につきましては1株につき普通配当60円、年間配当60円を、2025年6月17日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    年間1株当たり60円の配当を継続する予定を記載している。
  5. FY2025-H1年間配当60円の支払有価証券報告書

    「2024年6月18日 定時株主総会 普通株式 942 60 2024年3月31日 2024年6月19日 利益剰余金」

    2024年3月期に係る期末配当として、総額9億4,200万円、1株当たり60円の支払いが実施された。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、中間配当を行いませんでした。期末配当につきましては1株につき普通配当60円、年間配当60円の配当を実施することを決定いたしました。」

    年間1株当たり60円の配当を継続して実施した。
  7. FY2024-Q2年間配当60円の支払有価証券報告書

    「2023年6月20日 定時株主総会 普通株式 943 60 2023年3月31日 2023年6月21日 利益剰余金」

    2023年3月期に係る配当として、総額9億4,300万円、1株当たり60円の支払いが実施された。
  8. FY2023後退有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、中間配当を行いませんでした。期末配当につきましては1株につき普通配当60円、年間配当60円の配当を実施することを決定いたしました。」

    年間配当は前期の65円から60円へ減少した。
  9. FY2023-Q1年間配当65円へ増加有価証券報告書

    「2022年6月21日 定時株主総会 普通株式 1,021 65 2022年3月31日 2022年6月22日 利益剰余金」

    2022年3月期に係る配当として、総額10億2,100万円、1株当たり65円の支払いが実施され、前回記載の60円から増加した。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月23日 定時株主総会 普通株式 938 60 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」

    2021年3月期に係る期末配当として、総額938百万円、1株当たり60円の支払いが引き続き記載されている。
  11. FY2022-Q1年間配当60円の支払有価証券報告書

    「2021年6月23日 定時株主総会 普通株式 938 60 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」

    2021年3月期に係る期末配当として、総額938百万円、1株当たり60円の支払いが実施された。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「期末配当につきましては1株につき普通配当25円に特別配当35円を加え、年間配当60円の配当を実施することを決定いたしました。」

    年間1株当たり60円の配当方針・実績が通期でも確認され、配当性向は44.2%となった。
  13. FY2020-Q1年間配当60円へ増加有価証券報告書

    「2019年6月18日 定時株主総会 普通株式 923 60 2019年3月31日 2019年6月19日 利益剰余金」

    年間1株当たり配当額は前期の50円から60円へ増加し、総額923百万円の配当が支払われている。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年6月19日 定時株主総会 普通株式 703 50 2018年3月31日 2018年6月20日 利益剰余金」

    年間1株当たり50円の配当について、総額703百万円の支払いが再掲されている。
  15. FY2019-Q1年間配当50円の支払有価証券報告書

    「2018年6月19日 定時株主総会 普通株式 703 50 2018年3月31日 2018年6月20日 利益剰余金」

    前期に決定した年間1株当たり50円の配当について、総額703百万円の支払いが当第1四半期に実施された。
  16. FY2018年間配当50円へ増加有価証券報告書

    「期末配当につきましては1株につき普通配当25円に特別配当25円を加え、年間配当50円の配当を実施することを決定いたしました。」

    年間配当は前期の40円から50円へ増加し、特別配当25円を含む実施内容が記載されている。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月20日 定時株主総会 普通株式 547 40 平成29年3月31日 平成29年6月21日 利益剰余金」

    平成29年3月期に係る期末配当として、総額547百万円、1株当たり40円の支払いを再掲している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月20日 定時株主総会 普通株式 547 40 平成29年3月31日 平成29年6月21日 利益剰余金」

    平成29年3月期に係る期末配当として、総額547百万円、1株当たり40円の支払いを記載している。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月20日 定時株主総会 普通株式 547 40 平成29年3月31日 平成29年6月21日 利益剰余金」

    平成29年3月期に係る期末配当として、総額547百万円、1株当たり40円の支払いを記載している。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、中間配当を行いませんでした。期末配当につきましては1株につき普通配当25円に記念配当(創業50周年)15円を加え、年間配当40円の配当を実施することを決定いたしました。」

    創業50周年の記念配当を含む年間1株当たり40円の配当実施が通期の配当政策・実績として記載されている。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月13日 定時株主総会 普通株式 555 40 平成28年3月31日 平成28年6月14日 利益剰余金」

    平成28年3月期に係る配当として、総額555百万円、1株当たり40円の支払いを再掲している。
  22. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年6月13日 定時株主総会 普通株式 555 40 平成28年3月31日 平成28年6月14日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づく普通株式の配当について、総額555百万円、1株当たり40円の支払実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「鋼材木材・建設機械の価格高騰による原価上昇」は、この変遷が動いた25回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1鋼材木材・建設機械の価格高騰による原価上昇3回
  3. 2特注ハウスの品揃えと展示場運営の強化2回
  4. 3北海道南部の公共工事請負金額の減少傾向2回
  5. 4貸与資産の拡充・更新投資による市場シェア拡大2回
  6. 5投資有価証券の取得による投資支出2回
  7. 6投資有価証券の市場価格変動・評価損2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ナガワの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-26の配当で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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