売上減少下での営業利益・経常利益の増加
FY2017-Q1に初出。40回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2027-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。105社中24社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに47社。
- FY2027-H1増収・減益有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は1,830,955千円(前年同期比2.4%増)、営業利益は183,986千円(前年同期比15.2%減)、経常利益は213,361千円(前年同期比10.9%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は157,081千円(前年同期比15.9%減)となりました。」
連結売上高は増加した一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回り、増収・減益となった。 - 2026-07-13前進決算
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は905,400千円(前年同四半期比6.1%増)となり、営業利益は103,285千円(前年同四半期比18.0%増)、経常利益は124,465千円(前年同四半期比18.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84,743千円(前年同四半期比31.4%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期を上回った。 - FY2026前進有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度における売上高は3,632,657千円(前期比16.9%増)、営業利益は378,931千円(前期比73.6%増)、経常利益は380,553千円(前期比54.2%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は284,536千円(前期比3.6%増)となりました。」
連結売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、増収増益が進んだ。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は1,788,008千円(前年同期比15.8%増)、営業利益は216,966千円(前年同期比74.1%増)、経常利益は239,583千円(前年同期比55.5%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は186,738千円(前年同期比63.6%増)となりました。」
中間連結売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2025前進有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度における売上高は3,106,550千円(前期比1.8%増)、営業利益は218,320千円(前期比7.4%増)、経常利益は246,769千円(前期比11.0%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は274,570千円(前期比7.3%増)となりました。」
連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は1,543,696千円(前年同期比2.3%増)、営業利益は124,649千円(前年同期比26.3%増)、経常利益は154,078千円(前年同期比26.8%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は114,175千円(前年同期比40.5%増)となりました。」
中間連結売上高が2.3%増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益もそれぞれ26.3%、26.8%、40.5%増加した。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は758,774千円(前年同四半期比1.2%増)となり、営業利益は60,820千円(前年同四半期比88.9%増)、経常利益は85,415千円(前年同四半期比72.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は49,622千円(前年同四半期比69.4%増)となりました。」
連結売上高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に増加した。 - FY2024増収・黒字転換有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度における売上高は3,052,816千円(前期比13.0%増)、営業利益は203,200千円(前期は営業損失25,079千円)、経常利益は222,400千円(前期は経常損失3,174千円)となり、連結子会社が所有する不動産の一部を売却して固定資産売却益128,233千円を特別利益に計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は255,955千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失78,400千円)となりました。」
従来の減収・減益または赤字縮小の流れから、売上高が13.0%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも黒字へ転換した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,251,844千円(前年同四半期比14.6%増)、営業利益は157,601千円(前年同四半期は営業損失21,753千円)、経常利益は181,502千円(前年同四半期は経常損失2,900千円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、連結子会社が固定資産売却益10,344千円を計上したこと等から124,109千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失69,239千円)となりました。」
連結売上高が14.6%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転換した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,509,476千円(前年同四半期比21.4%増)、営業利益は98,689千円(前年同四半期は営業損失43,734千円)、経常利益は121,511千円(前年同四半期は経常損失23,230千円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は81,282千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失54,299千円)となりました。」
連結売上高が21.4%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転換した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は749,481千円(前年同四半期比21.2%増)となり、営業利益は32,204千円(前年同四半期は営業損失24,070千円)、経常利益は49,455千円(前年同四半期は経常損失21,536千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29,295千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失35,853千円)となりました。」
売上高が21.2%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転換した。 - FY2023前進有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度における売上高は2,701,994千円(前期は2,469,768千円)、営業損失は25,079千円(前期は営業損失114,798千円)、経常損失は3,174千円(前期は経常損失102,387千円)となり」
通期売上高が増加し、営業損失および経常損失が大幅に縮小したが、営業損失・経常損失は残っている。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「このような情勢のもと、当社グループにおきましては、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,965,437千円(前年同四半期は1,820,524千円)、営業損失は21,753千円(前年同四半期は営業損失65,277千円)、経常損失は2,900千円(前年同四半期は経常損失56,113千円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は69,239千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失118,228千円)となりました。」
売上高が増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同四半期から縮小した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,243,256千円(前年同四半期は1,207,834千円)、営業損失は43,734千円(前年同四半期は営業損失53,243千円)、経常損失は23,230千円(前年同四半期は経常損失43,375千円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は54,299千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失89,484千円)となりました。」
売上高は前年同四半期を上回り、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は618,186千円(前年同四半期は588,400千円)となり、営業損失は24,070千円(前年同四半期は営業損失29,233千円)、経常損失は21,536千円(前年同四半期は経常損失23,867千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は35,853千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失52,067千円)となりました。」
売上高は588,400千円から618,186千円へ増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同四半期から縮小したが、連結赤字は継続している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は1,820,524千円(前年同四半期比21.1%増)、営業損失は65,277千円(前年同四半期は営業損失325,460千円)、経常損失は56,113千円(前年同四半期は経常損失279,492千円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は118,228千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失270,872千円)となりました。」
売上高は21.1%増となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、連結赤字は継続している。 - FY2022-Q2大幅増収・連結赤字縮小継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は1,207,834千円(前年同四半期比34.0%増)、営業損失は53,243千円(前年同四半期は営業損失279,046千円)、経常損失は43,375千円(前年同四半期は経常損失235,661千円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は89,484千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失208,743千円)となりました。」
売上高は34.0%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、連結赤字は継続している。 - FY2022-Q1大幅増収・連結赤字縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は588,400千円(前年同四半期41.5%増)、営業損失は29,233千円(前年同四半期は営業損失153,095千円)、経常損失は23,867千円(前年同四半期は経常損失136,936千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は52,067千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失113,138千円)となりました。」
売上高は前年同期比41.5%増となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小したが、連結赤字は継続している。 - FY2021通期大幅減収・連結赤字化有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループにおきましては、当連結会計年度における売上高は2,106,205千円(前期比43.7%減)、営業損失は378,294千円(前期は営業利益297,646千円)、経常損失は322,324千円(前期は経常利益322,435千円)となり、劇場設備の更新に伴う有形固定資産除却損を計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失は347,417千円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益212,540千円)となりました。」
通期売上高が43.7%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも損失へ転じている。 - FY2021-Q3大幅減収・連結赤字継続と損失拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は1,503,443千円(前年同期比46.6%減)、営業損失は325,460千円(前年同四半期は営業利益239,277千円)、経常損失は279,492千円(前年同四半期は経常利益260,879千円)となり、劇場設備の更新に伴う有形固定資産除却損を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は270,872千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益171,516千円)となりました。」
連結売上高が46.6%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失が続いている。 - FY2021-Q2大幅減収・連結赤字の継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は901,458千円(前年同四半期比52.6%減)、営業損失は279,046千円(前年同四半期は営業利益153,765千円)、経常損失は235,661千円(前年同四半期は経常利益174,165千円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は208,743千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益112,146千円)となりました。」
連結売上高が52.6%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する純利益がいずれも損失へ転じた状態が続いている。 - FY2021-Q1新型コロナウイルス感染症による大幅減収・赤字化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は415,913千円(前年同四半期55.3%減)、営業損失は153,095千円(前年同四半期は営業利益84,333千円)、経常損失は136,936千円(前年同四半期は経常利益100,538千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は113,138千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益71,117千円)となりました。」
連結売上高が55.3%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失へ転じた。 - FY2020通期減収・減益継続有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は3,742,952千円(前期比3.2%減)、営業利益は297,646千円(前期比26.9%減)、経常利益は322,435千円(前期比26.5%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は212,540千円(前期比24.5%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を下回り、通期の減収・減益が続いている。 - FY2020-Q3減収・減益継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は2,815,859千円(前年同期比3.3%減)、営業利益は239,277千円(前年同期比29.3%減)、経常利益は260,879千円(前年同期比28.8%減)となり、劇場設備の更新に伴う有形固定資産除却損を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は171,516千円(前年同期比27.1%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、減収・減益傾向が続いている。劇場設備更新に伴う有形固定資産除却損も純利益の減少要因として記載されている。 - FY2020-Q2減収・減益継続有価証券報告書
「このような情勢のもと、当社グループにおきましては、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,902,093千円(前年同期比0.3%減)、営業利益は153,765千円(前年同期比28.8%減)、経常利益は174,165千円(前年同期比27.7%減)となり、劇場設備の更新に伴う有形固定資産除却損を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は112,146千円(前年同期比25.5%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、減収・減益傾向が続いている。劇場設備更新に伴う有形固定資産除却損も純利益の減少要因として記載されている。 - FY2020-Q1減収・減益継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高は931,264千円(前年同期比1.0%減)、営業利益は84,333千円(前年同期比17.3%減)、経常利益は100,538千円(前年同期比18.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は71,117千円(前年同期比16.5%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、前年度からの減収・減益傾向が続いている。 - FY2019通期減収・減益継続有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は3,864,939千円(前期比3.4%減)、営業利益は407,187千円(前期比17.5%減)、経常利益は438,670千円(前期比15.5%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は281,425千円(前期比21.4%減)となりました。」
前四半期から続いていた減収・減益が通期でも確認され、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前期を下回った。 - FY2019-Q3減収・減益継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は2,913,198千円(前年同期比1.5%減)、営業利益は338,582千円(前年同期比10.2%減)、経常利益は366,445千円(前年同期比8.6%減)となりましたが、劇場設備の更新に伴う有形固定資産除却損を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は235,323千円(前年同期比15.3%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、前期からの減収・減益傾向が続いている。劇場設備更新に伴う除却損も純利益の減少要因となった。 - FY2019-Q2減収・減益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は1,908,504千円(前年同期比5.1%減)、営業利益は215,932千円(前年同期比18.0%減)、経常利益は240,730千円(前年同期比16.1%減)となり、劇場設備の更新に伴う有形固定資産除却損を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は150,506千円(前年同期比24.8%減)となりました。」
連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、前期までの利益増加傾向から減収・減益へ変化した。 - FY2019-Q1減収・利益減有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高は940,908千円(前年同期比6.1%減)、営業利益は102,024千円(前年同期比20.5%減)、経常利益は123,859千円(前年同期比16.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は85,129千円(前年同期比19.4%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、前期までの利益増加傾向から変化した。 - FY2018減収・営業利益減・純利益増有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は3,999,641千円(前期比2.7%減)、営業利益は493,788千円(前期比2.0%減)、経常利益は519,019千円(前期比0.7%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は357,925千円(前期比3.6%増)となりました。」
通期では売上高・営業利益・経常利益が減少した一方、特別損失がなかったことなどにより親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 - FY2018-Q3減収・営業利益減・純利益増有価証券報告書
「当社グループにおきましては、このような情勢のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,957,689千円(前年同期比3.8%減)、営業利益は377,233千円(前年同期比3.1%減)、経常利益は401,066千円(前年同期比1.3%減)となりましたが、前期の特別損失が当期はなかったことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は277,759千円(前年同期比2.8%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は減少した一方、前期の特別損失がなかったことにより親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2018-Q2減収・利益増継続有価証券報告書
「当社グループにおきましては、このような情勢のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,010,649千円(前年同期比0.6%減)、営業利益は263,473千円(前年同期比9.2%増)、経常利益は286,942千円(前年同期比9.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は200,185千円(前年同期比15.8%増)となりました。」
売上高は前年同期比0.6%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の増加は続いている。 - FY2018-Q1売上横ばい・利益増継続有価証券報告書
「このような情勢のもと、当社グループにおきましては、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,002,251千円(前年同期比0.0%増)、営業利益は128,318千円(前年同期比14.7%増)、経常利益は148,570千円(前年同期比14.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は105,669千円(前年同期比6.3%増)となりました。」
売上高は前年同期比ほぼ横ばいとなり、前期までの減収基調から変化する一方、営業利益・経常利益・四半期純利益の増加は継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は4,109,245千円(前期比1.9%減)、営業利益は503,919千円(前期比19.5%増)、経常利益は522,880千円(前期比21.1%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は345,619千円(前期比79.3%増)となりました。」
売上高が減少する一方、営業利益・経常利益・当期純利益が増加する構図を通期実績でも示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループにおきましては、このような情勢のもと、当第3四半期連結累計期間における売上高は3,073,881千円(前年同期比3.0%減)となりましたが、人件費の削減及び減価償却費の減少により、営業利益は389,494千円(前年同期比16.6%増)、経常利益は406,221千円(前年同期比17.8%増)となりました。」
連結売上高が減少する一方、人件費削減および減価償却費減少により営業利益・経常利益が増加する構図を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は2,021,971千円(前年同期比3.2%減)となりましたが、人件費の削減及び減価償却費の減少により、営業利益は241,237千円(前年同期比13.4%増)、経常利益は261,244千円(前年同期比15.2%増)となりました。」
連結売上高が減少する一方、人件費削減および減価償却費減少により営業利益・経常利益が増加する構図を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「売上高は1,001,802千円(前年同期比3.0%減)、営業利益は111,825千円(前年同期比19.4%増)、経常利益は129,395千円(前年同期比19.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は99,448千円(前年同期比12.2%増)となりました。」
連結売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。