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2027年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年2月期第1四半期は、売上高が前年同期比6.1%増、営業利益が18.0%増となり、最終利益まで増加しました。通期業績予想と年間配当予想は、いずれも従来の見通しから変更されていません。

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規模
18
営業利益前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2026年3月1日〜2026年5月31日連結日本基準
売上高905百万円前年比 +6.1%進捗 24.5%
営業利益103百万円前年比 +18.0%進捗 30.4%
経常利益124百万円前年比 +18.8%進捗 36.8%
純利益(親会社株主帰属)84百万円前年比 +31.4%進捗 35.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益6.99円
期末の財政状態
総資産23,791百万円
うち純資産 11,099 百万円自己資本比率 46.7%前期末比 0.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高不動産賃貸事業 504,238千円(前年比 +0.5%)、食堂・飲食事業 189,094千円(前年比 +4.9%)、売店事業 212,067千円(前年比 +23.5%)
セグメント別利益不動産賃貸事業 172,481千円(前年比 +4.3%)、食堂・飲食事業 13,849千円(前年比 +15.1%)、売店事業 46,865千円(前年比 +36.3%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,697百万円(前年比 +1.8%)
営業利益339百万円(前年比 -10.3%)
経常利益337百万円(前年比 -11.3%)
純利益237百万円(前年比 -16.5%)
年間配当予想5円 銭 → 5円 銭(0.0%)
業績の増減要因

不動産賃貸事業はテナント賃料の改定等、食堂・飲食事業は襲名披露公演を記念した食事・弁当販売が予想を上回ったこと、売店事業は歌舞伎座への観光客の増加傾向と「歌舞伎町大歌舞伎」での物販が予想を大きく上回ったこと。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 和解金 27,205千円
減価償却費107,959千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数12,170,000株
期末自己株式数50,356株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年3月1日〜2026年5月31日
売上高905百万円(前年比 +6.1%)
営業利益103百万円(前年比 +18.0%)
経常利益124百万円(前年比 +18.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益84百万円(前年比 +31.4%)
1株当たり当期純利益6.99円
自己資本比率当期末 46.7% / 前期末 46.7%
総資産23,791百万円
純資産11,099百万円
通期業績予想売上高 3,697百万円(前年比 +1.8%) / 営業利益 339百万円(前年比 -10.3%) / 経常利益 337百万円(前年比 -11.3%) / 純利益 237百万円(前年比 -16.5%)
年間配当予想5円 銭 → 5円 銭(0.0%)
セグメント別売上高不動産賃貸事業 504,238千円(前年比 +0.5%)、食堂・飲食事業 189,094千円(前年比 +4.9%)、売店事業 212,067千円(前年比 +23.5%)
セグメント別利益不動産賃貸事業 172,481千円(前年比 +4.3%)、食堂・飲食事業 13,849千円(前年比 +15.1%)、売店事業 46,865千円(前年比 +36.3%)
減価償却費107,959千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 和解金 27,205千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数12,170,000株
期末自己株式数50,356株
業績の増減要因不動産賃貸事業はテナント賃料の改定等、食堂・飲食事業は襲名披露公演を記念した食事・弁当販売が予想を上回ったこと、売店事業は歌舞伎座への観光客の増加傾向と「歌舞伎町大歌舞伎」での物販が予想を大きく上回ったこと。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不動産賃貸事業ではテナント賃料の改定、食堂・飲食事業では襲名披露公演を記念した食事・弁当販売の上振れ、売店事業では観光客の増加と「歌舞伎町大歌舞伎」での物販の上振れが寄与しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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