武蔵野興業(9635)・リスク対処
投資有価証券の市場価格変動リスク
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保有金融商品の市場価格変動リスク315社が書いているテーマ・逆風314社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中54社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの318件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式 1 476,452」
投資有価証券を売却し、投資有価証券残高は前期末の4億4,762万円から3億7,546万円へ減少した。市場価格変動リスクへのエクスポージャーは縮小している。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「投資活動により得られた資金は、投資有価証券の売却による収入4億7千6百万円等により、3億9千2百万円(前年同期は5千1百万円の支出)となりました。」
投資有価証券の売却により、投資有価証券残高は前期末の4億4,762万8千円から3億6,548万8千円へ減少した。市場価格変動リスクへのエクスポージャーは縮小している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「投資有価証券は、主に取引先企業や同業他社等、業務に関連する株式等であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」
業務関連株式等の保有に伴う市場価格変動リスクを継続して開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「投資有価証券は、主に取引先企業や同業他社等、業務に関連する株式等であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」
業務関連株式等を保有することに伴う市場価格変動リスクを、金融商品に関するリスクとして新たに明示した。