中期経営戦略2016-2019 TRY!2019の遂行
FY2017に初出。9回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載は2026-03-16。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-03-16再定義決算
「当社グループはさらなる企業価値の向上を図るため、当事業年度を初年度とする新たな3カ年計画『中期経営計画2028』を策定し」
従来の中期経営戦略・計画から、中期経営計画2028を初年度の新たな計画軸とする移行を再確認している。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「このような情勢のもと、当社グループはさらなる企業価値の向上を図るため、当事業年度を初年度とする新たな3カ年計画『中期経営計画2028』を策定し、各事業において業績の向上に努めました」
過去の中期経営戦略の記載から、当事業年度を初年度とする新たな『中期経営計画2028』を軸とする計画へ移行している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループは、企業価値の向上に資するため、新たな3か年計画である≪中期経営戦略2019-2022 TRY!2022≫を昨年5月に策定し、目標の達成に向け、グループ一丸となって取り組んでおります。」
2016-2019年計画の最終年度を経て、旧計画の記載から2019-2022年の新たな3か年計画へ経営計画の軸を移している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営戦略2019-2022 TRY!2022を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営戦略2019-2022 TRY!2022を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更がないと記載している。 - FY2019達成有価証券報告書
「当社グループは、3か年計画≪中期経営戦略2016-2019TRY!2019≫の最終年度にあたり、売上高220億円、営業利益20億円の目標に向け、各事業において業績の向上に努めました結果、当連結会計年度における売上高は251億6千4百万円(前期比7.8%増)、営業利益は30億6千2百万円(前期比2.8%減)となり、当初掲げた目標値を大幅に上回ることができました。」
2016年から2019年までの中期計画の最終年度において、売上高220億円・営業利益20億円の目標に対し、売上高251億6,435万円・営業利益30億6,290万円となり、目標を上回ったと記載している。 - FY2018達成有価証券報告書
「3か年計画《中期経営戦略2016-2019 TRY!2019》の2年目にあたり、その計画の目標である売上高220億円、営業利益20億円を目指し各事業において業績の向上に努めましたところ、当連結会計年度における売上高は233億3千9百万円、営業利益は31億5千1百万円となり、当初の目標を大幅に上回ることができました。」
2019年1月期の売上高220億円・営業利益20億円という中期計画上の目標について、2年目の通期実績がそれぞれ233億3,944万円・31億5,196万円となり、目標を大幅に上回ったと記載している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当社グループは3か年計画『中期経営戦略2016-2019 TRY!2019』の2年目にあたり、その計画の目標に向かい各事業において業績の向上に努めました」
2016年から2019年までの3か年計画について、2年目に到達した段階であることを記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、企業価値の向上を図るため、2016年から2019年までの3か年を対象期間とする≪中期経営戦略2016-2019 TRY!2019≫を昨年3月に策定し、役職員一丸となって取り組んでおります。」
企業価値向上を目的とする2016年から2019年までの3か年計画を、当該年度の中期的な経営目標として初めて抽出した。