四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない開示構成
FY2017-Q3に初出。19回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「(3) 【四半期連結キャッシュ・フロー計算書】」
第2四半期累計期間について四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成・掲記する開示構成を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次の通りであります。」
第1四半期累計期間では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費を注記する開示構成を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、29百万円の支出(前連結会計年度は22億82百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年度の22億82百万円の収入から29百万円の支出へ転じた。売上債権及び契約資産の増加等が主な支出要因となっている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第3四半期累計期間では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費を注記する開示構成を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「(3) 【四半期連結キャッシュ・フロー計算書】」
第2四半期累計期間については、四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成・掲記する開示構成を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第1四半期累計期間では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費を注記する開示構成を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、22億82百万円の収入(前連結会計年度は38億24百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの収入は継続したが、前年度の38億24百万円から22億82百万円へ減少している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第3四半期累計期間について四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費等を注記する開示構成を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「(3)【四半期連結キャッシュ・フロー計算書】」
第2四半期累計期間については四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成・掲記する開示構成を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第1四半期累計期間では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費とのれん償却額を注記する開示構成を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。」
連結財務諸表の作成開始後も、第1四半期累計期間では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費とのれん償却額を注記する開示構成を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「④【連結キャッシュ・フロー計算書】」
四半期報告書での作成有無の記載から、通期の連結キャッシュ・フロー計算書を掲記する開示構成へ移行している。営業活動によるキャッシュ・フローは8億36百万円の収入となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。」
第3四半期累計期間について四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費とのれん償却額を注記する開示構成を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「(3) 【四半期連結キャッシュ・フロー計算書】」
第2四半期累計期間については四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成・掲記する開示構成を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
連結財務諸表の作成開始後も、第1四半期累計期間については四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費とのれん償却額を注記する開示構成を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」
第3四半期累計期間について四半期キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費のみを注記する開示構成を継続している。 - FY2018-Q2再定義有価証券報告書
「(3) 【四半期キャッシュ・フロー計算書】」
第3四半期および第1四半期では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないと記載していたが、今回の第2四半期報告書では四半期キャッシュ・フロー計算書を実際に掲記している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」
第1四半期累計期間について四半期キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費を注記する開示構成を継続している。減価償却費は6,544万9千円と記載されている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第3四半期累計期間について四半期キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費のみを注記する開示構成を示している。