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スペース(9622)・事実再掲

四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない開示構成

FY2017-Q3に初出。19回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

19記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q32017: 12018: 320182019: 320192020: 220202021: 320212022: 420222023: 32023
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四半期キャッシュ・フロー計算書の非作成42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「(3) 【四半期連結キャッシュ・フロー計算書】」

    第2四半期累計期間について四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成・掲記する開示構成を継続している。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次の通りであります。」

    第1四半期累計期間では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費を注記する開示構成を継続している。
  3. FY2022再定義有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、29百万円の支出(前連結会計年度は22億82百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは、前年度の22億82百万円の収入から29百万円の支出へ転じた。売上債権及び契約資産の増加等が主な支出要因となっている。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期累計期間では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費を注記する開示構成を継続している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「(3) 【四半期連結キャッシュ・フロー計算書】」

    第2四半期累計期間については、四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成・掲記する開示構成を継続している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期累計期間では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費を注記する開示構成を継続している。
  7. FY2021再定義有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、22億82百万円の収入(前連結会計年度は38億24百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの収入は継続したが、前年度の38億24百万円から22億82百万円へ減少している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期累計期間について四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費等を注記する開示構成を継続している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「(3)【四半期連結キャッシュ・フロー計算書】」

    第2四半期累計期間については四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成・掲記する開示構成を継続している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第1四半期累計期間では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費とのれん償却額を注記する開示構成を継続している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。」

    連結財務諸表の作成開始後も、第1四半期累計期間では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費とのれん償却額を注記する開示構成を継続している。
  12. FY2019再定義有価証券報告書

    「④【連結キャッシュ・フロー計算書】」

    四半期報告書での作成有無の記載から、通期の連結キャッシュ・フロー計算書を掲記する開示構成へ移行している。営業活動によるキャッシュ・フローは8億36百万円の収入となった。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。」

    第3四半期累計期間について四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費とのれん償却額を注記する開示構成を継続している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「(3) 【四半期連結キャッシュ・フロー計算書】」

    第2四半期累計期間については四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成・掲記する開示構成を継続している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    連結財務諸表の作成開始後も、第1四半期累計期間については四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費とのれん償却額を注記する開示構成を継続している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」

    第3四半期累計期間について四半期キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費のみを注記する開示構成を継続している。
  17. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「(3) 【四半期キャッシュ・フロー計算書】」

    第3四半期および第1四半期では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成していないと記載していたが、今回の第2四半期報告書では四半期キャッシュ・フロー計算書を実際に掲記している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。」

    第1四半期累計期間について四半期キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費を注記する開示構成を継続している。減価償却費は6,544万9千円と記載されている。
  19. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    第3四半期累計期間について四半期キャッシュ・フロー計算書を作成せず、減価償却費のみを注記する開示構成を示している。
一緒に動いた変遷

「完成工事未収入金・未成工事支出金の増加による流動資産拡大」は、この変遷が動いた19回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1完成工事未収入金・未成工事支出金の増加による流動資産拡大4回
  3. 2新興国経済の減速・欧州経済の不安定化による景気先行き不透明感3回
  4. 3前年同期比での売上高・利益の減少3回
  5. 4利益剰余金の増加による純資産の拡大3回
  6. 5営業活動によるキャッシュ・フローの収入3回
  7. 6土地・投資その他の資産の増加による固定資産拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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