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建設技術研究所(9621)・目標達成

2021年12月期の業績目標

FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021。

5記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY20212021: 420212022: 12022
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021達成有価証券報告書

    「2021年が最終年となる「中期経営計画2021」では、受注高70,000百万円、完成業務収入70,000百万円、営業利益5,000百万円を目標としており、当連結会計年度においてそれぞれ達成することができました。」

    2021年12月期の業績目標に対し、受注高84,448百万円、完成業務収入74,409百万円、営業利益6,991百万円となり、中期経営計画2021の最終年目標を達成。
  2. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「売上高につきましては51,602百万円(前年同四半期47,423百万円)となり通期予想売上高の69.7%となりました。経常利益は5,065百万円(前年同四半期3,901百万円)となり通期予想経常利益の80.4%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は3,255百万円(前年同四半期2,573百万円)となり通期予想に対する当期純利益の79.4%となりました。」

    2021年12月期の業績目標に対し、第3四半期累計の売上高は通期予想の69.7%、経常利益は80.4%、親会社株主に帰属する四半期純利益は79.4%まで進捗。
  3. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比28.0%増の47,959百万円(前年同四半期37,471百万円)となりました。売上高につきましては35,222百万円(前年同四半期32,093百万円)となり通期予想売上高の52.6%となりました。経常利益は3,627百万円(前年同四半期2,712百万円)となり通期予想経常利益の74.0%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は2,355百万円(前年同四半期1,796百万円)となり通期予想親会社株主に帰属する当期純利益の71.4%となりました。」

    2021年12月期の業績目標に対し、第2四半期累計の売上高は通期予想の52.6%、経常利益は74.0%、親会社株主に帰属する四半期純利益は71.4%まで進捗。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比28.1%増の20,721百万円(前年同四半期16,175百万円)となりました。売上高につきましては12,741百万円(前年同四半期11,529百万円)となり通期予想売上高の19.0%となりました。経常利益は501百万円(前年同四半期131百万円)となり通期予想経常利益の10.2%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は326百万円(前年同四半期70百万円)となり通期予想に対する当期純利益の9.9%となっております。」

    2021年12月期の業績目標に対する第1四半期の進捗として、売上高19.0%、経常利益10.2%、親会社株主に帰属する当期純利益9.9%を開示。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「当社グループは、2021年12月期における業績目標を売上高67,000百万円、営業利益4,900百万円、経常利益4,900百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,300百万円としております。」

    2021年12月期について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の具体的な業績目標を新たに設定した。
一緒に動いた変遷

「国際ビジネスの推進と海外人材育成」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

44444★12345
  1. ★この変遷
  2. 1国際ビジネスの推進と海外人材育成4回
  3. 2受注と売上の確実な確保4回
  4. 3受注減・売上増・利益減と通期予想に対する進捗4回
  5. 4国内・海外建設コンサルティング事業のセグメント業績4回
  6. 5グループ会社の収益性向上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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