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共立メンテナンス(9616)・事実前進直近の月次(2026-09-30)では「実績引用」

ホテルレストラン受託案件の増加

FY2017-Q1に初出。41回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-09-30。

41記載
11年にわたる
8うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024 – 2026-08-312016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 92026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストランの受託案件が増加したことなどにより、売上高は14,006百万円(前期比11.8%増)となり、営業利益は590百万円(前期比141.7%増)となりました。」

    ホテルレストラン受託案件の増加により増収増益となり、営業利益は前年から大幅に増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストランの受託案件が増加したことなどにより、売上高は6,809百万円(前年同期比13.2%増)、営業利益は311百万円(前年同期比168.5%増)となりました。」

    ホテルレストラン受託案件の増加により増収増益となり、営業利益は前年同期比168.5%増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「フーズ事業では、外食店舗の拡大に加え、ホテルレストランの受託件数が増加したことなどにより、売上高は6,013百万円(前年同期比15.2%増)となり、営業利益は115百万円(前年同期比27.1%増)となりました。」

    ホテルレストラン受託件数の増加に加え、外食店舗の拡大が進み、増収増益となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストランの受託案件が増加したことなどにより、売上高は11,103百万円(前期比16.5%増)となり、営業利益は208百万円(前期比13.8%増)となりました。」

    ホテルレストラン受託案件の増加により、増収増益となった。
  5. FY2024-Q3受託案件増加もコスト増で減益有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストランの受託案件が増加したものの、食材費や人件費の増加などにより、売上高は8,281百万円(前年同期比18.4%増)となり、営業利益は156百万円(前年同期比12.0%減)となりました。」

    ホテルレストラン受託案件の増加で増収となった一方、食材費・人件費の増加により減益となった。
  6. FY2024-Q1受託案件増加もコスト増で減益有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストランの受託案件が増加したものの、食材費や人件費の増加などにより、売上高は2,415百万円(前年同期比19.4%増)となり、営業利益は46百万円(前年同期比58.6%減)となりました。」

    ホテルレストラン受託案件の増加で増収となったが、食材費・人件費の増加により営業利益は前年同期比58.6%減となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストラン受託案件の増加やホテル稼働率の上昇による喫食率の上昇及び、外食店舗での営業制限が解除されたことなどにより、売上高は9,528百万円(前期比39.6%増)となり、営業利益は183百万円(前期は74百万円の損失)となりました。」

    ホテルレストラン受託案件・喫食率の増加と外食店舗の営業制限解除により、通期で営業損失から営業利益へ転じた。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストランの受託案件及び稼働が増加したことや外食店舗での営業制限が解除されたことなどにより、売上高は6,992百万円(前年同期比35.8%増)となり、営業利益は177百万円(前年同期は40百万円の損失)となりました。」

    ホテルレストラン受託案件・稼働の増加と外食店舗の制限解除により、売上高が35.8%増加し、営業損失から営業利益へ転じた。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストランの受託案件及び稼働が増加したことや外食店舗での営業制限が緩和されたことなどにより、売上高は4,353百万円(前年同期比40.3%増)となり、営業利益は134百万円(前年同期は88百万円の損失)となりました。」

    ホテルレストラン受託案件・稼働の増加と外食店舗の営業制限緩和により、売上高が40.3%増加し、営業損失から営業利益へ転じた。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストランの受託案件が増加したことや外食店舗の制限が緩和されたことなどにより、売上高は2,022百万円(前年同期比51.2%増)となり、営業利益は111百万円(前年同期は39百万円の損失)となりました。」

    ホテルレストラン受託案件の増加と外食店舗の制限緩和により、売上高が51.2%増加し、営業損失から営業利益へ転じた。
  11. FY2022悪化有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストランの受託案件が増加したものの、感染拡大防止のために外食店舗において酒類提供の停止、時短営業、臨時休業等を実施したことなどの影響により、売上高は6,827百万円(前期比29.0%増)となり、営業損失は74百万円(前期は10百万円の損失)となりました。」

    ホテルレストラン受託案件の増加により増収となった一方、酒類提供停止・時短営業・臨時休業の影響で営業損失は74百万円へ拡大した。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストランの受託案件が増加したものの、感染拡大防止のために外食店舗において酒類提供の停止、時短営業、臨時休業等を実施したことなどの影響により、売上高は5,149百万円(前年同期比24.2%増)となり、営業損失は40百万円(前年同期は22百万円の利益)となりました。」

    ホテルレストラン受託案件の増加で増収となった一方、酒類提供停止・時短営業・臨時休業の影響により、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストランの受託案件が増加したものの、感染拡大防止のために外食店舗において酒類提供の停止、時短営業、臨時休業したことなどの影響により、売上高は3,103百万円(前年同期比38.2%増)となり、営業損失は88百万円(前年同期は16百万円の損失)となりました。」

    ホテルレストラン受託案件の増加で増収となった一方、酒類提供停止・時短営業・臨時休業の影響により営業損失は前年同期より拡大した。
  14. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストランの受託案件が増加したものの、感染拡大防止のために外食店舗において酒類提供の停止、時短営業、臨時休業したことなどの影響により、売上高は1,337百万円(前年同期比97.4%増)となり、営業損失は39百万円(前年同期は16百万円の損失)となりました。」

    ホテルレストラン受託案件の増加により大幅増収となったが、酒類提供停止・時短営業・臨時休業の影響で営業損失は前年同期より拡大した。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「フーズ事業では、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う、ホテルレストランの稼働減少や、感染拡大防止のための外食店舗の時短営業や一時休業などの影響により、売上高は5,291百万円(前期比28.1%減)となり、営業損失は10百万円(前期は110百万円の利益)となりました。」

    累計第3四半期では営業黒字だったが、通期では売上高が28.1%減少し、営業利益から営業損失へ転じた。
  16. FY2021-Q3累計黒字化も大幅減益有価証券報告書

    「フーズ事業では、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、ホテルレストランの稼働減少や、感染拡大防止のために外食店舗を一時休業としたことなどの影響により、売上高は4,146百万円(前年同期比25.8%減)となり、営業利益は22百万円(前年同期比82.0%減)となりました。」

    ホテルレストランの稼働減少・外食店舗の一時休業による減収は続いたが、営業損失だった前四半期累計から営業利益22百万円へ転じた。ただし前年同期比では82.0%減益となった。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「フーズ事業では、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、ホテルレストランの稼働減少や、感染拡大防止のために外食店舗を一時休業としたことなどの影響により、売上高は2,246百万円(前年同期比38.9%減)となり、営業損失は16百万円(前年同期は86百万円の利益)となりました。」

    ホテルレストランの稼働減少と外食店舗の一時休業により、売上高が38.9%減少し、営業利益から営業損失へ転じた。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「フーズ事業では、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、ホテルレストランの稼働減少や、感染拡大防止のために外食店舗を一時休業としたことなどの影響により、売上高は677百万円(前年同期比61.2%減)となり、営業損失は16百万円(前年同期は50百万円の利益)となりました。」

    ホテルレストランの稼働減少と外食店舗の一時休業により、売上高が61.2%減少し、営業利益から営業損失へ転じた。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストラン受託事業の案件が増加したことなどにより、売上高は7,357百万円(前期比5.1%増)となり、営業利益は110百万円(前期比15.6%増)と、増収増益となりました。」

    ホテルレストラン受託案件の増加により、通期でも増収増益となった。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストラン受託事業の案件が増加したことなどにより、売上高は5,584百万円(前年同期比6.4%増)となり、営業利益は123百万円(前年同期比45.9%増)と、増収増益となりました。」

    ホテルレストラン受託案件の増加により増収増益が続き、営業利益は前年同期比45.9%増となった。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストラン受託事業の案件が増加したことなどにより、売上高は3,673百万円(前年同期比7.4%増)となり、営業利益は86百万円(前年同期比240.9%増)と、増収増益となりました。」

    ホテルレストラン受託案件の増加により、増収増益となり、営業利益は前年同期比240.9%増となった。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストラン受託事業の案件が増加したことなどにより、売上高は1,747百万円(前年同期比8.3%増)となり、営業利益は50百万円(前年同期比463.3%増)と、増収増益となりました。」

    ホテルレストラン受託案件の増加により、増収増益となり、営業利益は前年同期比463.3%増となった。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストラン受託事業の案件増加に伴い増収となりましたが、外食事業の開業準備費用等の発生に伴い減益となりました。」

    ホテルレストラン受託案件の増加による増収は継続した一方、外食事業の開業準備費用等により減益となった。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストラン受託事業の案件増加に伴い増収となりましたが、外食事業の開業準備費用等により減益となりました。この結果、売上高5,246百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益84百万円(前年同期比27.9%減)となりました。」

    ホテルレストラン受託案件の増加による増収は続いた一方、外食事業の開業準備費用等により減益となった。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストラン受託事業の案件増加に伴い増収となりましたが、外食事業の開業準備費用等により減益となりました。この結果、売上高3,420百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益25百万円(前年同期比57.2%減)となりました。」

    ホテルレストラン受託案件の増加による増収は続いたが、外食事業の開業準備費用等により減益となった。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストラン受託事業の案件増加に伴い増収増益となりました。この結果、売上高1,614百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益8百万円(前年同期は営業損失6百万円)となりました。」

    ホテルレストラン受託案件の増加により、前年同期の営業損失から営業利益へ転じた。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストラン受託事業の案件増加や外食事業の不採算店舗の閉鎖に伴い増収増益となりました。この結果、売上高は6,732百万円(前期比3.6%増)、営業利益は158百万円(前期比196.3%増)となりました。」

    ホテルレストラン受託案件の増加と不採算店舗の閉鎖を背景に、通期で増収増益となり、営業利益が158百万円まで増加した。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストラン受託事業の案件増加や不採算店舗の閉鎖に伴い増収増益となりました。この結果、売上高5,095百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益117百万円(前年同期比552.4%増)となりました。」

    ホテルレストラン受託案件の増加と不採算店舗の閉鎖を背景に、営業利益が前年同期の18百万円から117百万円へ増加した。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストラン受託事業の案件増加や不採算店舗の閉鎖に伴い増収増益となりました。この結果、売上高3,380百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益59百万円(前年同期は営業損失26百万円)となりました。」

    ホテルレストラン受託案件の増加に加え、不採算店舗を閉鎖し、前年同期の営業損失から営業利益へ転じた。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストラン受託事業の案件増加に伴い増収となりました。この結果、売上高1,553百万円(前年同期比1.6%増)、営業損失6百万円(前年同期は営業損失16百万円)となりました。」

    ホテルレストラン受託案件の増加と増収を引き続き記載している。営業損失は前年同期の16百万円から6百万円へ縮小したが、損失は継続している。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストラン受託事業の案件増加に伴い増収増益となりました。この結果、売上高4,862百万円(前年同期比15.3%増)、営業利益18百万円(前年同期比7.0%増)となりました。」

    ホテルレストラン受託案件の増加に伴い、前年同期の営業損失から営業利益へ転じ、増収増益となった。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストラン受託事業の案件増加に伴い増収となりましたが、スパ事業の苦戦もあり、売上高3,163百万円(前年同期比17.3%増)、営業損失26百万円(前年同期は営業損失17百万円)となりました。」

    ホテルレストラン受託事業の案件増加と増収を引き続き記載している一方、営業損失は前年同期より拡大している。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「フーズ事業では、ホテルレストラン受託事業の案件増加に伴い増収となりました。」

    ホテルレストラン受託事業の案件増加により増収となった一方、営業損失は16百万円だった。
一緒に動いた変遷

「ホテル事業の高稼働・客室単価向上」は、この変遷が動いた41回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

232218181615★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ホテル事業の高稼働・客室単価向上23回
  3. 2増収増益基調22回
  4. 3寮事業の高稼働・契約者数拡大18回
  5. 4ドーミーインの新規開業18回
  6. 5その他事業の収益悪化16回
  7. 6ビルマネジメント案件の増加15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
共立メンテナンスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-30の月次で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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