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共立メンテナンス(9616)・目標前進

中期開発計画の室数拡大

FY2018に初出。19回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-08-07。

19記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2023-Q2前進FY2024-Q2 – 2026-08-072018: 120182019: 220192020: 320202021: 120212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算説明資料

    「15棟2,466室の開業計画」

    2027年3月期の寮事業について、15棟・2,466室の開業計画を具体化した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「寮 50.0千室 47.9千室 95.9% 49.1千室 98.3% ドーミーイン 20.0千室 18.8千室 94.3% 20.0千室 100.0% リゾート 5.5千室 4.6千室 84.2% 4.7千室 85.8%」

    中期開発計画に対し、3年目実績相当の定員数は寮47.9千室、ドーミーイン18.8千室、リゾート4.6千室となった。最終年度見込の進捗率は寮98.3%、ドーミーイン100.0%、リゾート85.8%である。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「寮事業では、4月に全国で合計12事業所、1,364室を新たに開業し」

    新中期計画の開発目標に関連する実績として、当中間期に寮12事業所・1,364室を開業した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「4月に全国で合計8事業所、907室を新たに開業し」

    新中期計画の開発目標に関連する実績として、当中間期に寮8事業所・907室を開業した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「開発計画 中期経営計画期間中 新規開業目標室数 当期開業済室数(初年度) 寮 6,700室 1,037室 ドーミーイン 3,600室 750室 リゾート 1,300室 75室」

    新中期計画の開発目標に対する初年度実績として、寮1,037室、ドーミーイン750室、リゾート75室の開業済室数を開示した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「ホテル事業では、当期にドーミーイン事業で『天然温泉 淡雪の湯 ドーミーイン青森』、リゾート事業で『ラビスタ観音崎テラス』の2事業所をオープンいたしました。」

    新中期計画後のホテル開発実績として、ドーミーインとリゾートで計2事業所を開業した。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「開発計画(2028年3月期) 寮事業 50,000室 (+6,700室) ドーミーイン事業 20,000室 (+3,600室) リゾート事業 5,500室 (+1,300室)」

    従来の中期開発目標から、新中期計画における2028年3月期の開発計画へ切り替え、寮5万室、ドーミーイン2万室、リゾート5,500室を掲げた。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「ホテル事業では、当期にドーミーイン事業で『天然温泉 花波の湯 御宿 野乃 大阪淀屋橋』、『天然温泉 富士桜の湯 ドーミーインEXPRESS富士山御殿場』、『天然温泉 杜都の湯 御宿 野乃 仙台』、『天然温泉 あづみの湯 御宿 野乃 松本』、『天然温泉 だんだんの湯 御宿 野乃 松江』の5事業所をオープンし、リゾート事業では『京都 梅小路 花伝抄』、『ラビスタ東京ベイ』の2事業所をオープンいたしました。」

    中期開発計画に関連する開発実績として、ドーミーイン5事業所、リゾート2事業所を当期に開業した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充)は16,400百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。」

    翌1年間の開発・改修計画として、寮事業26億円、ホテル事業114億円、デベロップメント事業15億円など、合計164億円を計画した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「新規開業(12事業所、1,204室)や新規受託事業所の増加による増収効果もあり」

    中期開発計画に関連して、寮の新規開業実績を12事業所・1,204室と記載している。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「ホテル事業は、ドーミーイン・リゾート事業用設備の新設等17,000百万円、その他既存事業所の改修1,200百万円であります。」

    開発計画の実行手段として、翌1年間にホテル設備の新設等170億円、既存事業所改修12億円を計画した。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「寮事業では、4月に全国で合計14事業所、1,095室を新たに開業いたしました。」

    中期開発計画に関連する寮の開業実績として、4月に14事業所・1,095室を追加した。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「寮 7,000室 約6,100室 87% 4,317室 ドーミーイン 9,000室 約9,000室 100% 4,636室 リゾート 1,400室 約1,500室 107% 659室」

    中期開発目標に対する開業決定室数と開業済室数を開示し、ドーミーインは目標室数に到達、リゾートは目標を上回った。
  14. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「寮事業では、4月に国際交流寮である「明治大学グローバル・ヴィレッジ」を含め、全国で合計13事業所、1,451室、11月に1事業所、54室を新たに開業いたしました。」

    中期開発計画に関連し、寮の開業実績として11月に1事業所・54室を追加した。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「寮事業では、4月に国際学生交流寮である「明治大学グローバル・ヴィレッジ」を含め、全国で合計13棟、1,451室の新設寮を新たにオープンいたしました。」

    中期開発計画に関連して、寮の新設を13棟・1,451室実施した。
  16. FY2019前進有価証券報告書

    「開発計画 中期経営計画期間中開発目標室数 寮 7,000室 ドーミーイン 9,000室 リゾート 1,400室」

    開発目標に対する具体的な開業決定室数と進捗率を開示し、ドーミーインは9,000室目標に対して8,900室、進捗率99%まで進んだ。
  17. FY2018初出有価証券報告書

    「開発計画 中期経営計画期間中開発目標室数 寮 7,000室 ドーミーイン 9,000室 リゾート 1,400室」

    中期経営計画期間中の開発目標室数を、寮7,000室、ドーミーイン9,000室、リゾート1,400室と初めて定量化している。
一緒に動いた変遷

「開発投資の加速」は、この変遷が動いた19回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161313131111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1開発投資の加速16回
  3. 2増収増益基調13回
  4. 3ホテル事業の高稼働・客室単価向上13回
  5. 4ドーミーインの新規開業13回
  6. 5リゾートホテルの新規開業11回
  7. 6過去最高益の更新11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
共立メンテナンスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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