共立メンテナンス(9616)・目標前進
100年企業としての持続的成長
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024-Q3。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
100年企業を目指す長期的な企業存続34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。17社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3前進有価証券報告書
「今回、当社は、大和ハウス工業及びコスモスイニシアと資本業務提携契約を締結いたします。大和ハウス工業は多方面にわたる開発案件情報や開発実績を相応に有しており、本資本業務提携を通じて、戦略的な新規開業の実現を目指します。」
持続的成長と強固な事業基盤の構築に向け、開発案件情報・実績を持つ企業との資本業務提携という具体的な進展を記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「このような中、「100年企業」を標榜する当社が持続的な成長を実現するためには、これまで培った強みを承継しつつ、マーケットの拡大を図り、将来の環境変化にも打ち勝つ強固な事業基盤を構築する必要があるとの認識のもと、2024年3月期を初年度とする5か年の新たな中期経営計画「KYORITSU Growth Vision / Rise Up Plan 2028」を策定いたしました。」
100年企業としての持続的成長と強固な事業基盤の構築について、新中期経営計画の策定という具体的な計画に進んだ。 - FY2019初出有価証券報告書
「このような中、“100年企業”を標榜する当社が持続的な成長を実現するためには、これまで培った強みを継承しつつ、将来の環境変化にも打ち勝つ強固な事業基盤を早期に構築する必要があるとの認識」
100年企業を標榜し、持続的成長のために強固な事業基盤を早期構築する必要性を新たに明示している。