中期経営計画「共立フルアクセル・プラン」の実現
FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに29社。
- FY2026前進有価証券報告書
「中期経営計画「KYORITSU Growth Vision / Rise Up Plan 2028(2023年4月~2028年3月)」の3年目である当期は、食材費や人件費などコスト上昇の影響を受けましたが、寮事業では新規事業所の開業や販売価格の適正化などにより安定成長し、ホテル事業では堅調な国内需要に加えて、インバウンドの強い追い風もあり、好調に推移した結果、過去最高益を更新いたしました。」
中期計画3年目の実績として、売上高2,752億円、営業利益248億円、営業利益率9.0%、EPS221.84円、ROE15.3%、ネットD/Eレシオ0.62倍、配当性向20.7%を開示した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないと記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「中期経営計画の主な定量目標と初年度進捗状況は以下に記載のとおりであります。」
新中期計画初年度の実績として、売上高2,041億円、営業利益167億円、営業利益率8.2%、EPS159.1円、ROE15.4%、ネットD/Eレシオ1.23倍、配当性向15.4%(特殊要因除き20.3%)を開示した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更はないとの記載を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと記載している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「2024年3月期を初年度とする5か年の新たな中期経営計画「KYORITSU Growth Vision / Rise Up Plan 2028」を策定いたしました。本計画は、長期ビジョンとして「3&3&3(トリプルスリー、2030年、売上高3,000億円、営業利益300億円)」を見据え、「コロナからの回復、そして再成長へ」と「顧客満足度のさらなる追求とエリアの拡大」を骨子としております。」
従来の中期経営計画から、新たな5か年計画「KYORITSU Growth Vision / Rise Up Plan 2028」へ移行した。長期ビジョンとして2030年の売上高3,000億円・営業利益300億円を掲げている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更はないとの記載を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと記載している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループの新中期経営計画につきましては、昨年より立案作業を進めてまいりました。具体的には、5カ年計画の前半3年間を回復のプロセス、そして後半2年間を再成長のステージと設定し、寮・ホテルの主要事業の拡大をベースに据えて、未出店区画エリアへの開発出店に加えまして、地方圏やロードサイドなど商圏設定の拡大、また新たな顧客層への新業態サービスの提供を検討しております。しかしながら、明けきらない足元のコロナによる事業経営環境への影響、また、にわかに生じたロシア・ウクライナ問題によるエネルギー・食材など広範なコストインフレに伴う影響など、定量目標を公表するには当社事業への影響を見極める期間が必要であると判断いたしました。そのため、一定程度の見極める期間をおいて、安定した状況で、改めて5年間の新中期経営計画を公表いたします。」
新中期計画を回復3年間・再成長2年間の5カ年構想として具体化し、地方圏・ロードサイドへの出店や新業態を検討する一方、コロナとロシア・ウクライナ問題の影響を見極めるため定量目標の公表を延期した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと記載している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「2020年11月10日に公表いたしました第42期第2四半期報告書にも記載しました通り、2022年3月期を最終年度とする中期経営計画『Kyoritsu Jump Up Plan』は、新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、見直しをさせていただくこととし、準備が整い次第公表させていただきます。」
従来の中期経営計画は、感染症拡大を受けて見直す方針が継続しており、見直し後の内容はなお未公表である。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q2再定義有価証券報告書
「また、2022年3月期を最終年度とする中期経営計画『Kyoritsu Jump Up Plan』につきましては、新型コロナウルス感染症の拡大を受け、見直しをさせていただくこととし、準備が整い次第公表させていただきます。」
従来の中期経営計画を、新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて見直す方針に変更した。見直し後の内容はまだ公表していない。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないと記載している。 - FY2020後退有価証券報告書
「中期経営計画3年目である当期は、新型コロナウイルスの感染拡大による影響により、当初計画を下回る進捗状況となりました。」
中期経営計画3年目の定量目標について、新型コロナウイルスの影響により当初計画を下回る進捗と記載した。一方、開発計画は予定どおりと説明している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような中、当社グループは中期経営計画の骨子である「顧客満足度の向上」及び「開発の先行的実施」を着実に推進いたしました。」
中期経営計画の骨子である顧客満足度の向上と開発の先行的実施を引き続き推進している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような中、当社グループは中期経営計画の骨子である「顧客満足度の向上」及び「開発の先行的実施」を着実に推進いたしました。」
中期経営計画の骨子である顧客満足度の向上と開発の先行的実施を継続して推進している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような中、当社グループは中期経営計画の骨子である「顧客満足度の向上」及び「開発の先行的実施」を着実に推進いたしました。」
中期経営計画の骨子である顧客満足度の向上と開発の先行的実施を引き続き推進している。 - FY2019前進有価証券報告書
「中期経営計画の主な定量目標と進捗状況は以下に記載のとおりであります。」
中期経営計画2年目の進捗として、最終年度目標2,200億円に対する売上高1,628億円、営業利益190億円に対する145億円、ネットDER0.8倍、配当性向18.3%、ROE12.6%を開示した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような中、当社グループは全社を挙げて自然災害の影響を早期に克服し、中期経営計画の骨子である「顧客満足度の向上」及び「開発の先行的実施」を着実に推進いたしました。」
中期経営計画の骨子である顧客満足度の向上と開発の先行的実施を引き続き推進している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような中、当社グループは全社を挙げて自然災害を早期に克服し、中期経営計画の骨子である「顧客満足度の向上」及び「開発の先行的実施」を着実に推進いたしました。」
中期経営計画の骨子である顧客満足度向上と開発の先行的実施を引き続き推進している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このような中、当社グループは、中期経営計画の骨子である「顧客満足度の向上」及び「開発の先行的実施」を着実に推進いたしました。」
中期経営計画の骨子である顧客満足度の向上と開発の先行的実施を引き続き推進している。 - FY2018前進有価証券報告書
「中期経営計画「Kyoritsu Jump Up Plan」骨子 1.基本方針 ① 顧客満足度の向上 ② 開発の先行的実施 2.期間 平成29年4月~平成34年3月 3.定量目標 5年間の年平均成長率10% ① 平成34年3月期 売上高2,200億円、営業利益190億円 ネットDER:財務健全性の目処となる1.0倍以内 配当性向 :最終年度における配当性向を20%超とするべく、漸次水準切り上げ ROE :10%以上を維持」
中期経営計画の期間、年平均成長率、売上高・営業利益・ネットDER・配当性向・ROEの定量目標を新たに明示し、初年度の実績を開示した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような中、当社グループは、当連結会計年度を初年度とする5ヶ年の中期経営計画「Kyoritsu Jump Up Plan」を策定し、中期経営計画の骨子である「顧客満足度の向上」及び「開発の先行的実施」を着実に推進いたしました」
5ヶ年の中期経営計画「Kyoritsu Jump Up Plan」と、その骨子である顧客満足度向上・開発の先行的実施を継続して推進している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「このような中、当社グループは、当連結会計年度を初年度とする5ヶ年の中期経営計画「Kyoritsu Jump Up Plan」を策定し、中期経営計画の骨子である「顧客満足度の向上」及び「開発の先行的実施」を着実に推進いたしました。」
5ヶ年の「Kyoritsu Jump Up Plan」と、その骨子である顧客満足度向上・開発の先行的実施を継続して推進している。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「このような中、当社グループは、当連結会計年度を初年度とする5ヶ年の中期経営計画「Kyoritsu Jump Up Plan」を策定し、「顧客満足度の向上」、「開発の先行的実施」を推し進めました。」
従来の中期経営計画「共立フルアクセル・プラン」から、当連結会計年度を初年度とする5ヶ年計画「Kyoritsu Jump Up Plan」へ計画名称・内容を切り替えた。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「このような環境下、当社グループは平成27年5月に掲げました中期経営計画「共立フルアクセル・プラン」の実現に向け、開発投資の加速、収益力の強化に邁進してまいりました。」
中期経営計画の名称を示し、その実現に向けた取り組みを経営課題として記載している。