エイチ・アイ・エス(9603)・方針前進
顧客への安全と安心を最優先する方針
FY2016-Q3に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
11記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社員・顧客の安全確保を優先する事業運営方針22社が書いているテーマ・逆風1社・追い風21社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「HIS独自の「品質安全管理ガイドライン」を作成し、HIS海外支店ならびにお取引先様にも周知を図っています。」
安全・安心の方針を、独自ガイドラインの作成と海外支店・取引先への周知という管理施策へ具体化している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当社では、顧客ニーズの多かったダイナミックパッケージに対応した、誰もが安心して行ける旅をサポートする9つのサービス「RE:TRAVEL SUPPORT」の提供を行いました。他にも、煩雑な海外渡航手続きに対応した「出発時PCR検査付き航空券」や、現地で新型コロナウイルスに感染した際に現地でのサポートを付帯する「自由旅行あんしんパック付き航空券」の展開を図るなど、様々な施策を通じて海外旅行の需要喚起に努めました。」
海外旅行再開に向け、安心・安全を具体化した9つのサービス、出発時PCR検査付き航空券、現地感染時のサポート付き航空券を展開している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「お客様の安全の確保、及び旅程管理ができるまでの環境が整っていないことから」
海外企画旅行の再開判断において、お客様の安全確保と旅程管理可能な環境を重視する姿勢を示している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「引き続き、パーク・ホテル内での感染症対策への取組みが評価され、修学旅行需要等も好調に推移したことにより」
パーク・ホテル内の感染症対策が評価され、修学旅行需要等の好調につながったと記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「快適で安全・安心なサービスの提供が不可欠であると考えております。」
顧客満足の追求と安全・安心・高品質な商品・サービスの提供を、引き続き対処すべき課題として明示している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「感染症対策が評価されたことにより修学旅行での利用者は前年以上となりました。」
感染症対策の実施について、修学旅行利用者が前年以上となった結果を記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後も、安全、安心、高品質な商品やサービス、情報の提供に努めてまいります。」
顧客満足の追求と安全・安心・高品質な商品・サービスの提供を、対処すべき課題として引き続き明示している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「ガイドラインに沿った感染防止対策を講じ集客に努めたものの」
新型コロナウイルス感染拡大下で、ガイドラインに沿った感染防止対策を実施している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「快適で安全・安心なサービスの提供が不可欠であると考えております。」
顧客満足の追求と安全・安心・高品質な商品やサービスの提供を、対処すべき課題として引き続き明示している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社グループは、お客様への「安全」と「安心」を第一に考え」
安全・安心を顧客対応の最優先方針として引き続き明示している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「お客様への「安全」と「安心」を第一に考え」
顧客対応における安全・安心の優先方針を明示している。