国内外ネットワークを活用した情報・サービス提供と品質向上
FY2016-Q3に初出。16回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-10-01。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「韓国HANATOUR SERVICE INC.との戦略的提携により成長基盤の強化を図ったほか、ハワイでの大型イベントやグアムでのチャーター便利用によりビーチ方面も好調を維持しました。」
グローバルな旅行ネットワークの活用について、韓国の旅行会社との戦略的提携や大型イベント・チャーター便を通じた商品供給の強化へ進展している。 - FY2024前進有価証券報告書
「マニラに開設されている「シェアードサービスセンター」では、海外の旅行事業における手配業務などの集約化を20の国と地域に拡大し」
グローバルネットワークと業務基盤の活用について、海外旅行の手配業務を20の国と地域へ集約する段階に進んでいる。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、HIS現地法人や地方自治体と連携し、鹿児島県・ベトナム航空との鹿児島―ハノイ間2Wayチャーターの販売や、ベトナム―仙台間のチャーター便受入、タイ最大規模の旅行博への出展など、観光推進に努めました。」
現地法人・自治体・航空会社との連携を通じ、訪日商品の販売、チャーター便受入、旅行博出展へサービス提供網を広げている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループの持つ世界ネットワークやインフラを最大限に活用し、新たな体験価値の創造や、充実したサービスの提供を図ることで」
世界ネットワークとインフラを活用した体験価値・サービス向上の方針を再掲している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「グローバル拠点を生かした独自のオンライン体験ツアーを展開するなど、コロナ禍に対応するビジネスモデルの構築に注力したものの」
グローバル拠点を活用したオンライン体験ツアーを展開し、サービス提供方法を拡張している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの持つ世界ネットワークやインフラを最大限に活用し、新たな体験価値の創造や、充実したサービスの提供を図ることで」
世界ネットワークとインフラを活用した体験価値・サービス向上の方針を再掲している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「広くお客様からの声を集め改善に努める試み「ハウステンボイスキャンペーン」による集客強化を図った」
顧客の声を収集して施設・サービス改善につなげる具体的な取り組みを新たに実施している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの持つ世界ネットワークやインフラを最大限に活用し、新たな体験価値の創造や、充実したサービスの提供を図ることで」
世界ネットワークとインフラを活用し、サービスレベル・品質を高める方針を再掲している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「商品サイトも大幅にリニューアルしUI/UXの改善に取り組むなど、お客様目線でのサービス向上に努めました。」
商品サイトの大幅リニューアルとUI/UX改善を実施し、顧客目線のサービス向上を進めている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「また、12月から開催した初夢フェアでは、オンラインでの先行展開に加えて、広告やスケジュールの全国統一により、集客効果の最大化を図ったことが奏功し、好調に推移いたしました。」
オンライン先行展開に加え、広告・スケジュールの全国統一という具体策を実施し、集客効果の最大化と好調な推移を記載している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「また、プロモーション展開やWEB制作などを全国で統一し効率化を進め、お客様目線のサービスの改善につなげるべく、ユーザビリティの向上に努めました。」
プロモーションとWEB制作の全国統一・効率化を進め、ユーザビリティ向上という具体的なサービス改善に取り組んでいる。 - FY2016再掲有価証券報告書
「国内外のネットワークを活用した情報やサービスの提供、品質のさらなる向上に取り組みました。」
国内外ネットワーク、情報・サービス提供、品質向上の組合せを継続している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「国内外のネットワークを活用した情報やサービスの提供、品質のさらなる向上に取り組みました。」
ネットワーク、情報・サービス提供、品質向上を一体の運営施策として示している。