Komori
松竹(9601)・目標前進

新作映像作品の公開計画

FY2017に初出。34回の記載のうち32回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-10-14。

34記載
10年にわたる
8うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2021前進FY2022-Q3 – 2026-10-142017: 220172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 82026
同じテーマの他社
新作映像作品の公開・興行展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「配給は、邦画6作品、洋画3作品、アニメ6作品、シネマ歌舞伎、METライブビューイングに加え、ODS作品、ライブビューイングなど多様な作品を公開しました。4月の「Snow Man 1st Stadium Live Snow World 映画館生中継!!」が好評を博し、5月の「劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ TABOO NIGHT XXXX」、7月の「事故物件ゾク 恐い間取り」は興行収入10億円を超えるヒットとなり、」

    邦画6作品、洋画3作品、アニメ6作品等の公開計画を実行し、ライブビューイング・アニメ・邦画作品で興行収入10億円超を含むヒットが生じた。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「配給は、邦画7作品、洋画4作品、アニメ3作品、シネマ歌舞伎、METライブビューイング、松竹ブロードウェイシネマ等、多様な作品を公開しました。6月の「九十歳。何がめでたい」はシニア層を中心に、7月の「あのコはだぁれ?」は10代・20代を中心に、お客様の支持を集め、ともに興行収入10億円を越えるヒット作となりました。」

    邦画7作品、洋画4作品、アニメ3作品等の公開計画が実行され、「九十歳。何がめでたい」「あのコはだぁれ?」はいずれも興行収入10億円超となった。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「配給は、邦画9作品、洋画4作品、アニメ9作品、シネマ歌舞伎、METライブビューイング、松竹ブロードウェイシネマなどの作品を公開しました。」

    年間の公開計画を実行し、邦画9作品、洋画4作品、アニメ9作品等を公開した。複数作品が大ヒットとなり、映像関連事業の利益改善にもつながった。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「配給は、邦画8本、洋画3本、アニメ4本、シネマ歌舞伎、METライブビューイング、松竹ブロードウェイシネマと、多様な作品を公開しました。邦画では3月の「なのに、千輝くんが甘すぎる。」、9月の「こんにちは、母さん 」が興行収入10億円を超えるヒットとなりました。」

    第3四半期累計で邦画8本、洋画3本、アニメ4本などの公開計画を実行し、「こんにちは、母さん」など複数作品が興行収入10億円超となった。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「配給は、邦画5本、洋画2本、アニメ3本、シネマ歌舞伎、METライブビューイング、松竹ブロードウェイシネマと、多様な作品を公開しました。3月の「なのに、千輝くんが甘すぎる。」は興行収入10億円を超えるヒットとなり、洋画では4月の「パリタクシー」がヒットしました。また、4月の「滝沢歌舞伎ZERO FINAL 映画館生中継!!」は全国で売り切れが続出し、大ヒットとなりました。」

    邦画5本、洋画2本、アニメ3本等の公開計画を実行し、「なのに、千輝くんが甘すぎる。」は興行収入10億円超、「滝沢歌舞伎ZERO FINAL 映画館生中継!!」は大ヒットとなった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「配給は、邦画1作品、洋画1作品、シネマ歌舞伎、METライブビューイング、松竹ブロードウェイシネマ等を劇場公開し、「なのに、千輝くんが甘すぎる。」が興行収入10億円を超えるヒットとなりました。」

    第1四半期に邦画・洋画等の作品公開計画を実行し、「なのに、千輝くんが甘すぎる。」が興行収入10億円超となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「配給は邦画14作品、洋画3作品、アニメ11作品、シネマ歌舞伎、METライブビューイング、松竹ブロードウェイシネマ等の作品を公開し、「月の満ち欠け」「HiGH&LOW THE WORST X」「かがみの孤城」「劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪マジLOVEスターリッシュツアーズ」「機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島」「映画『ゆるキャン△』」「『劇場版 Free!-the Final Stroke-』後編」の7作品が興行収入10億円を超えるヒットとなりました。」

    邦画14作品、洋画3作品、アニメ11作品等の公開計画を実行し、7作品が興行収入10億円超となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「配給は、邦画10作品、洋画2作品、アニメ11作品、シネマ歌舞伎、METライブビューイング、松竹ブロードウェイシネマと、多様な作品を公開しました。」

    邦画10作品、洋画2作品、アニメ11作品などの公開計画を実行した。複数作品が興行収入10億円超または15億円超の大ヒットとなった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「配給は、邦画6本、洋画1本、アニメ7本、シネマ歌舞伎、METライブビューイング、松竹ブロードウェイシネマと、多様な作品を公開しました。2021年の公開予定から延期となっていました「峠 最後のサムライ」が6月に公開となり、アニメでは6月の「機動戦士ガンダム ククルス・ドアンの島」、7月の「映画『ゆるキャン△』」の2本が興行収入10億円を超える大ヒットとなりました。」

    邦画6本、洋画1本、アニメ7本などの公開計画を実行し、延期されていた作品も公開された。アニメ2作品は興行収入10億円超の大ヒットとなった。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「配給は、邦画11作品、洋画3作品、アニメ9作品、シネマ歌舞伎、METライブビューイング、松竹ブロードウェイシネマ等の作品を公開しました。」

    年間の公開計画が実行され、邦画11作品、洋画3作品、アニメ9作品等を公開した。複数作品が大ヒットとなった一方、感染症による休館・時短営業や公開延期も発生した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「配給は、6月公開の「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」「ザ・ファブル 殺さない殺し屋」や、7月公開の「ハニーレモンソーダ」が多くのお客様に支持され大ヒットとなりました。8月には“松竹映画100周年記念作品”として2020年に公開を予定していた山田洋次監督最新作「キネマの神様」が公開となり、幅広い層の映画ファンに支持されました。11月には嵐“初”のライブ・フィルム「ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”」がドルビーシネマ限定の先行上映も含めて大ヒットスタートとなりました。」

    6月、7月、8月、11月の具体的な公開計画が実行され、複数作品が大ヒットまたは幅広い支持を得た。
  12. FY2022-Q1公開実施と一部延期有価証券報告書

    「配給は、3月公開の「騙し絵の牙」「ARIA The CREPUSCOLO」等の作品が堅調に推移いたしましたが、4月下旬以降は緊急事態宣言の発出等に伴い一部地域の映画館が休館となり影響を受けました。」

    3月公開作品の計画は実施され堅調に推移した一方、4月下旬以降の映画館休館により公開・上映計画が感染症の影響を受けた。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「配給は、邦画9作品、洋画4作品、アニメ5作品、シネマ歌舞伎、METライブビューイング、松竹ブロードウェイシネマ等の作品を公開しました。」

    年間の公開計画が実行され、邦画9作品、洋画4作品、アニメ5作品等を公開した。感染症による営業休止の影響はあったが、複数作品が収益に貢献した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「配給は、3月公開の「Fukushima 50」は、映画館の休館の影響を受ける厳しい状況での公開となりましたが、営業再開後にも上映する映画館が多く、長期間に渡る上映となりました。8月公開の「事故物件 恐い間取り」は若年層を中心に幅広い層に支持され大ヒットとなりました。9月公開の京都アニメーションの最新作「劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン」もロングラン上映となる大ヒットを記録しました。」

    3月、8月、9月公開作品の公開計画が実行され、「事故物件 恐い間取り」「劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン」は大ヒットとなった。「Fukushima 50」は営業再開後も長期上映となった。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「8月公開の「事故物件 恐い間取り」は若年層を中心に幅広い層に支持され、大ヒットとなりました。」

    新作映像作品の公開計画に関連して、8月公開の「事故物件 恐い間取り」が実際に公開され、幅広い層の支持と大ヒットが記載された。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「配給は、3月公開の「Fukushima 50」「一度死んでみた」等の作品が好評を博しましたが、同月下旬より休館となる映画館が増加し、公開予定日を延期せざるを得ない作品がありました。」

    3月公開作品の実績が記載される一方、映画館休館により一部作品の公開延期も発生した。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「配給は、邦画16作品、洋画4作品、アニメ13作品、シネマ歌舞伎、METライブビューイング、松竹ブロードウェイシネマと、様々なジャンルの作品を公開しました。」

    邦画16作品、洋画4作品、アニメ13作品など、複数ジャンルの公開計画が実行された。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「9月公開の「人間失格 太宰治と3人の女たち」、10月公開の「HiGH&LOW THE WORST」も好評を博しました。」

    新作映像作品の公開計画に関連して、9月・10月公開作品が実際に公開され、いずれも好評を博した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「配給は、邦画6本、洋画1本、アニメ8本、シネマ歌舞伎、METライブビューイング、松竹ブロードウェイシネマとバラエティに富んだ作品を公開しました。6月公開の「ザ・ファブル」は、原作ファンをはじめ幅広い層に支持され、8月公開の「引っ越し大名!」は、シニア層に加え、キャストファンの幅広い世代の女性層に支持され、好調な成績となりました。」

    複数ジャンルの作品公開計画が実行され、6月・8月公開作品が幅広い層に支持された。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「配給は、「えいがのおそ松さん」「映画 少年たち」等の作品がヒットいたしました。」

    新作映像作品の公開計画に関連して、「えいがのおそ松さん」「映画 少年たち」等が実際に公開され、ヒットした。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「配給は、5月公開の「妻よ薔薇のように 家族はつらいよⅢ」は山田洋次監督の喜劇シリーズの3作目として、全国に笑いと感動を届け、6月公開の「空飛ぶタイヤ」は社会派エンターテインメントとして幅広い層に支持され大ヒットとなりましたが、10月公開の「パーフェクトワールド 君といる奇跡」「旅猫リポート」等は所期の目標に達しませんでした。」

    5月・6月・10月公開作品が実際に公開され、前二作は好評・大ヒットとなった一方、10月公開作品は所期の目標に達しなかった。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「5月公開の「妻よ薔薇のように 家族はつらいよⅢ」は山田洋次監督の喜劇シリーズの3作目として、全国に笑いと感動を届け、6月公開の「空飛ぶタイヤ」は社会派エンターテインメントとして幅広い層に支持され大ヒットとなりました。」

    新作映像作品の公開計画に関連して、5月・6月公開作品が実際に公開され、「空飛ぶタイヤ」は大ヒット、「妻よ薔薇のように 家族はつらいよⅢ」は幅広く展開された。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「5月に山田洋次監督の喜劇映画シリーズ最新作「妻よ薔薇のように 家族はつらいよⅢ」が公開され、好評を得ました。」

    新作映像作品の公開計画に関連して、「妻よ薔薇のように 家族はつらいよⅢ」が5月に公開され、好評を得た。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「配給は、3月公開の「PとJK」、6月公開の「兄に愛されすぎて困ってます」」「劇場版 黒子のバスケ LAST GAME」、7月公開の「東京喰種トーキョーグール」、8月公開の「HiGH&LOW THE MOVIE 2/END OF SKY」、11月公開の「HiGH&LOW THE MOVIE 3/FINAL MISSION」」

    公開計画に関連する複数の新作が実際に公開され、ヒットまたは話題となった。具体的な公開月と作品名が示されている。
  25. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「5月には山田洋次監督が贈る喜劇映画の続編「家族はつらいよ2」が公開され、好評を得ました。」

    公開計画に含まれていた「家族はつらいよ2」が5月に公開され、好評を得た。列挙された他の新作計画については本四半期では成否を示していない。
  26. FY2017初出有価証券報告書

    「山田洋次監督が贈る喜劇映画の続編「家族はつらいよ2」、累計発行部数2,100万部を超える人気コミックの実写映画化「東京喰種トーキョーグール」、EXILE TRIBEをはじめ豪華キャストが出演する「HiGH&LOW」シリーズの最新作、突然の病に倒れた花嫁を8年間待ち続けた新郎に起きる奇跡の実話を佐藤健、土屋太鳳を主演に迎え映画化した「8年越しの花嫁」、アニメ・舞台化された大ヒットマンガを本広克行監督、福士蒼汰主演で実写映画化「曇天に笑う」等を公開する予定です。」

    複数の具体的な新作映画を公開予定作品として列挙している。「2,100万部」「8年間」は作品説明上の数値であり、公開本数や期限の数値目標ではない。
一緒に動いた変遷

「新作歌舞伎の継続的な上演」は、この変遷が動いた34回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

252121201915★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新作歌舞伎の継続的な上演25回
  3. 2映像作品のヒットを通じた映像関連事業の拡大21回
  4. 3キャラクター開発・販売拠点・イベント事業の拡大21回
  5. 4演劇作品の高稼働と収益貢献20回
  6. 5シネマ歌舞伎・METライブビューイングの上映拡充19回
  7. 6連結業績の改善15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
松竹の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新作映像作品の公開計画|松竹(9601)の変遷 | Komori