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松竹(9601)・事実前進直近の決算説明資料(2026-10-14)では「悪化」

連結業績の改善

FY2017-Q1に初出。41回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-10-14。

41記載
11年にわたる
8うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2018-Q3 – FY2019-Q3前進FY2022-Q1 – FY20232016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 120252026: 92026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度は、売上高98,249百万円(前連結会計年度比17.0%増)、営業利益6,173百万円(前連結会計年度比270.9%増)、経常利益6,345百万円(前年同期は経常損失2,500百万円)となり、特別利益791百万円及び特別損失493百万円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は5,236百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失664百万円)となりました。」

    通期売上高が17.0%増加し、営業利益が1,664百万円から6,173百万円へ増加した。経常損益と親会社株主に帰属する当期純損益はいずれも前期の損失から利益へ転じた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、売上高49,629百万円(前年同期比25.4%増)、営業利益4,249百万円(前年同期比494.3%増)、経常利益4,364百万円(前年同期は経常損失3,148百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は4,120百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失681百万円)となりました。」

    売上高が25.4%増加し、営業利益は4,249百万円、経常損益は3,148百万円の損失から4,364百万円の利益、親会社株主に帰属する中間純損益は681百万円の損失から4,120百万円の利益へ転じた。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間は、売上高39,587百万円(前年同期比7.7%減)、営業利益715百万円(前年同期比69.6%減)、経常損失3,148百万円(前年同期は経常利益1,665百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は681百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益3,315百万円)となりました。」

    売上高と営業利益が前年同期を下回り、経常損益は1,665百万円の利益から3,148百万円の損失へ、親会社株主に帰属する中間純損益も3,315百万円の利益から681百万円の損失へ転じた。
  4. FY2025-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高19,483百万円(前年同期比16.0%減)、営業利益346百万円(同85.6%減)、経常利益4百万円(前年同期比99.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は88百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1,629百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益が前年同期を下回り、親会社株主に帰属する四半期損益は1,629百万円の利益から88百万円の損失へ転じた。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度は、売上高85,428百万円(前連結会計年度比9.2%増)、営業利益3,584百万円(前年同期は営業損失776百万円)、経常利益2,866百万円(前連結会計年度比110.8%増)となり、特別利益4,110百万円及び特別損失1,818百万円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は3,016百万円(前連結会計年度比45.0%減)となりました。」

    売上高が9.2%増加し、営業損益は776百万円の損失から3,584百万円の利益へ転じ、経常利益も110.8%増加した。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は45.0%減少した。
  6. FY2024-Q3営業黒字化継続・経常利益減・純利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高62,464百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益1,848百万円(前年同期は営業損失1,166百万円)、経常利益847百万円(前年同期比26.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,505百万円(前年同期比60.0%減)となりました。」

    売上高は8.5%増加し、営業損益は前年同期の損失から1,848百万円の利益へ転じた。一方、経常利益は26.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は60.0%減となった。
  7. FY2024-Q2営業黒字化・経常利益減・純利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高42,899百万円(前年同期比11.7%増)、営業利益2,350百万円(前年同期は営業損失168百万円)、経常利益1,665百万円(前年同期比34.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,315百万円(前年同期比56.1%減)となりました。」

    売上高は11.7%増加し、営業損益は前年同期の損失から2,350百万円の利益へ転じた。一方、経常利益は34.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は56.1%減となった。
  8. FY2024-Q1営業黒字化・純利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高23,182百万円(前年同期比24.0%増)、営業利益2,411百万円(前年同期は営業損失724百万円)、経常利益1,928百万円(同132.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,629百万円(同73.4%減)となりました。」

    売上高は24.0%増、営業損益は前年同期の724百万円の損失から2,411百万円の利益へ転じ、経常利益も132.4%増加した。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は73.4%減少した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度は、売上高78,212百万円(前連結会計年度比8.9%増)、営業損失776百万円(前年同期は営業損失4,005百万円)、経常利益1,359百万円(前年同期は経常損失2,801百万円)となり、特別利益7,333百万円及び特別損失1,421百万円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は5,484百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失1,762百万円)となりました。」

    売上高が8.9%増加し、経常損益と親会社株主に帰属する当期純損益は損失から利益へ転じた。営業損失も4,005百万円から776百万円へ縮小したが、営業段階では損失が継続している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高57,596百万円(前年同期比11.6%増)、営業損失1,166百万円(前年同期は営業損失3,552百万円)、経常利益1,158百万円(前年同期は経常損失2,737百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,258百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3,386百万円)となりました。」

    売上高が11.6%増加し、営業損失は前年同期から縮小した。経常損益は損失から1,158百万円の利益へ、親会社株主に帰属する四半期純損益も損失から6,258百万円の利益へ転じた。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況下、当企業グループはより一層の効率化を図るとともに、本格的な事業再開に向けた環境整備に努めて参りました結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高38,419百万円(前年同期比12.3%増)、営業損失168百万円(前年同期は営業損失1,961百万円)、経常利益2,560百万円(前年同期は経常損失1,525百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,554百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,298百万円)となりました。」

    売上高が12.3%増加し、営業損失は1,961百万円から168百万円へ縮小した。経常損益は損失から2,560百万円の利益へ、親会社株主に帰属する四半期純損益も損失から7,554百万円の利益へ転じた。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高18,697百万円(前年同期比30.5%増)、営業損失724百万円(前年同期は営業損失1,112百万円)、経常利益829万円(前年同期は経常損失1,221百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,128百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,046百万円)となりました。」

    売上高が30.5%増加し、営業損失が縮小した。経常損益は損失から利益へ、親会社株主に帰属する四半期純損益も損失から利益へ転じた。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度は、売上高71,835百万円(前連結会計年度比37.0%増)、営業損失4,005百万円(前年同期は営業損失5,483百万円)、経常損失2,801百万円(前年同期は経常損失5,610百万円)となり、特別利益593百万円及び特別損失1,026百万円を計上し、親会社株主に帰属する当期純損失は1,762百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失11,407百万円)となりました。」

    通期売上高は37.0%増加し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前年から縮小した。ただし、各損益はなお損失である。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高51,620百万円(前年同期比40.6%増)、営業損失3,552百万円(前年同期は営業損失3,732百万円)、経常損失2,737百万円(前年同期は経常損失4,100百万円)となり、特別利益127百万円、特別損失962百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,386百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失9,827百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比40.6%増加し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、各損益はなお損失である。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況下、当企業グループはより一層の効率化を図るとともに、本格的な事業再開に向けた環境整備に努めて参りました結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高34,205百万円(前年同期比73.5%増)、営業損失1,961百万円(前年同期は営業損失3,622百万円)、経常損失1,525百万円(前年同期は経常損失3,865百万円)となり、特別利益127百万円、特別損失948百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,298百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失9,486百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比73.5%増加し、営業損失は3,622百万円から1,961百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は9,486百万円から2,298百万円へ縮小した。ただし、営業損失・経常損失・純損失は継続している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高14,329百万円(前年同期比66.5%増)、営業損失1,112百万円(前年同期は営業損失1,469百万円)、経常損失1,221百万円(前年同期は経常損失1,810百万円)となり、特別利益108百万円及び特別損失921百万円の計上等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,046百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失4,378百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比66.5%増加し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、各損益はなお損失である。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度は、売上高52,434百万円(前年同期比46.2%減)、営業損失5,483百万円(前年同期は営業利益4,604百万円)、経常損失5,610百万円(前年同期は経常利益4,462百万円)となり、特別損失5,810百万円を計上し、親会社株主に帰属する当期純損失は11,407百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益2,420百万円)となりました。」

    通期売上高は46.2%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも損失へ転じた。
  18. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高36,723百万円(前年同期比50.2%減)、営業損失3,732百万円(前年同期は営業利益3,840百万円)、経常損失4,100百万円(前年同期は経常利益3,557百万円)となり、特別損失5,292百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は9,827百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2,275百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比50.2%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失へ転じた。特別損失5,292百万円も計上され、連結業績の悪化が続いている。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高19,713百万円(前年同期比60.8%減)、営業損失3,622百万円(前年同期は営業利益3,326百万円)、経常損失3,865百万円(前年同期は経常利益3,175百万円)となり、特別損失5,449百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は9,486百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2,047百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比60.8%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失へ転じた。特別損失5,449百万円も計上され、連結業績が大幅に悪化した。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高8,608百万円(前年同期比63.2%減)、営業損失1,469百万円(前年同期は営業利益863百万円)、経常損失1,810百万円(前年同期は経常利益614百万円)となり、特別損失4,474百万円及び法人税等調整額△1,900百万円の計上等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は4,378百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益334百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比63.2%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失へ転じた。
  21. FY2020売上高・営業利益・経常利益増、純利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度は、売上高97,479百万円(前連結会計年度比7.3%増)、営業利益4,604百万円(同0.9%増)、経常利益4,462百万円(同10.0%増)となり、特別損失660百万円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は2,420百万円(同6.8%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益が前年を上回った一方、特別損失660百万円の計上もあり、親会社株主に帰属する当期純利益は前年を下回った。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高73,766百万円(前年同期比10.2%増)、営業利益3,840百万円(同32.6%増)、経常利益3,557百万円(同51.1%増)となり、特別損失106百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,275百万円(同58.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、主要利益の増加幅も大きくなった。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高50,278百万円(前年同期比13.5%増)、営業利益3,326百万円(同35.7%増)、経常利益3,175百万円(同51.0%増)となり、特別損失94百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,047百万円(同50.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、主要利益の増加幅も大きかった。
  24. FY2020-Q1売上高・経常利益・純利益増、営業利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高23,397百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益863百万円(同4.6%減)、経常利益614百万円(同23.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は334百万円(同11.7%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益は前年同期を下回った。
  25. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高66,937百万円(前年同期比5.6%減)、営業利益2,896百万円(同46.1%減)、経常利益2,355百万円(同50.1%減)となり、特別損失53百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,437百万円(同51.7%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減少幅も大きくなった。
  26. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高44,281百万円(前年同期比10.3%減)、営業利益2,450百万円(同49.0%減)、経常利益2,102百万円(同52.7%減)となり、特別損失3百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,360百万円(同48.3%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、連結業績の減少が続いた。
  27. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高21,601百万円(前年同期比13.2%減)、営業利益905百万円(同62.7%減)、経常利益497百万円(同76.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は298百万円(同72.0%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、主要利益の減少幅が拡大した。
  28. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高70,930百万円(前年同期比4.0%減)、営業利益5,370百万円(同23.0%減)、経常利益4,720百万円(同23.8%減)となり、特別利益363百万円、特別損失553百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,976百万円(同18.8%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、連結業績が悪化した。
  29. FY2018-Q1営業利益等増加・純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間は、売上高24,887百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益2,426百万円(同11.0%増)、経常利益2,116百万円(同12.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,066百万円(同8.8%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  30. FY2017営業利益等増加・純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度は、売上高96,173百万円(前連結会計年度比4.0%増)、営業利益7,540百万円(同1.8%増)、経常利益6,626百万円(同0.8%増)となり、特別利益50百万円、特別損失774百万円を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は3,710百万円(同4.8%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益が前年を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前年を下回った。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高73,923百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益6,977百万円(同20.0%増)、経常利益6,192百万円(同20.6%増)となり、特別利益50百万円、特別損失495百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,666百万円(同12.2%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  32. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高47,819百万円(前年同期比0.0%増)、営業利益4,168百万円(同9.0%減)、経常利益3,714百万円(同11.8%減)となり、特別利益39百万円、特別損失58百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,321百万円(同14.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で横ばいだった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、売上高23,529百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益2,186百万円(同49.8%増)、経常利益1,885百万円(同59.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,170百万円(同44.9%増)となりました。」

    第1四半期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「映像作品のヒットを通じた映像関連事業の拡大」は、この変遷が動いた41回のうち26回、同じ書類で同じ向きに動きました。

261919171515★123456
  1. ★この変遷
  2. 1映像作品のヒットを通じた映像関連事業の拡大26回
  3. 2演劇作品の高稼働と収益貢献19回
  4. 3新作歌舞伎の継続的な上演19回
  5. 4商品販売・関連サービスの収益貢献17回
  6. 5新作映像作品の公開計画15回
  7. 6シネマ歌舞伎・METライブビューイングの上映拡充15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
松竹の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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