Komori
松竹(9601)・事実配当額の増加直近の決算説明資料(2026-10-14)では「後退」

普通株式への配当実施

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。

37記載
11年にわたる
11うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 320212022: 120222023: 420232024: 320242025: 120252026: 122026
同じテーマの他社
株主への配当実施210社が書いているテーマ・逆風4社・追い風279社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの284件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026配当額の増加有価証券報告書

    「なお、当事業年度に係る剰余金の配当は40円(うち10円は特別配当)を決議する予定であります。」

    前年度の1株当たり30円から40円へ配当額を増加させる予定が記載された。配当総額は552百万円で、うち10円は特別配当とされている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年5月27日 定時株主総会 普通株式 414 30 2025年2月28日 2025年5月28日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額414百万円、1株当たり30円の配当を実施した。前年度と同じ配当水準である。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年5月28日 定時株主総会 普通株式 414 30 2024年2月29日 2024年5月29日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額414百万円、1株当たり30円の配当を実施した。前年度と同じ配当水準である。
  4. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年5月28日 定時株主総会 普通株式 414 30 2024年2月29日 2024年5月29日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額414百万円、1株当たり30円の配当を実施した。前年度に再開した配当水準と同じである。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社では、収益状況や経営基盤の強化と将来の事業展開に備えた内部留保の充実状況等を勘案し、安定的に配当を継続していくことを基本方針としております。」

    安定配当の基本方針を再掲し、普通株式について配当総額414百万円、1株当たり30円の配当を実施した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年5月23日 定時株主総会 普通株式 414 30 2023年2月28日 2023年5月24日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額414百万円、1株当たり30円の配当を実施した。前年度に再開した配当水準と同じである。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月23日 定時株主総会 普通株式 414 30 2023年2月28日 2023年5月24日 利益剰余金」

    無配から再開した普通株式配当について、配当総額414百万円、1株当たり30円の支払いが記載されている。FY2023に記載された再開後の配当水準と同じである。
  8. FY2023普通株式配当の再開有価証券報告書

    「なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。」

    無配となっていた前年度から、普通株式について配当総額414百万円、1株当たり30円の配当を再開した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 無配のため、該当事項はありません。」

    当第3四半期連結累計期間も配当金の支払いがないことが記載されている。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 無配のため、該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間も配当金の支払いがないことが記載されている。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金支払額 無配のため、該当事項はありません。」

    前年度に続き、当第2四半期連結累計期間に配当金の支払いがないことが記載されている。
  12. FY2021削除有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、当期の業績や来期の業績予想を勘案し、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。」

    従来実施していた普通株式配当について、当期は無配とすることが明示された。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月26日 定時株主総会 普通株式 414 30 2020年2月29日 2020年5月27日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額414百万円、1株当たり30円の配当を実施した事実が再掲されており、前年度の配当水準と同じである。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月26日 定時株主総会 普通株式 414 30 2020年2月29日 2020年5月27日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額414百万円、1株当たり30円の配当を実施した事実が記載されており、前年度の配当水準と同じである。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年5月28日 定時株主総会 普通株式 414 30 2019年2月28日 2019年5月29日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額414百万円、1株当たり30円の配当を実施した事実が再掲されている。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年5月28日 定時株主総会 普通株式 414 30 2019年2月28日 2019年5月29日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額414百万円、1株当たり30円の配当を実施した事実が再掲されている。
  17. FY2020-Q1配当総額・1株当たり配当額の減少有価証券報告書

    「2019年5月28日 定時株主総会 普通株式 414 30 2019年2月28日 2019年5月29日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額414百万円、1株当たり30円の配当を実施した。前年度の配当総額552百万円、1株当たり40円から減少している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年5月29日 定時株主総会 普通株式 552 40 平成30年2月28日 平成30年5月30日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額552百万円、株式併合後の1株当たり40円の配当を実施した事実が再掲されている。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年5月29日 定時株主総会 普通株式 552 40 平成30年2月28日 平成30年5月30日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額552百万円、株式併合後の1株当たり40円の配当を実施した事実が再掲されている。
  20. FY2019-Q1株式併合後の1株40円配当有価証券報告書

    「平成30年5月29日 定時株主総会 普通株式 552 40 平成30年2月28日 平成30年5月30日 利益剰余金」

    普通株式について配当総額552百万円の配当を実施した。株式併合後の1株当たり配当額は40円となっている。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年5月23日 定時株主総会 普通株式 552 4 平成29年2月28日 平成29年5月24日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額552百万円、1株当たり4円の配当を実施した事実が再掲されている。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月23日 定時株主総会 普通株式 552 4 平成29年2月28日 平成29年5月24日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額552百万円、1株当たり4円の配当を実施した事実が記載されている。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましてはこれらを総合的に勘案し、1株につき年4円の配当(うち、普通配当3円・特別配当1円)を実施することを決定しました。」

    年4円、配当総額552百万円の普通株式配当を実施し、収益状況等を勘案して安定的に配当を継続する基本方針も示している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年5月24日 定時株主総会 普通株式 552 4 平成28年2月29日 平28年5月25日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額552百万円、1株当たり4円の配当を実施した事実が再掲されている。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年5月24日 定時株主総会 普通株式 552 4 平成28年2月29日 平成28年5月25日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額552百万円、1株当たり4円の配当を実施した事実が再掲されている。
  26. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年5月24日 定時株主総会 普通株式 552 4 平成28年2月29日 平成28年5月25日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額552百万円、1株当たり4円の配当を実施した事実が記載されている。
一緒に動いた変遷

「映像作品のヒットを通じた映像関連事業の拡大」は、この変遷が動いた37回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1映像作品のヒットを通じた映像関連事業の拡大7回
  3. 2連結業績の改善6回
  4. 3商品販売・関連サービスの収益貢献6回
  5. 4演劇作品の高稼働と収益貢献4回
  6. 5不動産事業における効率的運営と経費削減4回
  7. 6新作歌舞伎の継続的な上演4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
松竹の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算説明資料で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
普通株式への配当実施|松竹(9601)の変遷 | Komori