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松竹(9601)・事実前進

総資産・純資産の増加

FY2018-Q3に初出。29回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-10-14。

29記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2024-Q3その他FY2025-Q1 – FY2025-H1前進FY2026-H1 – 2026-10-142018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 420242025: 120252026: 32026
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純資産・利益剰余金・非支配株主持分の増加44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14前進決算

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ1,363百万円増加し、109,677百万円となりました。」

    中間期末の純資産が前年度末から増加し、自己資本比率も47.5%となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ20,481百万円増加し、229,381百万円となりました。」

    総資産は20,481百万円、純資産は15,161百万円増加した。純資産は108,314百万円、自己資本比率は47.17%となった。
  3. 2026-04-14前進決算

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ15,161百万円増加し、108,314百万円となりました。」

    総資産、純資産が前連結会計年度末から増加した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ17,528百万円増加し、226,428百万円となりました。」

    総資産は17,528百万円、負債は7,448百万円、純資産は10,079百万円それぞれ前年度末から増加した。投資有価証券、現金及び預金、その他有価証券評価差額金等の増加が記載されている。
  5. FY2025-H1総資産・負債・純資産の減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ5,195百万円減少し、205,944百万円となりました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が減少したこと等によるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べ2,535百万円減少し、114,139百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が減少したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ2,660百万円減少し、91,805百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金が減少したこと等によるものであります。」

    総資産、負債、純資産がいずれも前連結会計年度末から減少した。
  6. FY2025-Q1総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ169百万円減少し、210,971百万円となりました。」

    総資産は169百万円、負債は381百万円減少した一方、純資産は212百万円増加し94,678百万円となった。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ32,337百万円増加し、211,140百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ24,353百万円増加し、116,674百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ7,983百万円増加し、94,466百万円となりました。」

    総資産は18.1%、負債は26.4%、純資産は9.2%増加した。土地・投資有価証券・借入金等の増加が記載されている。
  8. FY2024-Q3総資産・負債・純資産の増加拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ21,086百万円増加し、199,889百万円となりました。これは主に土地、現金及び預金の増加等によるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べ16,884百万円増加し、109,205百万円となりました。これは主に借入金の増加等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ4,201百万円増加し、90,683百万円となりました。」

    総資産は土地・現金及び預金の増加等により21,086百万円、負債は借入金の増加等により16,884百万円、純資産は四半期純利益等により4,201百万円、それぞれ前連結会計年度末から増加した。
  9. FY2024-Q2総資産・負債・純資産の増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ11,452百万円増加し、190,255百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ5,456百万円増加し、97,777百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ5,995百万円増加し、92,477百万円となりました。」

    前年度末から総資産、負債、純資産がいずれも増加した。総資産は現金及び預金・投資有価証券、純資産は四半期純利益・その他有価証券評価差額金の増加が主因とされている。
  10. FY2024-Q1総資産・負債・純資産の増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ5,618百万円増加し、184,421百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ1,840百万円増加し、94,161百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ3,777百万円増加し、90,260百万円となりました。」

    前年度末から、総資産は5,618百万円、負債は1,840百万円、純資産は3,777百万円それぞれ増加した。総資産は投資有価証券、純資産はその他有価証券評価差額金および四半期純利益等の増加が主因とされている。
  11. FY2023総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ9,978百万円減少し、178,803百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ15,626百万円減少し、92,320百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ5,648百万円増加し、86,482百万円となりました。」

    固定資産売却や借入金減少等により総資産・負債が減少した一方、利益剰余金の増加等により純資産が増加した。
  12. FY2023-Q3総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ7,076百万円減少し、181,705百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ13,374百万円減少し、94,573百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ6,297百万円増加し、87,131百万円となりました。」

    有形固定資産や借入金の減少により総資産・負債が減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益等により純資産が増加した。
  13. FY2023-Q2総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ4,524百万円減少し、184,257百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ11,639百万円減少し、96,307百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ7,115百万円増加し、87,949百万円となりました。」

    固定資産売却や借入金減少等により総資産と負債が減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益等により純資産は7,115百万円増加した。
  14. FY2023-Q1総資産・純資産増加、負債減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ4,596百万円増加し、193,377百万円となりました。」

    総資産は4,596百万円、純資産は5,572百万円増加した一方、負債は976百万円減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益等により純資産が増加したと記載されている。
  15. FY2022総資産・負債減少、純資産微増有価証券報告書

    「資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,423百万円減少し、188,781百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ2,649百万円減少し、107,947百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ225百万円増加し、80,833百万円となりました。」

    通期末の総資産と負債は減少した一方、その他有価証券評価差額金の増加等により純資産は225百万円増加した。
  16. FY2022-Q3総資産・負債・純資産の減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ2,397百万円減少し、188,808百万円となりました。」

    総資産は2,397百万円、負債は617百万円、純資産は1,779百万円、それぞれ前連結会計年度末から減少した。
  17. FY2022-Q2総資産・負債・純資産の小幅減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ334百万円減少し、190,871百万円となりました。これは主に受取手形及び売掛金が増加したものの「流動資産」のその他及び仕掛品等が減少したこと等によるものであります。」

    総資産は334百万円、負債は65百万円、純資産は268百万円、それぞれ前連結会計年度末から減少した。純資産は利益剰余金の減少等が主因とされている。
  18. FY2022-Q1総資産・負債・純資産の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ2,035百万円減少し、189,169百万円となりました。これは主に仕掛品の増加があったものの、受取手形及び売掛金、「流動資産」のその他、並びに「投資その他の資産」のその他が減少したこと等によるものであります。負債は、前連結会計年度末に比べ1,244百万円減少し、109,352百万円となりました。これは主に長期借入金の増加があったものの、1年内返済予定の長期借入金が減少したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ791百万円減少し、79,817百万円となりました。これは主に非支配株主持分の増加があったものの、利益剰余金が減少したこと等によるものであります。」

    総資産、負債、純資産はいずれも前連結会計年度末から減少した。純資産は利益剰余金の減少等により791百万円減少した。
  19. FY2021-Q3負債増加・純資産減少の拡大有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ8,077百万円増加し、112,121百万円となりました。これは主に長期借入金の増加によるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ9,869百万円減少し、81,422百万円となりました。これは主に利益剰余金の減少等によるものであります。」

    負債は長期借入金の増加により8,077百万円増加し、純資産は利益剰余金の減少等により9,869百万円減少した。前四半期報告書から負債増加・純資産減少の規模が拡大している。
  20. FY2021-Q2負債増加・純資産減少有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ7,533百万円増加し、111,577百万円となりました。これは主に長期借入金が増加したこと等によるものであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ9,781百万円減少し、81,510百万円となりました。これは主に利益剰余金の減少等によるものであります。」

    総資産は2,247百万円減少し、負債は長期借入金の増加等により7,533百万円増加した。純資産は利益剰余金の減少等により9,781百万円減少した。
  21. FY2021-Q1総資産・負債・純資産の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ5,289百万円減少し、190,046百万円となりました。」

    総資産は5,289百万円、負債は1,135百万円、純資産は4,154百万円、それぞれ前連結会計年度末から減少した。
  22. FY2020総資産・負債・純資産の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産合計は、前連結会計年度末に比べ13,009百万円減少し、195,336百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ11,575百万円減少し、104,043百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ1,434百万円減少し、91,292百万円となりました。」

    総資産、負債、純資産はいずれも前連結会計年度末から減少した。責任財産限定特約付社債の償還・借入金返済と対象資産の振替も記載された。
  23. FY2020-Q3総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ7,111百万円減少し、201,233百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ8,275百万円減少し、107,343百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ1,163百万円増加し、93,890百万円となりました。」

    総資産と負債は前連結会計年度末から減少した一方、利益剰余金の増加等により純資産は増加した。
  24. FY2020-Q2総資産・負債・純資産の減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ7,674百万円減少し、200,671百万円となりました。」

    総資産は7,674百万円、負債は6,961百万円、純資産は712百万円、それぞれ前連結会計年度末から減少した。
  25. FY2020-Q1総資産・負債・純資産の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ11,931百万円減少し、196,413百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ9,788百万円減少し、105,830百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ2,143百万円減少し、90,583百万円となりました。」

    総資産、負債、純資産はいずれも前連結会計年度末から減少した。総資産の減少は主に現金及び預金(責任財産限定対象)の減少によるものとされている。
  26. FY2019-Q3総資産・負債・純資産の増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ7,783百万円増加し、211,356百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べ7,649百万円増加し、118,656百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ133百万円増加し、92,700百万円となりました。」

    総資産、負債、純資産はいずれも前連結会計年度末から増加した。総資産は建物及び構築物・設備の増加、純資産は利益剰余金の増加等が主な要因とされている。
  27. FY2019-Q2総資産・純資産とも増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ3,871百万円増加し、207,444百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末から3,871百万円増加して207,444百万円、純資産は697百万円増加して93,263百万円となった。前四半期の純資産減少から、増加へ変化している。
  28. FY2019-Q1総資産増・純資産減有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ723百万円増加し、204,296百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末から723百万円増加した一方、純資産は729百万円減少し91,836百万円となった。
  29. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ6,993百万円増加し、205,762百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ5,080百万円増加し、91,198百万円となりました。」

    総資産は投資有価証券の増加等により6,993百万円、純資産は利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の増加等により5,080百万円、それぞれ前連結会計年度末から増加した。
一緒に動いた変遷

「演劇作品の高稼働と収益貢献」は、この変遷が動いた29回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1演劇作品の高稼働と収益貢献5回
  3. 2連結業績の改善4回
  4. 3映像作品のヒットを通じた映像関連事業の拡大4回
  5. 4不動産事業における効率的運営と経費削減4回
  6. 5新作歌舞伎の継続的な上演4回
  7. 6新作映像作品の公開計画4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
松竹の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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