ビジネスコーチ(9562)・施策前進
パートナーコーチの増員による提供力の拡大
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
チームベースド・コーチング拡大に向けたコーチ人材採用・育成2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度においては、パートナーコーチの増員を進め、259名と契約する体制を整備いたしました。」
契約パートナーコーチ数が189名から259名へ増加し、サービス提供力の量的拡大が進んだ。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度においてもサービス提供力の増強を実施し189名のパートナーコーチと契約をしております。今後もコンスタントにパートナーコーチを増員してサービス提供力を量と質の両面から増強を図ってまいります。」
契約パートナーコーチ数が前期の170名から189名へ増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度においてもサービス提供力の増強を実施し170名のパートナーコーチと契約をしております。今後もコンスタントにパートナーコーチを増員してサービス提供力を量と質の両面から増強を図ってまいります。」
契約パートナーコーチ数が前期の132名から170名へ増加し、前年同期比約28%増となった。 - FY2022初出有価証券報告書
「サービス提供力の増強を実施し132名のパートナーコーチと契約をしております。今後もコンスタントにパートナーコーチを増員してサービス提供力を量と質の両面から増強を図ってまいります。」
2022年9月期末時点の契約パートナーコーチ数を132名とし、継続的な増員方針を示している。