ビジネスコーチ(9562)・事実前進
1対1型サービスのクライアント数の拡大
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024-Q2。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規導入団体の獲得と既存顧客利用の拡大40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2前進有価証券報告書
「特に、1対1型サービスについては、企業の「個」を重視した育成施策の拡大の追い風を受け、クライアント数は350名となり、当第2四半期連結累計期間の売上高は244,347千円となりました。」
1対1型サービスのクライアント数が、第1四半期の286名から上期累計で350名となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「特に、1対1型サービスについては、企業の「個」を重視した育成施策の拡大の追い風を受け、クライアント数は286名となり、当第1四半期連結累計期間の売上高は130,643千円となりました。」
第1四半期の1対1型サービスのクライアント数を286名として開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「1対1型サービスのクライアント(コーチング対象者)数が前年同期比14%増の1,254名となりました。」
1対1型サービスのクライアント数が、前期の1,100名から1,254名へ増加した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当事業年度では、ビジネスリーダー・ビジネスパーソンコーチングを含む1対1型サービスのクライアント(コーチング対象者)数が前年同期比47%増の1,100名となりました。」
主要KPIとして、1対1型サービスのクライアント数1,100名と前年同期比47%増を記載している。