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プログリット(9560)・事実前進

シャドテン等の有料課金ユーザーと売上の拡大

FY2022に初出。13回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-07-09。

13記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – 2026-07-092022: 12023: 420232024: 420242025: 220252026: 22026
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英語学習サブスクリプションの有料ユーザー・売上拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-09前進決算説明資料

    「3Qの有料会員数は前年同期比+32.5%と引き続き高い成長率を維持。月間売上高は220百万円に成長。」

    シャドテンの有料会員数と月間売上高の拡大が続いている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「英語コーチングサービス 1,800,205 1,887,493 サブスクリプション型英語学習サービス 1,009,438 1,445,302 顧客との契約により生じる収益 2,809,643 3,332,796」

    サブスクリプション型英語学習サービスの中間期売上高が前年同期の1,009,438千円から1,445,302千円へ増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年8月末時点でシャドーイング添削コースと合わせて有料課金ユーザーは10,000名を超え、2025年8月の月間売上高は約188百万円となりました。」

    有料課金ユーザーが前回開示の7,600名超から10,000名超へ、月間売上高が約144百万円から約188百万円へ増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「サブスクリプション型英語学習サービス 665,066 1,009,438」

    サブスクリプション型英語学習サービスの中間期売上高が、前年同期の665,066千円から1,009,438千円へ増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「「プログリット(PROGRIT)」の受講を修了されたお客様向けのシャドーイング添削コース同様、一般公開したシャドーイング添削サービス「シャドテン」も急成長しており、2024年8月末時点でシャドーイング添削コースと合わせて有料課金ユーザー(注8)は7,600名を超え、2024年8月の月間売上高(注9)は約144百万円となりました。」

    有料課金ユーザーが前回開示の5,500名超から7,600名超へ、月間売上高が約102百万円から約144百万円へ増加した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「サブスクリプション型英語学習サービス 638,256 1,041,583」

    サブスクリプション型英語学習サービスの第3四半期累計売上高が、前年同期の638,256千円から1,041,583千円へ増加している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「サブスクリプション型英語学習サービス 383,599 665,066」

    サブスクリプション型英語学習サービスの第2四半期累計売上高が、前年同期の383,599千円から665,066千円へ増加した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「サブスクリプション型英語学習サービス 173,779 322,019」

    サブスクリプション型英語学習サービスの第1四半期累計売上高が、前年同期の173,779千円から322,019千円へ増加した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年8月末時点でシャドーイング添削コースと合わせて有料課金ユーザー(注9)は5,500名を超え、2023年8月の月間売上高(注10)は約102百万円となりました。」

    有料課金ユーザーは2,900名超から5,500名超、月間売上高は約5,000万円から約102百万円へ増加した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「サブスクリプション型英語学習サービス 638,256」

    当第3四半期累計期間のサブスクリプション型英語学習サービス売上高は638,256千円となり、前第3四半期累計期間の342,612千円から増加している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「サブスクリプション型英語学習サービス 383,599」

    当第2四半期累計期間のサブスクリプション型英語学習サービス売上高を383,599千円と開示しており、前第1四半期累計期間の173,779千円から累計ベースで増加している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、サブスクリプション型の英語学習サービスである「シャドテン」はYouTuberとのタイアップ動画等の効果的なプロモーションによる申込数の増加、学習コンテンツの拡充やアプリの顧客体験改善等による平均継続期間の増加等により、有料課金ユーザーは増加の一途を辿っており当社の収益基盤として順調に成長しております。」

    有料課金ユーザーの増加が継続している。収益認識関係では、当第1四半期のサブスクリプション型英語学習サービス売上高を173,779千円と開示している。
  13. FY2022初出有価証券報告書

    「2022年8月末時点でシャドーイング添削コースと合わせて有料課金ユーザー(注9)は2,900名を超え、2022年8月の月間売上高(注10)は約5,000万円となりました。」

    サブスクリプション型サービスが有料課金ユーザー2,900名超、月間売上高約5,000万円の規模となっている。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益を重視した再投資成長」は、この変遷が動いた13回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

996655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益を重視した再投資成長9回
  3. 2一定水準の手元流動性の確保9回
  4. 3英語コーチング事業への依存6回
  5. 4新機能・新サービスの研究開発6回
  6. 5英語学習市場の成長鈍化5回
  7. 6サブスクリプション型英語学習サービスの拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プログリットの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-09の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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