新機能・新サービスの研究開発
FY2023-Q3に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社では、研究開発活動として新機能及び新サービスの開発等を行っております。 当中間会計期間における研究開発活動の総額は 19,151 千円となっております。」
新機能・新サービスの研究開発を継続し、研究開発費は前年同期の15,789千円から19,151千円へ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社では、研究開発活動として新機能及び新サービスの開発等を行っております。当事業年度における研究開発活動の総額は62,251千円となっております。」
研究開発活動を継続し、研究開発費が前事業年度の26,388千円から62,251千円へ増加した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社では、研究開発活動として新機能及び新サービスの開発等を行っております。 当中間会計期間における研究開発活動の総額は15,789千円となっております。」
新機能・新サービスの研究開発を継続し、当中間会計期間の研究開発費総額15,789千円を開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社では、研究開発活動として新機能及び新サービスの開発等を行っております。当事業年度における研究開発活動の総額は26,388千円となっております。」
新機能・新サービスの研究開発を継続し、研究開発費が前事業年度の11,650千円から26,388千円へ増加した。新サービスの提供開始にも至っている。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当社では、研究開発活動として新機能及び新サービスの開発等を行っております。 当第3四半期累計期間における研究開発活動の総額は24,396千円となっております。」
新機能・新サービスの研究開発を継続し、研究開発費は前第2四半期累計期間の15,678千円から24,396千円となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「さらに、当社は2023年12月19日にスピーキングに特化した新サービスである「スピフル」をローンチいたしました。 当社では、研究開発活動として新機能及び新サービスの開発等を行っております。 当第2四半期累計期間における研究開発活動の総額は15,678千円となっております。」
新機能・新サービスの研究開発について、「スピフル」のローンチに至り、研究開発費も第1四半期累計期間の10,426千円から15,678千円へ増加した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社では、研究開発活動として新機能及び新サービスの開発等を行っております。 当第1四半期累計期間における研究開発活動の総額は10,426千円となっております。」
新機能・新サービスの開発を研究開発活動として継続し、第1四半期累計期間の研究開発費総額10,426千円を開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年4月 ChatGPTを活用したAI英語学習サポートサービス「プログリット先生」の提供開始 2023年5月 Whisperを活用したAI英語学習サポートサービス「プログリットスピーチチェッカー」の提供開始 当事業年度における研究開発活動の総額は11,650千円となっております。」
新機能・新サービスの研究開発について、ChatGPT・Whisperを活用したサービスを提供開始し、研究開発費も6,284千円から11,650千円へ増加した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当社では、研究開発活動として新機能及び新サービスの開発等を行っております。当第3四半期累計期間における研究開発活動の総額は6,284千円となっております。」
新機能・新サービスの開発を研究開発活動として明示し、当第3四半期累計期間の研究開発費総額6,284千円を開示している。