Komori
プログリット(9560)・施策前進

新機能・新サービスの研究開発

FY2023-Q3に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026-H1。

9記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q3前進FY2024-Q2 – FY2024再掲FY2025-H1前進FY2025 – FY2026-H12023: 220232024: 420242025: 220252026: 12026
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サービス付加価値・安定稼働・セキュリティ向上21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社では、研究開発活動として新機能及び新サービスの開発等を行っております。 当中間会計期間における研究開発活動の総額は 19,151 千円となっております。」

    新機能・新サービスの研究開発を継続し、研究開発費は前年同期の15,789千円から19,151千円へ増加した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社では、研究開発活動として新機能及び新サービスの開発等を行っております。当事業年度における研究開発活動の総額は62,251千円となっております。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費が前事業年度の26,388千円から62,251千円へ増加した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社では、研究開発活動として新機能及び新サービスの開発等を行っております。 当中間会計期間における研究開発活動の総額は15,789千円となっております。」

    新機能・新サービスの研究開発を継続し、当中間会計期間の研究開発費総額15,789千円を開示している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社では、研究開発活動として新機能及び新サービスの開発等を行っております。当事業年度における研究開発活動の総額は26,388千円となっております。」

    新機能・新サービスの研究開発を継続し、研究開発費が前事業年度の11,650千円から26,388千円へ増加した。新サービスの提供開始にも至っている。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社では、研究開発活動として新機能及び新サービスの開発等を行っております。 当第3四半期累計期間における研究開発活動の総額は24,396千円となっております。」

    新機能・新サービスの研究開発を継続し、研究開発費は前第2四半期累計期間の15,678千円から24,396千円となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、当社は2023年12月19日にスピーキングに特化した新サービスである「スピフル」をローンチいたしました。 当社では、研究開発活動として新機能及び新サービスの開発等を行っております。 当第2四半期累計期間における研究開発活動の総額は15,678千円となっております。」

    新機能・新サービスの研究開発について、「スピフル」のローンチに至り、研究開発費も第1四半期累計期間の10,426千円から15,678千円へ増加した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社では、研究開発活動として新機能及び新サービスの開発等を行っております。 当第1四半期累計期間における研究開発活動の総額は10,426千円となっております。」

    新機能・新サービスの開発を研究開発活動として継続し、第1四半期累計期間の研究開発費総額10,426千円を開示している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年4月 ChatGPTを活用したAI英語学習サポートサービス「プログリット先生」の提供開始 2023年5月 Whisperを活用したAI英語学習サポートサービス「プログリットスピーチチェッカー」の提供開始 当事業年度における研究開発活動の総額は11,650千円となっております。」

    新機能・新サービスの研究開発について、ChatGPT・Whisperを活用したサービスを提供開始し、研究開発費も6,284千円から11,650千円へ増加した。
  9. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「当社では、研究開発活動として新機能及び新サービスの開発等を行っております。当第3四半期累計期間における研究開発活動の総額は6,284千円となっております。」

    新機能・新サービスの開発を研究開発活動として明示し、当第3四半期累計期間の研究開発費総額6,284千円を開示している。
一緒に動いた変遷

「一定水準の手元流動性の確保」は、この変遷が動いた9回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1一定水準の手元流動性の確保6回
  3. 2シャドテン等の有料課金ユーザーと売上の拡大6回
  4. 3売上高・営業利益を重視した再投資成長5回
  5. 4英語コーチング事業への依存4回
  6. 5サブスクリプション型英語学習サービスの拡大4回
  7. 6法人向け英語コーチングの導入拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プログリットの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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