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プログリット(9560)・方針前進

内部留保を優先し配当を実施しない方針

FY2022に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。

14記載
5年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1前進FY2025 – FY2026-H12022: 12023: 420232024: 420242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
収益・財務基盤と内部留保を優先した一時無配および将来の復配方針115社が書いているテーマ・逆風32社・追い風67社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「第10期(2025年9月1日から2026年8月31日まで)中間配当について、2026年4月9日開催の取締役会において、2026年2月28日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 配当金の総額                  137,470千円 (2) 1株当たりの金額                 11円00銭」

    安定的・継続的な配当方針のもと、1株当たり11円の中間配当を決議した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、配当性向30%を目安として安定的かつ継続的な配当を実施することを基本方針としております。また、財務の健全性を維持しつつ、中長期的な企業価値向上のための成長投資を実施し、あわせて株主還元の強化を図ってまいります。」

    配当方針自体は維持しつつ、当事業年度の1株当たり配当額は前事業年度の13円から19円へ増加し、配当性向は26.7%となった。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額 (円) - 13.00」

    FY2024に転換した配当方針に沿って、前事業年度の期末配当として1株当たり13円を支払い、当中間会計期間も配当を実施している状態を再確認している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「したがいまして、中長期的な企業価値の向上を目指した成長投資を引き続き行いつつも、株主の皆様に対する安定的かつ継続的な利益還元を実施していくため、年1回の期末配当として配当性向30%程度を目安とすることを基本方針としております。」

    設立以来の無配・内部留保優先方針から、成長投資を継続しながら配当性向30%程度を目安に期末配当を行う方針へ転換した。当事業年度は1株当たり13円の配当を決議している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額は配当を実施していないため、記載しておりません。」

    当第3四半期累計期間も配当を実施していないことを再確認している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額は配当を実施していないため、記載しておりません。」

    当第2四半期累計期間も配当を実施していないことを再確認している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額は配当を実施していないため、記載しておりません。」

    当第1四半期も配当を実施していないことを再確認している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「そのため、内部留保の充実が重要であると考え、会社設立以来配当は実施しておらず、当事業年度においても配当は行っておりません。」

    当事業年度も無配とし、内部留保を優先する方針を再確認している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額は配当を実施していないため、記載しておりません。」

    当第3四半期累計期間も配当を実施していないことを再確認している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額は配当を実施していないため、記載しておりません。」

    当第2四半期累計期間も配当を実施していないことを再確認している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額は配当を実施していないため、記載しておりません。」

    当四半期も配当を実施しておらず、無配の状態を再確認している。
  12. FY2022初出有価証券報告書

    「当社は設立以来配当を実施しておらず、主には高い成長性を維持するために、利益の再投資を行ってまいりました。」

    財務基盤強化と継続的な事業拡大のため、当面は内部留保を優先する方針。
一緒に動いた変遷

「一定水準の手元流動性の確保」は、この変遷が動いた14回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1一定水準の手元流動性の確保3回
  3. 2英語コーチング事業への依存3回
  4. 3売上高・営業利益を重視した再投資成長2回
  5. 4英語学習市場の成長鈍化2回
  6. 5シャドテン等の有料課金ユーザーと売上の拡大2回
  7. 6新機能・新サービスの研究開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プログリットの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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