プログリット(9560)・施策前進
校舎開設による英語コーチング供給力の拡大
FY2024に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-09-07。
5記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
英語コーチング校舎展開による供給力拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度において実施した設備投資等の総額は83,096千円であり、その主なものは本社移転及び京都校開設による内装設備の購入、ネットワーク増強工事、並びに職員用PC購入であります。」
京都校を開設し、校舎数が前事業年度末の11校舎から12校舎へ増加した。英語コーチングの供給力を拡大している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当事業年度において実施した設備投資等の総額は38,679千円であり、その主なものは英語コーチング事業における品川校の開設による内装設備や備品等の購入及び業務用パソコンであります。」
品川校を開設し、2024年8月末時点で関東8校舎、東海1校舎、関西2校舎の計11校舎を運営している。サービス供給力の増強が売上拡大要因としても説明されている。