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メタウォーター(9551)・施策更新投資予定額の変更

宮城県上工下水一体官民連携運営事業の受託・20年間の運営

FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023 – FY2024その他FY2025 – FY20262022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026更新投資予定額の変更有価証券報告書

    「翌連結会計年度においては、2,369百万円を見込んでおります。」

    宮城県上工下水一体官民連携運営事業の残存運営権設定期間は16年間となり、翌年度の上工水施設設備更新等の投資予定額は23億69百万円とされた。
  2. FY2025更新投資予定額の変更有価証券報告書

    「翌連結会計年度においては、2,917百万円を見込んでおります。」

    宮城県上工下水一体官民連携運営事業は残存運営期間17年となり、翌年度の上工水施設設備更新等の投資予定額を29億17百万円と記載している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「残存する運営権設定期間 2024年4月1日から2042年3月31日までの18年間」

    宮城県上工下水一体官民連携運営事業は運営開始後の残存期間が18年となり、翌連結会計年度に上工水施設の設備更新等として4,518百万円を見込んでいる。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「運営権設定期間 2022年4月1日から2042年3月31日までの20年間 残存する運営権設定期間 2023年4月1日から2042年3月31日までの19年間」

    宮城県上工下水一体官民連携運営事業について、運営開始後の残存期間19年と、監視制御設備等の更新投資を順次実施する段階を開示している。
  5. FY2022初出有価証券報告書

    「PPP事業では、当社を含むコンソーシアムが国内初の上工下水一体のコンセッション案件である「宮城県上工下水一体官民連携運営事業」を受託し、新たな公民連携の事業モデルの確立に向けて取り組んでおります。 運営権設定期間 2022年4月1日から2042年3月31日までの20年間」

    当社を含むコンソーシアムが宮城県の3事業9個別事業を対象とする国内初の上工下水一体コンセッション案件を受託し、2022年4月1日から20年間の運営を開始する段階を記載している。翌連結会計年度以降の更新投資は987百万円を見込んでいる。
一緒に動いた変遷

「欧米を戦略エリアとする海外事業の拡大」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1欧米を戦略エリアとする海外事業の拡大2回
  3. 2収益力の向上2回
  4. 3受注残高の積み上がり2回
  5. 4差別化された水処理・省エネルギー・監視制御技術の開発2回
  6. 5戦略開発投資の実施2回
  7. 6日本碍子・富士電機の大株主としての影響力2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メタウォーターの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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