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メタウォーター(9551)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-04-24)では「前進」

Aqua-Aerobic Systems, Inc.の完全子会社化による北米基盤強化

FY2016に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-04-24。

10記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY20202016: 320162017: 420172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-24前進決算説明資料

    「米国環境規制強化・人口増・南西部への人口移動を背景にCloth Media Filter(CMF)が好調に推移」

    Aqua-Aerobic Systems社の主力製品であるCMFについて、北米市場での好調な推移を記載している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「特に米国子会社であるAqua-Aerobic Systems, Inc.を基盤として、更なる事業拡大に向けた活動に取り組んでまいりました。」

    Aqua-Aerobic Systems, Inc.の完全子会社化後の連結・北米基盤としての活用を継続している。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。」

    Aqua-Aerobic Systems, Inc.の買収に関する取得原価配分の確定内容が、当第3四半期の比較情報にも反映されている。のれんは修正前83億02百万円から修正後22億69百万円となっている。
  4. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「プラントエンジニアリング事業においては、Aqua-Aerobic Systems, Inc.の売上は順調に推移したものの、国内EPC事業の大口の売上が低調に推移したことにより」

    前四半期に記載されたAqua-Aerobic Systems, Inc.の出荷低調に対し、当四半期は同社の売上が順調に推移したと記載している。
  5. FY2018-Q1買収先出荷の低調有価証券報告書

    「プラントエンジニアリング事業においては、国内EPC事業の大型の売上案件及びAqua-Aerobic Systems, Inc.の出荷が低調に推移したことにより」

    完全子会社化したAqua-Aerobic Systems, Inc.について、当四半期の出荷が低調に推移したと記載している。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末において、取得原価の配分が完了しております。取得原価の配分見直しによるのれんの修正額は次のとおりであります。」

    Aqua-Aerobic Systems, Inc.買収について、取得原価の配分が完了し、のれんが修正前83億02百万円から修正後22億69百万円となった。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当期より平成28年1月に子会社化した米国のAqua-Aerobic Systems, Inc.及び同社の子会社3社の損益計算書を連結しております。」

    買収先およびその子会社3社について、損益計算書の連結を継続している。新たな買収完了などの追加マイルストーンは記載されていない。
  8. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当期より平成28年1月に子会社化した米国のAqua-Aerobic Systems, Inc.及び同社の子会社3社の損益計算書を連結しております。」

    買収先およびその子会社3社について、損益計算書の連結を継続している。新たな買収完了などの追加マイルストーンは記載されていない。
  9. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間より、平成28年1月に子会社化した米国のAqua-Aerobic Systems, Inc.及び同社の子会社3社の損益計算書を連結しております。」

    完全子会社化を完了した買収先について、当四半期から損益計算書の連結を開始する段階へ進んだ。
  10. FY2016達成有価証券報告書

    「平成28年1月15日付で発行済株式を100%取得いたしました。」

    米国水処理エンジニアリング会社の全株式取得を完了した。買収理由として、米国市場での販売網・サービス網の拡充と北米事業基盤の強化を挙げている。
一緒に動いた変遷

「収益力の向上」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益力の向上3回
  3. 2設計・建設から維持管理・運営までの国内トータルソリューション2回
  4. 3国内外の事業基盤と新たなソリューションの強化2回
  5. 4成長分野の拡大2回
  6. 5受注残高の積み上がり2回
  7. 6差別化された水処理・省エネルギー・監視制御技術の開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メタウォーターの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-24の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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