大阪瓦斯(9532)・施策再掲
基盤会社3社へのグループ機能集約とワンストップサービス
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2022。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基盤会社へのグループ機能集約によるワンストップサービス体制1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「2020年4月 基盤会社3社(※)の事業開始。」
大阪ガスマーケティング、Daigasエナジー、Daigasガスアンドパワーソリューションの3社を基盤とする組織体制が継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「2020年4月 基盤会社3社(※)の事業開始。」
大阪ガスマーケティング、Daigasエナジー、Daigasガスアンドパワーソリューションの3社が事業を開始し、グループ機能集約の組織体制が本格稼働した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「2020年4月1日にエネルギー分野における関係会社の組織再編を行ったことに伴い、当第1四半期連結会計期間より、従来「国内エネルギー・電力」セグメントに含めていた一部の連結子会社を「国内エネルギー・ガス」セグメントに含めて開示しております。」
2020年4月1日のエネルギー分野における関係会社の組織再編が実施され、基盤会社への機能集約を伴う新組織体制が報告セグメントの構成にも反映されている。 - FY2020初出有価証券報告書
「本年4月から、当社と関係会社の持つ強みを基盤会社3社に集約し、新たなグループ組織体制をスタートしました。お客さまの声によりスピーディーにお応えするとともに、当社グループのソリューション力を活かした最適なサービスをワンストップで提供する事業運営を目指します。」
2020年4月から、当社と関係会社の強みを3つの基盤会社へ集約する新組織体制を開始し、ワンストップでのサービス提供を目指している。