研究開発を成長戦略として推進
FY2016に初出。32回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年6月、国立研究開発法人産業技術総合研究所と共同で実施しているSOECメタネーションの技術開発事業において、10N㎥/hのe-メタンを製造するベンチスケール試験装置が完成し、試験を開始いたしました。2026年2月、メタネーション技術の実用化を目指し、新潟県長岡市で株式会社INPEXと共同で実施している技術開発事業において、400N㎥/hのe-メタンを製造する試験設備が完成し、実証運転を開始いたしました。」
SOECメタネーションの10N㎥/hベンチスケール装置と、INPEXとの400N㎥/h試験設備が完成し、試験・実証運転に進んだ。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発費は4,782百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費47億8,200万円を開示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループ全体の研究開発費は4,377百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費43億7,700万円を開示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は6,782百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費67億8,200万円を開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は4,249百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費42億4,900万円を開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は2,336百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費23億3,600万円を開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「国立研究開発法人産業技術総合研究所と共同で、「グリーンイノベーション基金事業」に対して「SOECメタネーション技術革新事業」を提案し、2022年4月、採択されました。2030年度のSOECメタネーション技術の確立を目指してまいります。」
SOECメタネーション技術革新事業がグリーンイノベーション基金事業に採択され、2030年度の技術確立という具体的な研究開発目標を示した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は6,177百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費61億7,700万円を開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は3,114百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費31億1,400万円を開示した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は1,577百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費15億7,700万円を開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「さらには新規ビジネス創出のための研究開発やカーボンニュートラル実現に資する研究開発の取り組みも進めております。」
研究開発を成長戦略と位置付け、新規ビジネス創出、カーボンニュートラル、デジタル技術等を対象としている。研究開発費は95億円。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は6,117百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費61億1,700万円を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は3,899百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費38億9,900万円を開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は18億9千9百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費18億9,900万円を開示している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当社において、研究開発は最も重要な成長戦略の一つであります。保安の確保・向上はもちろんのこと、デジタル技術を活用した業務の効率化や設備関連費用の低減、需要家サービスの向上、クリーンな天然ガスの用途拡大や高度利用を目指した研究開発、既存サービスの高度化に積極的に取り組んでおります。さらには新規ビジネス創出のための研究開発や低・脱炭素化に資する研究開発の取り組みも進めております。」
研究開発の対象にデジタル技術、既存サービスの高度化、低・脱炭素化を加えている。当期の研究開発費は94億4,000万円である。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は59億4千7百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費59億4,700万円を開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は39億2千2百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費39億2,200万円を開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は18億4千9百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費18億4,900万円を開示している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「当社において、研究開発は最も重要な成長戦略の一つであります。保安の確保・向上はもちろんのこと、業務の効率化や設備関連費用の低減、需要家サービスの向上、クリーンな天然ガスの用途拡大や高度利用を目指した研究開発、実用化に積極的に取り組んでおります。更には新規ビジネス創出のための研究開発や将来の脱炭素化に資する新技術の研究開発の取り組みも進めております。」
研究開発の対象に新規ビジネス創出と将来の脱炭素化に資する新技術を加え、取り組み範囲を広げている。研究開発費は101億7,400万円。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は41億8千5百万円である。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費41億8,500万円を開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は19億8千万円である。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費19億8,000万円を開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は73億5千1百万円である。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費73億5,100万円を開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は39億5千万円である。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費39億5,000万円を開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は19億5百万円である。」
研究開発活動と研究開発費の計上を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社において、研究開発は最も重要な成長戦略の一つである。」
研究開発を成長戦略と位置付ける説明を継続している。当期のグループ研究開発費は97億800万円で、IoT、燃料電池、スマートメーター、水素等の研究開発を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は53億2千3百万円である。」
研究開発活動の継続と、当第3四半期連結累計期間の研究開発費53億2,300万円を開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は39億6千2百万円である。」
研究開発活動の継続と、当第2四半期連結累計期間の研究開発費39億6,200万円を開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社において、研究開発は最も重要な成長戦略の一つである。保安の確保・向上はもちろんのこと、業務の効率化や設備関連費用の低減、需要家サービスの向上、更にはクリーンエネルギー=天然ガスの効率的な利用の拡大を目指して、様々な新技術の研究開発、実用化に積極的に取り組んでいる。」
研究開発を成長戦略と位置付ける説明を継続し、当期の研究開発費は103億7,400万円と開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は65億2千6百万円である。」
研究開発活動の継続と、当第3四半期連結累計期間の研究開発費65億2,600万円を開示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は42億4千6百万円である。」
研究開発活動の継続と、当第2四半期連結累計期間の研究開発費42億4,600万円を開示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の研究開発費は20億8千3百万円である。」
研究開発活動の継続と、当四半期の研究開発費20億8,300万円を開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社において、研究開発は最も重要な成長戦略の一つである。保安の確保・向上はもちろんのこと、業務の効率化や設備関連費用の低減、需要家サービスの向上、更にはクリーンエネルギー=天然ガスの効率的な利用の拡大を目指して、様々な新技術の研究開発、実用化に積極的に取り組んでいる。」
研究開発を成長戦略の一つと位置付け、保安・効率化・サービス・天然ガス利用を対象としている。研究開発費は113億4千万円と記載されている。