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大阪瓦斯(9532)・施策前進

劣後特約付無担保社債の発行計画

FY2020-Q2に初出。17回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2025-H1。

17記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2025-H12019: 12020: 420202021: 420212022: 220222023: 420232024: 22024
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劣後特約付社債によるハイブリッド資本調達21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「社債の発行による収入 35,000 41,000」

    当中間連結会計期間に社債発行収入410億円を計上し、社債による資金調達を継続した。コマーシャル・ペーパーの純増加額も909億7,300万円となった。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の負債は1兆4,699億円となり、前連結会計年度末に比べて675億円増加しました。これは、買掛金等の流動負債が増加したことや社債の発行等により固定負債が増加したことによるものであります。」

    社債の発行等により固定負債が増加し、負債は前連結会計年度末比675億円増加した。社債による資金調達の進展が財政状態に表れている。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「社債の発行による収入 70,000 35,000」

    当第2四半期累計期間に社債発行収入350億円を計上し、社債による資金調達を継続している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の負債は1兆3,446億円となり、前連結会計年度末に比べて577億円減少しました。これは、社債の発行等により固定負債が増加したものの、未払費用等の流動負債が減少したことによるものであります。」

    社債の発行等により固定負債が増加し、社債による資金調達が継続している。流動負債の減少により負債総額は前期末比577億円減少した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「社債の発行による収入 40,000 70,000」

    当期に社債発行収入700億円を計上し、社債による資金調達が継続した。長期借入れによる収入も800億円となった。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社は事業資金の確保のため、企業の温室効果ガス排出削減に向けた長期的な移行戦略に則った取り組みを資金使途として活用する融資枠組みであるトランジション・ローンの契約締結を決定し、資金調達を行いました。」

    従来の社債発行に加え、トランジション・ローンによる資金調達を実施した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「社債の発行による収入 40,000 70,000」

    当第2四半期累計期間に社債発行収入700億円を計上し、社債発行による資金調達が具体的に進展した。コマーシャル・ペーパーの純増加額も2,199億9,900万円となった。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2022年3月10日開催の取締役会の決議に基づき、2022年8月31日以降に発行総額300億円程度の社債発行を行うことを2022年7月25日に意思決定いたしました。」

    社債発行計画について、2022年7月25日に発行総額300億円程度の実施を意思決定し、具体化が進んだ。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の負債は1兆2,522億円となり、前連結会計年度末に比べて535億円増加しました。これは、社債の発行等により固定負債が増加したことなどによるものであります。」

    社債の発行等により固定負債が増加し、負債は前連結会計年度末比535億円増加した。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の負債は1兆1,826億円となり、前連結会計年度末に比べて161億円減少しました。これは、社債の発行等により固定負債が増加したものの、流動負債が減少したことなどによるものであります。」

    社債の発行等により固定負債が増加し、劣後特約付社債を含む社債発行計画の進展が財務状態に表れている。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、前期に比べて809億円収入減の16億円の支出となりました。これは、社債の発行による収入750億円が、前期に比べ1,000億円減少したこと、短期借入金の純増減が前期に比べて120億円の支出増となったことなどによるものであります。」

    劣後特約付社債等の発行により、当期も社債発行収入750億円を計上した。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の負債は1兆1,624億円となり、前連結会計年度末に比べて496億円増加しました。これは、社債の発行等により固定負債が増加したことなどによるものであります。」

    社債の発行等により負債が前連結会計年度末比496億円増加し、固定負債が増加している。劣後特約付社債を含む社債発行計画が財務状態に表れている。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の負債は1兆1,656億円となり、前連結会計年度末に比べて527億円増加しました。これは、社債の発行等により固定負債が増加したことなどによるものであります。」

    社債の発行等により負債が前連結会計年度末比527億円増加し、キャッシュ・フロー上も社債発行収入750億円を計上している。
  14. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社は2020年3月12日の取締役会の決議に基づき、2020年8月3日に第3回利払繰延条項・期限前償還条項付無担保社債(劣後特約付)、第4回利払繰延条項・期限前償還条項付無担保社債(劣後特約付)の発行を決定しました。発行総額、利率、償還期限、発行年月日は、需要状況や金利動向等を総合的に勘案して決定するため現時点では未定ですが、発行総額は1,000億円程度を予定しております。」

    劣後特約付無担保社債の第3回・第4回について発行を決定し、発行総額1,000億円程度の計画を示している。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、前期に比べて59億円収入減の792億円の収入となりました。これは、社債の発行による収入が、当期における劣後特約付社債の発行等により1,750億円の収入となり、前期に比べ1,750億円増加したものの、コマーシャル・ぺーパーの純増減額が、前期は460億円の収入であった一方で、当期は460億円の支出となったことなどによるものであります。」

    劣後特約付社債等の発行により社債発行収入1,750億円を計上し、前回の発行計画が実行段階に進んでいる。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の負債は1兆1,025億円となり、前連結会計年度末に比べて1,078億円増加した。これは、社債の発行等により固定負債が増加したことなどによるものである。」

    社債の発行等により負債が前連結会計年度末比1,078億円増加し、固定負債が増加している。前回記載の劣後特約付無担保社債の発行計画に関する具体的な進展が財務状態に表れている。
  17. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当社は2019年3月7日の取締役会の決議に基づき、2019年11月1日に第1回利払繰延条項・期限前償還条項付無担保社債(劣後特約付)、第2回利払繰延条項・期限前償還条項付無担保社債(劣後特約付)の発行を決定した。発行総額、利率、償還期限、発行年月日は、需要状況や金利動向等を総合的に勘案して決定するため現時点では未定であるが、発行総額は1,000億円程度を予定している。」

    2019年11月1日に劣後特約付無担保社債の発行を決定し、発行総額は1,000億円程度を予定している。資金使途として設備、投融資、社債・コマーシャル・ペーパーの償還、借入金返済を挙げている。
一緒に動いた変遷

「買収・出資による事業領域の拡大」は、この変遷が動いた17回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151111999★123456
  1. ★この変遷
  2. 1買収・出資による事業領域の拡大15回
  3. 2海外でのエネルギー供給・サービス事業と新規案件の開発11回
  4. 3連結子会社の吸収合併・売却による事業ポートフォリオの整理11回
  5. 4競争力のある電源ポートフォリオの構築9回
  6. 5国内外でのマーケタービジネスの拡大9回
  7. 6電力小売への参入と発電事業の拡大9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大阪瓦斯の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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