2020年度まで各年度D/Eレシオ0.8倍程度
FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。14社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「具体的には、D/Eレシオ(負債資本倍率)を財務規律とし、2028年度までの期間において0.9倍を目安に財務運営していきます。」
D/Eレシオ0.9倍を2028年度までの財務運営上の目安とする方針を継続している。2025年度末実績は0.74、ハイブリッドファイナンス考慮後は0.70である。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「現在の資金調達力を維持し財務健全性を確保するとともに、資本コストを意識した最適な資本構成の実現に努めます。具体的には、D/Eレシオ(負債資本倍率)を財務規律とし、2028年度までの期間において0.9倍を目安に財務運営していきます。」
D/Eレシオ0.9倍という水準は維持しつつ、2025年度の到達点から2028年度までの財務運営上の目安へ位置付けを変更している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「現在の資金調達力を維持し財務健全性を確保するとともに、資本コストを意識した最適な資本構成の実現に努めます。具体的には、D/Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2025年度における到達点を0.9倍程度と定め上記の実現を図ります。」
2025年度D/Eレシオ0.9倍程度の到達点と、資本コストを意識した財務健全性確保の方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「具体的には、D/Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2025年度における到達点を0.9倍程度と定め上記の実現を図ります。」
2025年度D/Eレシオ0.9倍程度の到達点を継続している。2023年度実績は0.85、ハイブリッドファイナンス考慮後は0.81である。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「現在の資金調達力を維持し財務健全性を確保するとともに、資本コストを意識した最適な資本構成の実現に努めます。具体的には、D/Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2025年度における到達点を0.9倍程度と定め上記の実現を図ります。」
2025年度D/Eレシオ0.9倍程度の到達点と、資本コストを意識した財務健全性確保の方針を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「具体的には、D/Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2025年度における到達点を0.9倍程度と定め上記の実現を図ります。」
D/Eレシオ0.9倍程度という水準を維持しつつ、目標年度を2022年度から2025年度へ変更している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「具体的には、D/Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2022年度に至るまで各年度0.9倍程度を目標と定め上記の実現を図ります。」
2022年度まで各年度D/Eレシオ0.9倍程度という財務健全性目標を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「D/Eレシオ 0.99 0.9程度」
2022年度まで各年度D/Eレシオ0.9倍程度という目標を継続している。2021年度実績は0.99となった。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「具体的には、D/Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2022年度に至るまで各年度0.9倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」
2022年度まで各年度D/Eレシオ0.9倍程度という財務健全性目標を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2020年度実績 2022年度(中期経営計画) D/Eレシオ 0.92 0.9程度」
2022年度まで各年度D/Eレシオ0.9倍程度という目標を継続し、2020年度実績0.92を開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「具体的には、D/Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2022年度に至るまで各年度0.9倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」
2022年度まで各年度D/Eレシオ0.9倍程度という財務健全性目標を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「具体的には、D/Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2022年度に至るまで各年度0.9倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」
2022年度まで各年度D/Eレシオ0.9倍程度という財務健全性目標を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「具体的には、D/Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2022年度に至るまで各年度0.9倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」
2022年度まで各年度D/Eレシオ0.9倍程度という財務健全性目標を継続している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「具体的には、D/Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2022年度に至るまで各年度0.9倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」
目標年度を2022年度まで延長し、各年度目標を0.8倍程度から0.9倍程度へ変更している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「具体的には、D/Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2020年度に至るまで各年度0.8倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」
2020年度まで各年度D/Eレシオ0.8倍程度という目標を維持している。GPS2020における2020年度のD/Eレシオは0.9程度と想定している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「具体的には、D/Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2020年度に至るまで各年度0.8倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」
2020年度まで各年度D/Eレシオ0.8倍程度という目標を維持している。GPS2020における2020年度のD/Eレシオは0.9程度と想定している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「具体的には、D/Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2020年度に至るまで各年度0.8倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」
2020年度まで各年度D/Eレシオ0.8倍程度という目標を継続している。GPS2020における2020年度のD/Eレシオは0.9程度と想定している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「具体的には、D/Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2020年度に至るまで各年度0.8倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」
D/Eレシオの目標を継続している。2018年度実績は0.69、GPS2020における2020年度の想定は0.9程度としている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「具体的には、D/Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2020年度に至るまで各年度0.8倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」
2020年度まで各年度D/Eレシオ0.8倍程度という財務健全性目標を維持している。GPS2020における2020年度0.9程度という想定も併記している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「具体的には、D/Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2020年度に至るまで各年度0.8倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」
2020年度まで各年度D/Eレシオ0.8倍程度という財務健全性目標を維持している。GPS2020における2020年度0.9程度という想定も併記している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「具体的には、D/Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2020年度に至るまで各年度0.8倍程度を目標と定め上記の実現を図る。 (注) 平成29年10月5日発表の「東京ガスグループ2018-20年度経営計画GPS2020」において、2020年度のD/Eレシオは0.9程度と想定している。」
従来の各年度0.8倍程度という目標と、GPS2020における2020年度0.9程度という想定を併記している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「具体的には、D/Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2020年度に至るまで各年度0.8倍程度を目標と定め上記の実現を図る。 (注) 平成29年10月5日発表の「東京ガスグループ2018-20年度経営計画GPS2020」において、2020年度のD/Eレシオ目標を0.9程度としている。」
従来の各年度0.8倍程度の目標と、GPS2020における2020年度0.9程度の目標を併記しているが、前四半期からの変更は示されていない。 - FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書
「平成29年10月5日発表の「東京ガスグループ2018-20年度経営計画GPS2020」において、2020年度のD/Eレシオ目標を0.9程度としている。」
従来の2020年度まで各年度0.8倍程度という本文の目標に対し、新たに発表したGPS2020では2020年度目標を0.9程度としている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「具体的には、D/Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2020年度に至るまで各年度0.8倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」
2020年度まで各年度D/Eレシオ0.8倍程度という財務健全性目標を維持している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「具体的には、D/Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2020年度に至るまで各年度0.8倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」
2020年度まで各年度D/Eレシオ0.8倍程度という財務健全性目標を維持している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「具体的には、D/Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2020年度に至るまで各年度0.8倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」
2020年度まで各年度D/Eレシオ0.8倍程度という財務健全性目標を維持している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「現在の資金調達力を維持し財務健全性を確保するとともに、資本コストを意識した最適な資本構成の実現に努める。具体的には、D/Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2020年度に至るまで各年度0.8倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」
資金調達力・財務健全性・資本構成を管理し、2020年度まで各年度のD/Eレシオ目標を掲げている。