2020年度のROA4%程度・ROE8%程度目標
FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。30社中8社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度実績 ROIC 6.3% ROE 13.2% 2028年度(中期経営計画) ROIC 5% ROE 9%」
2028年度ROIC5%・ROE9%の到達点を掲げる中、2025年度実績としてROIC6.3%、ROE13.2%を開示した。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「投資に伴うリスク及び採算性に留意し個別の投資判断を行うとともに、投資効率の維持・向上及び株主資本の有効活用に努めます。また、稼ぐ力を考慮した投資・資産売却により、資本効率性を向上していきます。具体的には、ROIC(投下資本利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2028年度における到達点を、ROICは5%、ROEは9%と定め、上記を実現していきます。」
従来のROA・ROE目標から、ROIC・ROE目標へ指標を組み替え、到達年度を2028年度へ変更した。ROE目標は8%程度から9%へ引き上げられている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「投資に伴うリスク及び採算性に留意し個別の投資判断を行うとともに、投資効率の維持・向上及び株主資本の有効活用に努めます。また、稼ぐ力を考慮した投資・資産売却により、資産効率性を向上していきます。具体的には、ROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2025年度における到達点を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図ります。」
投資・資産売却による資産効率向上と、2025年度ROA4%程度・ROE8%程度の到達点を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2023年度実績 ROA 4.5% ROE 10.4% 2025年度(中期経営計画) ROA 4%程度 ROE 8%程度」
2025年度のROA4%程度・ROE8%程度という到達点を継続する中、2023年度実績はROA4.5%、ROE10.4%となった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「投資に伴うリスク及び採算性に留意し個別の投資判断を行うとともに、投資効率の維持・向上及び株主資本の有効活用に努めます。また、稼ぐ力を考慮した投資・資産売却により、資産効率性を向上していきます。具体的には、ROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2025年度における到達点を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図ります。」
投資・資産売却による資産効率向上と、2025年度ROA4%程度・ROE8%程度の到達点を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「具体的には、ROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2025年度における到達点を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図ります。」
ROA4%程度・ROE8%程度という水準を維持しつつ、到達年度を2022年度から2025年度へ変更し、新中期経営計画の資産効率目標へ組み替えている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「具体的には、ROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2022年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図ります。」
2022年度のROA4%程度・ROE8%程度という資本効率目標を変更なく継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2021年度実績 2022年度 (中期経営計画) ROA 3.0% 4%程度 ROE 7.5% 8%程度」
ROA4%程度・ROE8%程度という2022年度目標を継続し、2021年度実績としてROA3.0%、ROE7.5%を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「具体的には、ROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2022年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」
2022年度のROA4%程度・ROE8%程度という資本効率目標を変更なく継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2020年度実績 2022年度(中期経営計画) ROA 1.9% 4%程度 ROE 4.3% 8%程度」
2022年度のROA4%程度・ROE8%程度の目標を継続し、2020年度実績としてROA1.9%、ROE4.3%を開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2022年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」
2022年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標を変更なく継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2022年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」
2022年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標を変更なく継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「具体的には、ROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2022年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」
2022年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標を変更なく再掲している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「具体的には、ROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2022年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」
ROA4%程度・ROE8%程度という水準を維持しつつ、目標年度を2020年度から2022年度へ中期経営計画に合わせて変更している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」
2020年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標を変更なく再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」
2020年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標を変更なく再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」
2020年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標を変更なく再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」
2020年度ROA4%程度・ROE8%程度の目標を継続している。2018年度実績はROA3.6%、ROE7.4%であり、目標との比較も示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」
2020年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標を変更なく再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」
2020年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標を変更なく再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」
2020年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標と、投資効率・株主資本の有効活用を重視する方針を変更なく再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「投資に伴うリスクおよび採算性に留意し個別の投資判断を行うとともに、投資効率の維持・向上および株主資本の有効活用に努める。具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」
2020年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標と、投資採算性・資本効率を重視する手段を変更なく再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「投資に伴うリスクおよび採算性に留意し個別の投資判断を行うとともに、投資効率の維持・向上および株主資本の有効活用に努める。具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」
2020年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標と、投資採算性・資本効率を重視する手段を変更なく再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」
2020年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標を変更なく再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」
2020年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標を変更なく再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」
2020年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標を変更なく再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「投資に伴うリスクおよび採算性に留意し個別の投資判断を行うとともに、投資効率の維持・向上および株主資本の有効活用に努める。具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」
個別投資の採算性・リスク管理を手段として、2020年度のROA・ROE目標を設定している。