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東京瓦斯(9531)・目標前進

2020年度のROA4%程度・ROE8%程度目標

FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q32016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 120222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
営業利益率・ROA・ROEによる収益性・資本効率向上45社が書いているテーマ・逆風1社・追い風45社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。30社中8社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年度実績 ROIC 6.3% ROE 13.2% 2028年度(中期経営計画) ROIC 5% ROE 9%」

    2028年度ROIC5%・ROE9%の到達点を掲げる中、2025年度実績としてROIC6.3%、ROE13.2%を開示した。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「投資に伴うリスク及び採算性に留意し個別の投資判断を行うとともに、投資効率の維持・向上及び株主資本の有効活用に努めます。また、稼ぐ力を考慮した投資・資産売却により、資本効率性を向上していきます。具体的には、ROIC(投下資本利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2028年度における到達点を、ROICは5%、ROEは9%と定め、上記を実現していきます。」

    従来のROA・ROE目標から、ROIC・ROE目標へ指標を組み替え、到達年度を2028年度へ変更した。ROE目標は8%程度から9%へ引き上げられている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「投資に伴うリスク及び採算性に留意し個別の投資判断を行うとともに、投資効率の維持・向上及び株主資本の有効活用に努めます。また、稼ぐ力を考慮した投資・資産売却により、資産効率性を向上していきます。具体的には、ROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2025年度における到達点を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図ります。」

    投資・資産売却による資産効率向上と、2025年度ROA4%程度・ROE8%程度の到達点を継続している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年度実績 ROA 4.5% ROE 10.4% 2025年度(中期経営計画) ROA 4%程度 ROE 8%程度」

    2025年度のROA4%程度・ROE8%程度という到達点を継続する中、2023年度実績はROA4.5%、ROE10.4%となった。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「投資に伴うリスク及び採算性に留意し個別の投資判断を行うとともに、投資効率の維持・向上及び株主資本の有効活用に努めます。また、稼ぐ力を考慮した投資・資産売却により、資産効率性を向上していきます。具体的には、ROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2025年度における到達点を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図ります。」

    投資・資産売却による資産効率向上と、2025年度ROA4%程度・ROE8%程度の到達点を継続している。
  6. FY2023再定義有価証券報告書

    「具体的には、ROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2025年度における到達点を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図ります。」

    ROA4%程度・ROE8%程度という水準を維持しつつ、到達年度を2022年度から2025年度へ変更し、新中期経営計画の資産効率目標へ組み替えている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、ROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2022年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図ります。」

    2022年度のROA4%程度・ROE8%程度という資本効率目標を変更なく継続している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「2021年度実績 2022年度 (中期経営計画) ROA 3.0% 4%程度 ROE 7.5% 8%程度」

    ROA4%程度・ROE8%程度という2022年度目標を継続し、2021年度実績としてROA3.0%、ROE7.5%を開示している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、ROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2022年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」

    2022年度のROA4%程度・ROE8%程度という資本効率目標を変更なく継続している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「2020年度実績 2022年度(中期経営計画) ROA 1.9% 4%程度 ROE 4.3% 8%程度」

    2022年度のROA4%程度・ROE8%程度の目標を継続し、2020年度実績としてROA1.9%、ROE4.3%を開示している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2022年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」

    2022年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標を変更なく継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2022年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」

    2022年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標を変更なく継続している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、ROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2022年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」

    2022年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標を変更なく再掲している。
  14. FY2020再定義有価証券報告書

    「具体的には、ROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2022年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」

    ROA4%程度・ROE8%程度という水準を維持しつつ、目標年度を2020年度から2022年度へ中期経営計画に合わせて変更している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」

    2020年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標を変更なく再掲している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」

    2020年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標を変更なく再掲している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」

    2020年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標を変更なく再掲している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」

    2020年度ROA4%程度・ROE8%程度の目標を継続している。2018年度実績はROA3.6%、ROE7.4%であり、目標との比較も示している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」

    2020年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標を変更なく再掲している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」

    2020年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標を変更なく再掲している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」

    2020年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標と、投資効率・株主資本の有効活用を重視する方針を変更なく再掲している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「投資に伴うリスクおよび採算性に留意し個別の投資判断を行うとともに、投資効率の維持・向上および株主資本の有効活用に努める。具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」

    2020年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標と、投資採算性・資本効率を重視する手段を変更なく再掲している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「投資に伴うリスクおよび採算性に留意し個別の投資判断を行うとともに、投資効率の維持・向上および株主資本の有効活用に努める。具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」

    2020年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標と、投資採算性・資本効率を重視する手段を変更なく再掲している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」

    2020年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標を変更なく再掲している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」

    2020年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標を変更なく再掲している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」

    2020年度のROA4%程度・ROE8%程度という目標を変更なく再掲している。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「投資に伴うリスクおよび採算性に留意し個別の投資判断を行うとともに、投資効率の維持・向上および株主資本の有効活用に努める。具体的にはROA(総資産利益率)・ROE(自己資本利益率)を主要経営指標と位置付け、2020年度における目標を、ROAは4%程度、ROEは8%程度と定め上記の実現を図る。」

    個別投資の採算性・リスク管理を手段として、2020年度のROA・ROE目標を設定している。
一緒に動いた変遷

「2020年度まで総分配性向6割程度とする株主配分」は、この変遷が動いた29回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

643333★123456
  1. ★この変遷
  2. 12020年度まで総分配性向6割程度とする株主配分6回
  3. 2Compass2030による次世代エネルギーシステムと3つの挑戦4回
  4. 3LNGバリューチェーンの高度化への成長投資3回
  5. 4グローバル展開の加速3回
  6. 5チャレンジ2020ビジョンに基づく持続的成長と企業価値向上3回
  7. 6安定配当を維持しつつ成長に合わせて緩やかに増配3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京瓦斯の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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