東京瓦斯(9531)・目標前進
2022年度営業利益+持分法利益1,400億円
FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「2023年度実績 セグメント利益 2,233億円 2025年度(中期経営計画) 1,500億円」
2025年度セグメント利益1,500億円の目標に対し、2023年度実績は2,233億円となった。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「セグメント利益(営業利益+持分法利益) 1,300億円 1,500億円」
2023-2025年度中期経営計画の2025年度セグメント利益到達点を1,500億円とし、従来計画の1,400億円目標から引き上げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「東京ガスグループ 2020-2022年度 中期経営計画」の最終年である2022年度は、利益目標としているセグメント利益1,400億円に対して、1,435億円を見込んでいます。」
営業利益+持分法利益1,400億円の2022年度目標を維持し、1,435億円の見通しを示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の経常利益は前期比△321億円の705億円、…「東京ガスグループ 2020-2022年度 中期経営計画」において掲げたセグメント利益1,400億円の実現を目指す。」
2022年度セグメント利益1,400億円の目標を維持している。2020年度のセグメント利益は791億円で、顧客アカウント拡大、コスト改革、成長投資の両立を引き続き掲げている。 - FY2020初出有価証券報告書
「KGI 2019年度 2022年度 営業利益+持分法利益 1,185億円 1,400億円」
2020-2022年度中期経営計画において、営業利益と持分法利益の合計を2022年度1,400億円とするKGIを設定している。