東京瓦斯(9531)・施策前進
全社的リスク管理(ERM)の運用
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
5記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ横断のERM・リスク管理体制260社が書いているテーマ・逆風4社・追い風200社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの262件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「このような体制の下で、当社各部門及び子会社に「リスク管理推進者」を約290名(2026年4月1日時点)配置し、ERMを推進しており、毎年、リスクの見直し、対応策の実施・改善状況の把握等を行い、ERMのPDCA(計画-実行-点検-改善)サイクルが確実に回る体制となっています。」
ERMのリスク管理推進者を前回の約250名から約290名へ増員し、全社的リスク管理体制を拡充している。 - 2026-05-26再掲株主総会
「「リスク統制規則」に具体的なリスク統制プロセスを定め、毎年、当社および子会社の事業に重要な影響を及ぼすリスクの見直しを行うとともに、リスク管理委員会およびリスク管理部門において管理状況の把握や対応策の検討を行っております。」
ERMについて、リスクの年次見直しとリスク管理委員会・部門による運用を再確認している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社各部門及び子会社に「リスク管理推進者」を約250名(2024年4月1日時点)配置し、ERMを推進しており、毎年、リスクの見直し、対応策の実施・改善状況の把握等を行い、ERMのPDCA(計画-実行-点検-改善)サイクルが確実に回る体制となっています。」
ERMのリスク管理推進者を前回の約240名から約250名へ増員し、運用体制を拡充している。 - FY2022前進有価証券報告書
「このような体制の下で、当社各部門及び子会社に「リスク管理推進者」を約240名(2022年4月1日時点)配置し、ERMを推進しており、毎年、リスクの見直し、対応策の実施・改善状況の把握等を行い、ERMのPDCA(計画-実行-点検-改善)サイクルが確実に回る体制となっています。」
ERMのリスク管理推進者を従来の約150名から約240名へ増員し、全社的なリスク管理体制を拡充している。 - FY2019初出有価証券報告書
「このような体制の下で、当社各部門及び子会社に「リスク管理推進者」を約150名配置し、ERMを推進しており、毎年、リスクの見直し、対応策の実施・改善状況の把握等を行い、ERMのPDCA(計画-実行-点検-改善)サイクルが確実に回る体制となっている。」
約150名のリスク管理推進者を配置し、毎年のリスク見直しと対応策の改善を行うERM体制を記載している。