東京瓦斯(9531)・施策前進
古河~真岡幹線等の本支管取得による供給設備強化
FY2018-Q3に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
9記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
都市ガス導管網の整備・拡張投資3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「その結果、当社グループのガス本支管は当期中に417km増加し、期末の総延長は67,287kmとなりました。」
都市ガス供給設備の拡充を継続し、本支管の総延長が前年度の66,433kmから67,287kmへ増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「その結果、当社グループのガス本支管は当期中に431km増加し、期末の総延長は66,433kmとなりました。」
都市ガス供給設備の拡充を継続し、本支管の総延長が66,433kmとなった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「これは、都市ガス供給体制整備のための設備投資等に伴う有形固定資産の取得による支出(97,243百万円)等により資金が減少したことによるものです。」
都市ガス供給体制整備に関する有形固定資産の取得支出として、当第2四半期累計期間に97,243百万円を計上している。 - FY2023前進有価証券報告書
「その結果、当社グループのガス本支管は当期中に440km増加し、期末の総延長は66,002kmとなりました。」
ネットワーク設備について、本支管が当期中に440km増加し、総延長66,002kmとなった。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グル-プの供給設備においては、本支管は466kmの期中増加により総延長が65,562kmとなりました。」
本支管が期中466km増加し、総延長65,562kmとなった。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グル-プの供給設備においては、本支管は551kmの期中増加により総延長が65,096kmとなった。」
供給設備強化について、本支管が期中551km増加し、総延長65,096kmとなった。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループの供給設備においては、本支管は490kmの期中増加により総延長が64,545kmとなった。」
供給設備の本支管が期中490km増加し、総延長64,545kmとなった。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループの供給設備においては、本支管は498kmの期中増加により総延長が64,055kmとなった。」
供給設備強化について、本支管が期中498km増加し、総延長64,055kmとなったという通期の進展を示している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当社が本支管(古河~真岡幹線29,500百万円等)を取得した。」
前連結会計年度末に計画中だった重要設備について、当第3四半期連結累計期間に本支管を取得したという具体的な設備投資の進展を記載している。