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レノバ(9519)・方針前進

企業価値・株式価値向上に向けたEBITDA重視

FY2017-Q4に初出。34回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

34記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2021-Q3前進FY2022-Q1 – FY2023その他FY2024-Q1 – 2026-05-132017: 320172018: 420182019: 520192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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EBITDAによる経営成績の把握28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「EBITDAは23,307百万円から30,526百万円へ7,219百万円増加し、前年同期比31.0%増となりました。EBITDAマージンは33.2%から34.8%へ上昇しました。」

    EBITDA重視の経営管理のもと、当連結会計年度のEBITDA30,526百万円、前年同期比31.0%増、EBITDAマージン34.8%を開示した。
  2. FY2026-H1半期実績の更新有価証券報告書

    「EBITDA (注)1 11,531 15,540 4,010 34.8」

    EBITDA重視の方針のもと、当中間連結会計期間のEBITDAは15,540百万円、前年同期比34.8%増、EBITDAマージンは38.3%となった。
  3. FY2025年度実績の更新有価証券報告書

    「EBITDA 16,712 23,307 6,595 39.5」

    当連結会計年度のEBITDAは23,307百万円、前年同期比39.5%増となった一方、EBITDAマージンは33.2%となった。
  4. FY2025-H1半期実績の更新有価証券報告書

    「EBITDA 10,957 11,531 574 5.2 EBITDA マージン(%) 59.1% 34.2% △24.9%」

    当中間連結会計期間のEBITDAは11,531百万円、前年同期比5.2%増となった一方、EBITDAマージンは59.1%から34.2%へ低下した。
  5. FY2024-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「EBITDA 15,313 14,042 △1,271 △8.3 EBITDA マージン(%) 61.7 47.1 △14.6」

    当第3四半期連結累計期間のEBITDAは14,042百万円、前年同期比8.3%減、EBITDAマージンは47.1%となり、前年同期から低下した。
  6. FY2024-Q2半期実績の更新有価証券報告書

    「EBITDA 12,080 10,957 △1,123 △9.3 EBITDA マージン(%) 69.7 59.1 △10.6」

    当第2四半期連結累計期間のEBITDAは10,957百万円、前年同期比9.3%減、EBITDAマージンは69.7%から59.1%へ低下した。
  7. FY2024-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「EBITDA (注)1 8,436 5,311 △3,125 △37.0 EBITDA マージン(%) (注)2 99.0 55.3 △43.7 -」

    EBITDAは前年同期の8,436百万円から5,311百万円へ減少し、EBITDAマージンも99.0%から55.3%へ低下した。前期の四日市ソーラー持分譲渡に伴う利益計上の反動などを減少要因としている。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「目標値は12,000百万円で実績値は18,100百万円となっています。」

    2018年導入の株式報酬制度に用いるEBITDAについて、2023年3月期の目標12,000百万円に対し実績18,100百万円を開示した。連結EBITDAも13,087百万円から18,101百万円へ増加している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「EBITDA (注)1,3,4 11,128 15,313 4,184 37.6 EBITDA マージン(%) (注)2,3,4 52.7 61.7 9.0 -」

    EBITDA重視の方針のもと、当第3四半期連結累計期間のEBITDAは15,313百万円、前年同期比37.6%増、EBITDAマージンは61.7%となった。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「EBITDA 7,472 12,080 4,608 61.7 EBITDA マージン(%) 55.9 69.7 13.8」

    EBITDA重視の方針のもと、当第2四半期連結累計期間のEBITDAは12,080百万円、前年同期比61.7%増、EBITDAマージンは69.7%となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「EBITDA (注)1 3,993 8,436 4,443 111.3 EBITDA マージン(%) (注)2 65.3 99.0 33.7 -」

    当第1四半期のEBITDAは8,436百万円、前年同期比111.3%増、EBITDAマージン99.0%となった。四日市ソーラー持分譲渡に伴う売却益等が増加要因となっている。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「EBITDA (注)1,3,4 10,620 13,087 2,467 23.2 EBITDA マージン(%) (注)2,3,4 51.7 44.8 △6.9」

    2022年3月期のEBITDAは13,087百万円、前年同期比23.2%増となった一方、EBITDAマージンは44.8%へ低下した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「EBITDA (注)1,3,4 9,448 11,128 1,680 17.8 EBITDA マージン(%) (注)2,3,4 58.0 52.7 △5.3」

    EBITDA重視の方針のもと、当第3四半期連結累計期間のEBITDAは11,128百万円、前年同期比17.8%増となった。一方、EBITDAマージンは58.0%から52.7%へ低下した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「EBITDA (注)1 6,233 7,472 1,240 19.9 EBITDA マージン(%) (注)2 57.9 55.9 △2.0」

    当第2四半期連結累計期間のEBITDAは7,472百万円、前年同期比19.9%増となった。一方、EBITDAマージンは57.9%から55.9%へ低下した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「EBITDA (注)1 3,730 3,993 263 7.1 EBITDA マージン(%) (注)2 62.4 65.3 2.9」

    当第1四半期のEBITDAは3,993百万円、前年同期比7.1%増、EBITDAマージンは65.3%となり、前年同期から上昇した。
  16. FY2021年度実績の更新有価証券報告書

    「EBITDA (注)1 10,677 10,620 △58 △0.5」

    2021年3月期のEBITDAは10,620百万円、前年同期比0.5%減、EBITDAマージンは51.7%となった。EBITDA重視の方針は継続している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「EBITDA (注)3 7,647 8,752 1,104 14.4」

    当第3四半期連結累計期間のEBITDAは8,752百万円となり、前年同期比1,104百万円、14.4%増加した。一方、EBITDAマージンは55.9%から53.6%へ低下した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「EBITDA (注)5 4,938 5,947 1,009 20.4」

    当第2四半期連結累計期間のEBITDAは5,947百万円で、前年同期比20.4%増となった。EBITDAマージンは55.2%となった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「EBITDA (注)1 1,585 3,737 2,151 135.7」

    当第1四半期連結累計期間のEBITDAは3,737百万円、前年同期比135.7%増となり、EBITDAマージンも44.7%から62.4%へ上昇した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「EBITDA (注)3 5,534 7,647 2,113 38.2」

    当第3四半期連結累計期間のEBITDAは7,647百万円、前年同期比38.2%増となり、EBITDAマージンも52.6%から55.9%へ上昇した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「EBITDA (注)3 3,418 4,938 1,519 44.5」

    当第2四半期連結累計期間のEBITDAは4,938百万円、前年同期比44.5%増となり、EBITDAマージンも51.4%から55.7%へ上昇した。
  22. FY2020-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「EBITDA 1,770 1,585 △184 △10.4」

    当第1四半期のEBITDAは1,585百万円、EBITDAマージンは44.7%となり、前年同期の1,770百万円、53.0%から低下した。事業開発報酬が発生していないことなどを主因としている。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「EBITDA (注)1 6,312 7,893 1,581 25.1」

    2019年3月期のEBITDAは7,893百万円となり、前年同期比25.1%増加した。EBITDA重視と持続的増大の方針に対応する年度実績を更新している。
  24. FY2019-Q4前進有価証券報告書

    「EBITDA (注)3 4,983 5,534 551 11.1」

    第3四半期連結累計期間のEBITDAは5,534百万円で、前年同期比11.1%増となった。一方、EBITDAマージンは57.1%から52.6%へ低下した。
  25. FY2019-Q3四半期実績の更新有価証券報告書

    「そのため、業績指標として金利・税金・償却前利益であるEBITDAを重視しています。」

    EBITDA重視の方針を再確認し、当第2四半期連結累計期間のEBITDAは3,418百万円、EBITDAマージンは51.4%となった。前年同期比ではEBITDAが10.6%減少し、マージンも低下している。
  26. FY2019-Q2四半期実績の更新有価証券報告書

    「そのため、業績指標として金利・税金・償却前利益であるEBITDAを重視しています。」

    EBITDA重視の方針を再確認し、当第1四半期のEBITDAは1,770百万円、EBITDAマージンは53.0%となった。前年同期のEBITDA1,765百万円から増加した一方、UREの連結子会社化に伴いマージンは71.2%から低下している。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「EBITDAは6,312百万円(前年同期比24.4%増)となりました。」

    EBITDAが5,072百万円から6,312百万円へ増加し、前年同期比24.4%増となった。一方、EBITDAマージンは53.8%へ低下した。
  28. FY2018-Q4前進有価証券報告書

    「EBITDA(経常利益+純支払利息+減価償却費+長期前払費用償却(電力負担金償却及び繰延消費税償却)+のれん償却額+繰延資産償却額(開業費償却及び創立費償却))は4,983百万円(前年同期比15.3%増)となりました。なお、EBITDAの売上高に対する比率であるEBITDAマージンは57.1%(前年同期比6.7ポイント減)となりました。」

    EBITDAは4,983百万円、前年同期比15.3%増となった一方、バイオマス発電事業の比重などによりEBITDAマージンは57.1%へ低下した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「一過性の償却負担に過度に左右されることなく、企業価値の増大化を目指し、もって株式価値の向上に努めるべく、当社グループでは業績指標として金利・税金・償却前利益であるEBITDAを重視しています。これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は6,015百万円、EBITDAは3,822百万円、EBITDAマージンは63.5%となりました。」

    EBITDA重視の方針を継続し、当第2四半期連結累計期間ではEBITDA3,822百万円、前年同期比3.3%増、EBITDAマージン63.5%を開示した。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「一過性の償却負担に過度に左右されることなく、企業価値の増大化を目指し、もって株式価値の向上に努めるべく、当社グループでは業績指標として金利・税金・償却前利益であるEBITDAを重視しています。これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,480百万円、EBITDAは1,765百万円、EBITDAマージンは71.2%となりました。」

    EBITDAを重視する業績管理方針を継続し、当四半期のEBITDA1,765百万円、EBITDAマージン71.2%を開示している。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「EBITDA(経常利益+純支払利息+減価償却費+電力負担金償却+のれん償却額+開業費償却)は5,072百万円(前連結会計年度比24.4%増)となりました。」

    EBITDA重視の方針に加え、EBITDA5,072百万円、前年比24.4%増、EBITDAマージン61.4%という実績を示している。
  32. FY2017-Q4初出有価証券報告書

    「一過性の償却負担に過度に左右されることなく、企業価値の増大化を目指し、もって株式価値の向上に努めるべく、当社グループでは業績指標として金利・税金・償却前利益であるEBITDAを重視しています。」

    償却負担の影響を抑えて企業価値・株式価値の向上を目指す業績管理上の指標としてEBITDAを重視している。
一緒に動いた変遷

「資本効率を意識した借入活用による大型発電所開発投資」は、この変遷が動いた34回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

17141312118★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資本効率を意識した借入活用による大型発電所開発投資17回
  3. 2純有利子負債依存度の管理14回
  4. 3役職員向け新株予約権の発行13回
  5. 4大型バイオマス発電の開発加速12回
  6. 5専門性の高い人材の採用・育成・配置11回
  7. 6運転開始済み発電所および開発・運営事業からの継続収益8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レノバの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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