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イーレックス(9517)・施策前進

営業代理店網の拡充

FY2016に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2021-Q3。

10記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3前進FY2018-Q2 – FY2021-Q32016: 320162017: 220172018: 420182019: 020192020: 020202021: 1
同じテーマの他社
販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕130社が書いているテーマ・逆風1社・追い風147社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに70社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている130社のうち14社を表示しています。上の文は130社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「高圧分野では、新規代理店や直販の全国展開等の積極的な営業活動により、販売電力量は1,692GWh(前年対比+22.4%)となり、計画を上回りました。」

    高圧分野で新規代理店と直販の全国展開を進め、販売電力量が1,692GWhとなり計画を上回った。
  2. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「主な要因は、全国の代理店制度の増強に加え、各種キャンペーンやその他周辺サービスを組み合わせた販売サービスの展開により、高圧分野・低圧分野ともに販売量が増加したためです。」

    全国の代理店制度を増強し、キャンペーンや周辺サービスを組み合わせた販売を展開した結果、高圧・低圧の販売量が増加した。
  3. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「高圧分野では、新規顧客の対象地域拡大に加えて、高負荷率の顧客への提案強化を進めたことにより販売電力量の増加に繋がりました。」

    高圧分野で新規顧客の対象地域を拡大し、高負荷率顧客への提案を強化した結果、販売電力量の増加につながった。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「主な要因は、全国の販売代理店による営業活動の強化に加え、新たな販売代理店との取り組みの開始、各種キャンペーンやその他周辺サービスを組み合わせた販売サービスの展開により、高圧分野・低圧分野ともに顧客数の増加に伴い販売数量が増加したことです。」

    全国の代理店網、新規代理店、キャンペーン、周辺サービスを組み合わせた販売を展開し、顧客数と販売数量の増加につなげた。
  5. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「主な要因は、全国の代理店制度の増強に加え、新たなパートナーとの取り組みの開始、各種キャンペーンやその他周辺サービスを組み合わせた販売サービスの展開により、高圧分野・低圧分野ともに顧客数が増加したことです。」

    全国の代理店制度を増強し、新たなパートナー、キャンペーン、周辺サービスを組み合わせた販売を展開した結果、高圧・低圧の顧客数が増加した。
  6. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「高圧分野では、新たな代理店の募集を再開し、お客様との接点を増やす取り組みを進めてまいりました。」

    高圧分野で新たな営業代理店の募集を再開し、顧客接点の拡大を進めた。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「主な要因は、燃料価格の下落に伴う燃料費調整額低下や卸売部門における日本卸電力取引所の取引価格下落の影響を受けましたが、これまで以上に、代理店制度を軸とした営業を活発に展開し、高圧分野において収益性の高い顧客を獲得するとともに、平成28年4月から電力供給をスタートした低圧分野においても順調に顧客を獲得できたことです。」

    代理店制度を軸とした営業展開と高圧・低圧の顧客獲得を引き続き記載しているが、新たな具体的マイルストーンは示していない。
  8. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「これまで以上に、代理店制度を軸とした営業を活発に展開し、高圧分野において収益性の高い顧客を獲得するとともに、平成28年4月から電力供給をスタートした低圧分野においても順調に顧客を獲得できたことです。」

    代理店制度を軸とする営業を強化し、高圧・低圧の双方で顧客獲得が進んだ。
  9. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「人員の増員や営業活動の増加に伴う代理店報酬の増加により、販売費及び一般管理費は622百万円となり、前年同期比で279百万円増加いたしました。」

    人員増員・営業活動の増加と、それに伴う代理店報酬の増加を記載しており、代理店を活用した営業展開が進んでいる。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「また、機動的な小売販売施策を実施し、営業代理店の拡充を進めております。」

    少人数組織で利益率を維持しながら民需・小規模需要を取り込む手段として、代理店制度と説明会・勉強会を活用している。
一緒に動いた変遷

「供給施設・販売地域の拡大」は、この変遷が動いた10回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1供給施設・販売地域の拡大7回
  3. 2電力小売全面自由化への対応7回
  4. 3PKS等を活用したバイオマス発電の拡大6回
  5. 4低コスト・安定的な自社電源の拡充6回
  6. 5コミットメントライン等による運転資金調達枠の確保6回
  7. 6兼松・タニタヘルスリンクとの家庭用電力販売新サービス6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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