イーレックス(9517)・目標稼働発電出力の更新
再生可能エネルギー発電出力約644MW
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保有発電容量1GWの達成目標7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025稼働発電出力の更新有価証券報告書
「当社グループの発電所における出力合計は、418MW(2025年3月31日現在)となります。」
発電所出力の現時点の合計を418MWと更新している。前回の現在出力419MWからは微減している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当社グループの発電所出力の合計は現在419MW、現在計画中の発電所出力を加えると約795MWとなります。」
計画中を含む再生可能エネルギー等の発電出力規模が、従来の約644MWから約795MWへ引き上げられている。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、当社グループの発電所出力の合計は現在269MW、現在計画中の発電所出力を加えると約644MWとなります。」
現在の発電出力を約220MWから269MWへ更新し、計画中を含む約644MWの規模を再確認している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「沖縄うるまバイオマス発電所は、計画を前倒しし、7月20日に営業運転を開始いたしました。」
再生可能エネルギー発電ポートフォリオについて、沖縄うるま発電所が営業運転を開始する段階へ進んだ。 - FY2020前進有価証券報告書
「なお、当社における再生可能エネルギーの発電出力は、現在稼働している土佐、佐伯、豊前、大船渡の4発電所の出力約220MWに加え、上記の建設中、計画中及び検討中の発電所を合わせると合計で約644MWの規模となります。」
稼働中の発電出力が従来の約70MWから4発電所・約220MWへ増加し、建設中・計画中・検討中を含む約644MWの規模を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「なお、当社における再生可能エネルギーの発電出力は、現在稼働している土佐、佐伯発電所の出力約70MWに加え、上記の建設中、計画中及び検討中の発電所を合わせ、合計で約644MWを目指しております。」
稼働中、建設中、計画中及び検討中の発電所を合わせ、再生可能エネルギー発電出力約644MWを目指す目標を初めて明示している。