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エフオン(9514)・リスク顕在化

自然災害・人為ミス・テロ等による事業中断リスク

FY2016に初出。21回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

21記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3顕在化FY2022-Q3 – FY20262016: 22017: 220172018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 320222023: 120232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
発電設備の自然災害・事故等による運転停止リスク2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社

エフオンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026顕在化有価証券報告書

    「エフオン日田発電所、エフオン壬生発電所において落雷による系統連系線への接続停止や一部補器補修のための計画外停止等があったものの」

    自然災害・不測の事故による事業中断リスクについて、落雷により日田・壬生発電所で系統連系線への接続停止が発生したと記載している。
  2. FY2026-H1顕在化有価証券報告書

    「計画停止以外でエフオン日田発電所、エフオン壬生発電所で落雷や一部補器補修のため計画外の停止が発生いたしました。」

    自然災害・事業中断リスクについて、落雷により日田・壬生発電所で計画外停止が発生したと記載している。
  3. FY2024-Q3顕在化有価証券報告書

    「元日に能登半島地震が発生し暗澹とした年明けとなりました」

    自然災害として能登半島地震が実際に発生し、省エネルギー支援サービスの新規案件の一部順延にもつながったと記載している。
  4. FY2024-Q1顕在化有価証券報告書

    「エフオン日田及びエフオン新宮において落雷による送電停止が発生したほか」

    自然現象である落雷により、日田・新宮発電所で送電停止という事業中断事象が実際に発生した。
  5. FY2023-Q1顕在化有価証券報告書

    「エフオン日田及びエフオン壬生において落雷による送電停止が発生したほか」

    自然現象である落雷により、日田・壬生発電所で送電停止という事業中断事象が実際に発生したと記載している。
  6. FY2022顕在化有価証券報告書

    「第3四半期にエフオン白河発電所において福島県沖を震源とする地震の影響で緊急停止が発生し所内各設備の点検のため約8時間の計画外停止を実施した」

    自然災害による事業中断リスクについて、福島県沖地震により白河発電所の緊急停止・約8時間の計画外停止が年度実績として記載されている。
  7. FY2022-Q3顕在化有価証券報告書

    「3月16日に発生した福島県沖を震源とする震度6強の地震によりエフオン白河発電所で緊急停止が発生しましたが、設備に影響はなく約8時間後に復旧いたしました。」

    自然災害による事業中断リスクについて、福島県沖地震により発電所の緊急停止という事象が実際に発生した。ただし、設備への影響はなく約8時間後に復旧した。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    自然災害・人為ミス・テロ等による事業中断リスクについて、重要な変更がないと総括している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    自然災害・人為ミス・テロ等による事業中断リスクについて重要な変更がないと総括している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    自然災害・人為ミス・テロ等による事業中断リスクについて重要な変更がないと総括している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    自然災害・人為ミス・テロ等による事業中断リスクについて重要な変更がないと総括している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    自然災害・人為ミス・テロ等による事業中断リスクについて重要な変更がないと総括している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    自然災害・人為ミス・テロ等による事業中断リスクについて重要な変更がないと総括している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    自然災害・人為ミス・テロ等による事業中断リスクについて重要な変更がないと総括している。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループが保有するオンサイト発電設備(自家発電代行サービス用設備)及び木質バイオマス発電所、さらには推進中の新設木質バイオマス発電所について、自然災害、人為的なミス、テロ、燃料供給の中断又はその他の不測の事態により、事業運営や事業計画に支障を来たし、ひいては顧客企業、周辺地域に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    保有設備と建設・計画中の発電所を対象とする自然災害・事故等による事業中断リスクを継続記載している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    自然災害・人為ミス・テロ等による事業中断リスクについて重要な変更がないと総括している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    自然災害・人為ミス・テロ等による事業中断リスクについて重要な変更がないと総括している。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    自然災害・人為ミス・テロ等による事業中断リスクについて重要な変更がないと総括している。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    自然災害・人為ミス・テロ等による事業中断リスクについて重要な変更がないと総括している。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    自然災害・人為ミス・テロ等による事業中断リスクについて重要な変更がないと総括している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「自然災害、人為的なミス、テロ、燃料供給の中断又はその他の不測の事態により、事業運営や事業計画に支障を来たし、ひいては顧客企業、周辺地域に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    保有設備だけでなく推進中の新設発電所も対象としている。
一緒に動いた変遷

「オペレーション・設備保守・燃料管理の高度化」は、この変遷が動いた21回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1オペレーション・設備保守・燃料管理の高度化7回
  3. 2メンテナンス費用見積りにおける材料費・人件費変動リスク7回
  4. 3電力小売全面自由化と電力システム改革への対応6回
  5. 4発電設備の安定稼働リスク6回
  6. 5グリーンエナジー事業の増収増益6回
  7. 6発電事業を中心とする連結業績の大幅な増収増益6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エフオンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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