北海道電力(9509)・施策再掲
奈井江発電所の休止
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
火力発電設備の廃止・発電体制再編4社が書いているテーマ・逆風11社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「奈井江発電所は、2027年3月に廃止予定。」
休止中の奈井江発電所を2027年3月に廃止する計画を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「奈井江発電所は、2027年3月に廃止予定。」
2019年3月の休止計画から、休止中の奈井江発電所を2027年3月に廃止する計画へと位置づけが変化した。 - FY2019達成有価証券報告書
「奈井江発電所は、2019年3月31日休止。」
経年化を理由に計画されていた奈井江発電所の休止を2019年3月31日に実施した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成31年3月に計画していた奈井江発電所(石炭火力発電所)の休止については、現時点で計画を見直すことは考えていない。」
奈井江発電所を平成31年3月に休止する計画について、現時点での見直し予定はないと再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「これまで電力の安定供給に寄与してきた石炭火力発電所の奈井江発電所については、経年化が進んでいることなどから平成31年3月に休止する。」
経年化した奈井江発電所を平成31年3月に休止する計画を初めて独立したテーマとして記載している。