北陸電力(9505)・リスク削除
志賀原子力発電所2号機原子炉建屋への雨水流入事象と再発防止
FY2017-Q3に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
志賀原子力発電所雨水流入事象・再発防止1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3削除有価証券報告書当 filing の志賀原子力発電所の状況において、過去の2号機原子炉建屋への雨水流入事象およびその再発防止に関する新たな記載は確認できない。
- FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年9月に発生した2号機の原子炉建屋内への雨水流入事象については、再発防止対策に係る活動を確実に実施していくとともに、原子力部門の活動状況全般を監視する原子力安全推進部を平成30年2月に設置し、再発防止に努めている。」
雨水流入事象を踏まえた再発防止活動と、平成30年2月に設置した原子力安全推進部による監視を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「平成28年9月に発生した2号機の原子炉建屋内への雨水流入事象については、再発防止対策に係る活動を確実に実施していくとともに、原子力部門の活動状況全般を監視する原子力安全推進部を平成30年2月に設置し、再発防止に努めている。」
平成28年9月の雨水流入事象を踏まえた再発防止活動と、監視組織の設置・運用を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年9月に発生した2号機の原子炉建屋内への雨水流入事象については、再発防止対策に係る活動を確実に実施していくとともに、原子力部門の活動状況全般を監視する組織を平成30年2月に設置し、再発防止に努めていく。」
平成28年9月の雨水流入事象を踏まえた再発防止活動と監視組織の設置方針を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年9月に発生した2号機の原子炉建屋内への雨水流入事象については、再発防止対策に係る活動を確実に実施していくとともに、原子力発電所の活動状況全般を監視する組織を設置することとし、再発防止に努めていく。」
平成28年9月の雨水流入事象を踏まえた再発防止活動と、原子力発電所の活動状況全般を監視する組織の設置方針を再掲している。 - FY2017顕在化有価証券報告書
「平成28年9月に発生した2号機の原子炉建屋内への雨水流入事象については、再発防止対策に係る活動を確実に実施していくとともに、原子力発電所の活動状況全般を監視する組織を設置することとし、再発防止に努めていく。」
平成28年9月の雨水流入事象を実績として記載し、再発防止活動と監視組織の設置を進めるとしている。 - FY2017-Q3顕在化有価証券報告書
「平成28年9月に発生した2号機の原子炉建屋内への雨水流入事象については、再発防止対策に係る活動を確実に実施していくとともに、原子力発電所の活動状況全般を監視する組織の設置に向けた検討を進め、再発防止に努めていく。」
平成28年9月に原子炉建屋内への雨水流入事象が発生したことを記載し、再発防止活動と監視組織の設置検討を進めるとしている。