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SEホールディングス・アンド・インキュベーションズ(9478)・目標削除

売上高経常利益率5%の継続確保

FY2017に初出。27回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2024。

27記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2024-Q12017: 220172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 22024
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売上高経常利益率の向上目標66社が書いているテーマ・逆風2社・追い風65社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。48社中4社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結売上高7,318百万円(前期比0.2%減)、連結営業利益1,215百万円(前期比15.4%減)、連結経常利益1,143百万円(前期比17.8%減)」

    FY2024本文では、従来継続的に記載されていた「売上高経常利益率5%」の目標及び連続達成回数の明示を確認できない。業績数値自体は記載されている。
  2. FY2024-Q3利益率低下継続も5%水準超過を継続有価証券報告書

    「このような状況下、当第3四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高5,360百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益965百万円(前年同期比14.0%減)、経常利益972百万円(前年同期比11.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益643百万円(前年同期比10.2%減)となりました。」

    売上高経常利益率は約18.1%で、当面の目標である5%水準を引き続き上回った。一方、前年同期の約20.8%からは低下している。
  3. FY2024-Q2利益率低下も5%水準超過を継続有価証券報告書

    「このような状況下、当第2四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高3,615百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益651百万円(前年同期比13.5%減)、経常利益583百万円(前年同期比14.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益382百万円(前年同期比17.1%減)となりました。」

    売上高3,615百万円、経常利益583百万円から売上高経常利益率は約16.1%となり、5%水準を上回った。一方、前年同期の約19.2%からは低下した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当第1四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高1,691百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益374百万円(前年同期比8.2%減)、経常利益308百万円(前年同期比14.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益211百万円(前年同期比17.1%減)となりました。」

    売上高1,691百万円と経常利益308百万円から、当第1四半期連結累計期間の売上高経常利益率は約18.2%となり、5%水準を引き続き上回った。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループでは、経営の効率化と利益体質の向上を目指し、中期的にグループ構造の最適化に取り組んでおり、当連結会計年度においても当面の経営指標上の目標である売上高経常利益率5%水準を6期連続でクリアする結果となりました。」

    売上高経常利益率5%水準を6期連続でクリアしたと明記され、継続確保という目標の実績が前期の5期連続から積み上がった。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況下、当第3四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高5,270百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益1,123百万円(前年同期比3.2%減)、経常利益1,096百万円(前年同期比3.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益716百万円(前年同期比4.4%減)となりました。」

    売上高5,270百万円と経常利益1,096百万円から、当第3四半期連結累計期間の売上高経常利益率は約20.8%となり、当面の目標である5%水準を引き続き上回った。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況下、当第2四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高3,562百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益752百万円(前年同期比4.2%増)、経常利益684百万円(前年同期比4.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益461百万円(前年同期比3.2%減)となりました。」

    売上高3,562百万円と経常利益684百万円から、当第2四半期連結累計期間の売上高経常利益率は約19.2%となり、当面の目標である5%水準を上回った。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当第1四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高1,690百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益408百万円(前年同期比15.0%減)、経常利益360百万円(前年同期比24.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益254百万円(前年同期比18.7%減)となりました。」

    売上高1,690百万円、経常利益360百万円に基づく第1四半期累計の売上高経常利益率は約21.3%であり、当面の目標である5%水準を引き続き上回った。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループでは、経営の効率化と利益体質の向上を目指し、中期的にグループ構造の最適化に取り組んでおり、当連結会計年度においても当面の経営指標上の目標である売上高経常利益率5%水準を5期連続でクリアする結果となりました。」

    売上高経常利益率5%水準を5期連続でクリアしたと明記され、継続確保の目標に対する達成実績がさらに積み上がった。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況下、当第3四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高5,165百万円(前年同期比16.7%増)、営業利益1,160百万円(前年同期比70.7%増)、経常利益1,138百万円(前年同期比65.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益749百万円(前年同期比75.8%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高経常利益率は約22.0%となり、当面の目標である5%水準を引き続き上回った。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況下、当第2四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高3,431百万円(前年同期比19.8%増)、営業利益722百万円(前年同期比78.7%増)、経常利益719百万円(前年同期比75.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益476百万円(前年同期比90.4%増)となりました。」

    売上高3,431百万円、経常利益719百万円から、売上高経常利益率は約21.0%となり、当面の目標である5%水準を上回った。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当第1四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高1,701百万円(前年同期比33.2%増)、営業利益480百万円(前年同期比199.1%増)、経常利益474百万円(前年同期比196.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益313百万円(前年同期比266.9%増)となりました。」

    売上高1,701百万円と経常利益474百万円から、当第1四半期連結累計期間の売上高経常利益率は約27.9%となり、当面の目標である5%水準を上回った。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループでは、経営の効率化と利益体質の向上を目指し、中期的にグループ構造の最適化に取り組んでおり、当連結会計年度においても当面の経営指標上の目標である売上高経常利益率5%水準を4期連続でクリアする結果となりました。」

    売上高経常利益率5%水準を4期連続でクリアしたと明記され、継続確保という目標に対する進展が示された。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況下、当第3四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高4,425百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益679百万円(前年同期比54.3%増)、経常利益689百万円(前年同期比61.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益426百万円(前年同期比89.9%増)となりました。」

    売上高4,425百万円、経常利益689百万円から、当第3四半期連結累計期間の売上高経常利益率は約15.6%となり、当面の目標である5%水準を上回った。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況下、当第2四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高2,863百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益404百万円(前年同期比70.3%増)、経常利益411百万円(前年同期比79.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益250百万円(前年同期比159.5%増)となりました。」

    売上高2,863百万円、経常利益411百万円から、当第2四半期連結累計期間の売上高経常利益率は約14.4%となり、当面の目標である5%水準を上回った。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当第1四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高1,278百万円(前年同期比8.6%減)、営業利益160百万円(前年同期比21.2%増)、経常利益160百万円(前年同期比21.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益85百万円(前年同期比6.9%減)となりました。」

    売上高1,278百万円、経常利益160百万円から、当第1四半期連結累計期間の売上高経常利益率は約12.5%となり、当面の目標である5%水準を上回った。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループでは、経営の効率化と利益体質の向上を目指し、中期的にグループ構造の最適化に取り組んでおり、当連結会計年度においても当面の経営指標上の目標である売上高経常利益率5%水準を3期連続でクリアする結果となりました。」

    売上高経常利益率5%水準を3期連続でクリアしたと明記され、継続確保という目標に対する測定可能な進展が示された。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「売上高4,421百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益440百万円(前年同期比22.5%増)、経常利益427百万円(前年同期比29.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益224百万円(前年同期比5.1%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高経常利益率は、売上高4,421百万円と経常利益427百万円から約9.7%となり、当面の目標である5%水準を上回った。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況下、当第2四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高2,922百万円(前年同期比16.4%増)、営業利益237百万円(前年同期比42.0%増)、経常利益229百万円(前年同期比72.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益96百万円(前年同期比8.1%減)となりました。」

    売上高2,922百万円と経常利益229百万円から、当第2四半期連結累計期間の売上高経常利益率は約7.8%となり、当面の目標である5%水準を上回った。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当第1四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高1,398百万円(前年同期比15.6%増)、営業利益132百万円(前年同期比72.6%増)、経常利益131百万円(前年同期比102.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益91百万円(前年同期比102.1%増)となりました。」

    売上高1,398百万円と経常利益131百万円から、当第1四半期連結累計期間の売上高経常利益率は約9.4%となり、当面の目標である5%水準を上回った。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループでは、経営の効率化と利益体質の向上を目指し、中期的にグループ構造の最適化に取り組んでおり、当連結会計年度につきましては当面の目安である売上高経常利益率5%水準を前連結会計年度に引き続きクリアする結果となりました。」

    当連結会計年度の売上高経常利益率は、売上高5,441百万円と経常利益372百万円から約6.8%となり、5%水準を前期に続いて上回った。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況下、当第3四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高3,928百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益359百万円(前年同期比15.1%増)、経常利益330百万円(前年同期比7.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益236百万円(前年同期比47.5%減)となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の売上高経常利益率は、売上高3,928百万円と経常利益330百万円から約8.4%となり、当面の目標である5%を上回った。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況下、当第2四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高2,511百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益167百万円(前年同期比12.1%増)、経常利益133百万円(前年同期比9.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益104百万円(前年同期比66.7%減)となりました。」

    売上高2,511百万円と経常利益133百万円から、当第2四半期連結累計期間の売上高経常利益率は約5.3%となり、当面の目標である5%を上回った。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当第1四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高1,210百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益76百万円(前年同期比111.3%増)、経常利益64百万円(前年同期比52.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益45百万円(前年同期比81.4%減)となりました。」

    当第1四半期連結累計期間の売上高経常利益率は、売上高1,210百万円と経常利益64百万円から約5.3%となり、当面の目標である5%を上回った。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況下、当第3四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高3,735百万円(前年同期比23.6%減)、営業利益312百万円(前年同期比49.4%増)、経常利益306百万円(前年同期比64.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益450百万円(前年同期比379.2%増)となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の売上高経常利益率は約8.2%となり、当面の目標である5%を上回った。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況下、当第2四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高2,402百万円(前年同期比25.6%減)、営業利益149百万円(前年同期比4.1%減)、経常利益147百万円(前年同期比13.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益315百万円(前年同期比158.6%増)となりました。」

    上期の売上高経常利益率は、会社開示の売上高2,402百万円と経常利益147百万円から約6.1%となり、従来掲げた5%目標を上回った。継続確保の達成判断までは記載されていない。
  27. FY2017初出有価証券報告書

    「目標とする経営指標は、売上高経常利益率5%を継続的に確保することを当面の目標としております。」

    売上高経常利益率5%を当面の経営指標上の目標として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「電子メディア・イベント・電子書籍の収入拡大」は、この変遷が動いた27回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16141413129★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電子メディア・イベント・電子書籍の収入拡大16回
  3. 2自己株式取得による機動的な利益還元14回
  4. 3赤字事業会社の再建14回
  5. 4新規事業・戦略的投資・M&Aによる事業拡大13回
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  7. 6利益成長と体質改善9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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