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SEホールディングス・アンド・インキュベーションズ(9478)・方針引き上げ直近の決算(2026-07-23)では「再掲」

安定的配当

FY2016に初出。32回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-07-23。

32記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q1再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 52026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-23再掲決算

    「2027年3月期(予想) 0.00 ― 4.00 4.00」

    2027年3月期の年間配当予想は4円で、直近の公表予想から変更されていない。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記の基本方針、足許の業績推移、今後の事業展開や内部留保の状況等を総合的に勘案し、1株につき年間4円00銭としております。」

    安定的配当の基本方針を維持しつつ、年間配当額を前期の3円50銭から4円へ増額した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年5月27日開催の取締役会において、2025年3月31日を基準日とする剰余金の配当について、次のとおり決議いたしました。①配当金の総額:57,562,739円 ②1株当たり配当金: 3円50銭」

    前期に引き上げた1株当たり3円50銭の配当を実施し、安定的配当の運用を再確認している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年5月28日 取締役会 普通株式 利益剰余金 62 3.50 2024年3月31日 2024年6月5日」

    2024年3月期について、配当総額62百万円、1株当たり3円50銭の配当を実施した実績を記載し、前期に引き上げた年間配当水準を再確認している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記の基本方針、足許の業績推移、今後の事業展開や内部留保の状況等を総合的に勘案し、前事業年度より50銭増配の1株につき年間3円50銭としております。」

    安定的配当の基本方針を維持しつつ、年間配当額を前期の1株当たり3円から3円50銭へ増額した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月30日 取締役会 普通株式 利益剰余金 58 3.00 2023年3月31日 2023年6月7日」

    2023年3月期について、配当総額58百万円、1株当たり3円の配当を実施した実績を記載しており、年間配当3円の運用を再確認している。
  7. FY2023年間配当を3円に増額有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記の基本方針及び今後の事業環境や業績の見通し等を勘案し、1株につき年間3円00銭としております。」

    安定的配当の基本方針を維持しつつ、年間配当額は前期の1株当たり2円から3円へ増加した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年5月31日 取締役会 普通株式 利益剰余金 43 2.00 2022年3月31日 2022年6月3日」

    2022年3月期について、配当総額43百万円、1株当たり2円の配当実績を再掲しており、安定的配当の運用を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年5月31日 取締役会 普通株式 利益剰余金 43 2.00 2022年3月31日 2022年6月3日」

    2022年3月期について、配当総額43百万円、1株当たり2円の配当を実施した実績を再掲している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「①配当金の総額:43,046,794円 ②1株当たり配当金:2円00銭」

    2022年3月期について、配当総額約43百万円、1株当たり2円の配当を実施した実績を記載しており、安定的配当の運用を再確認している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月25日開催の取締役会 普通株式 利益剰余金 44 2.00 2021年3月31日 2021年6月2日」

    2021年3月期について、配当総額44百万円、1株当たり2円の配当実績を再掲している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月25日開催の取締役会において、2021年3月31日を基準日とする剰余金の配当について、次のとおり決議いたしました。①配当金の総額: 44,230,960円 ②1株当たり配当金: 2円00銭」

    年間配当実績として1株当たり2円、総額44百万円の配当を実施したことを再掲している。
  13. FY2021年間配当実績が2円に増加有価証券報告書

    「2021年5月25日 取締役会決議 普通株式 利益剰余金 44 2.00 2021年3月31日 2021年6月2日」

    安定的配当の基本方針及び本文中の年間1円40銭との記載を維持する一方、当事業年度に属する基準日の配当として1株当たり2円、総額44百万円の決議を記載している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月26日 取締役会 普通株式 利益剰余金 31 1.40 2020年3月31日 2020年6月3日」

    2020年3月期について、配当総額31百万円、1株当たり1円40銭の配当を実施した実績を再掲している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月26日 取締役会 普通株式 利益剰余金 31 1.40 2020年3月31日 2020年6月3日」

    2020年3月期について、配当総額31百万円、1株当たり1円40銭の配当を実施した実績を記載している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月26日 取締役会 普通株式 利益剰余金 31 1.40 2020年3月31日 2020年6月3日」

    2020年3月期について、配当総額31百万円、1株当たり1円40銭の配当を実施した実績を記載している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年5月28日 取締役会 普通株式 利益剰余金 31 1.40 2019年3月31日 2019年6月5日」

    2019年3月期について、配当総額31百万円、1株当たり1円40銭の配当を実施した実績を再掲している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月28日取締役会 普通株式 利益剰余金 31 1.40 2019年3月31日 2019年6月5日」

    2019年3月期について、配当総額31百万円、1株当たり1円40銭の配当を実施した実績を記載している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、長期的な視野に立ち、企業体質の強化を図りながら安定的配当を実施していくことを基本方針としております。当事業年度の配当については、上記の基本方針及び今後の事業環境や業績の見通し等を勘案し、1株につき年間1円40銭としております。」

    安定的配当の基本方針を再掲し、当事業年度も1株当たり年間1円40銭の配当を実施した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 32 1.40 平成30年3月31日 平成30年6月25日」

    平成30年3月期について、配当総額32百万円、1株当たり1円40銭の配当を実施した実績を再掲している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 32 1.40 平成30年3月31日 平成30年6月25日」

    平成30年3月期について、配当総額32百万円、1株当たり1円40銭の配当を実施した実績を記載している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 32 1.40 平成30年3月31日 平成30年6月25日」

    平成30年3月期について、配当総額32百万円、1株当たり1円40銭の配当を実施した実績を記載している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 32 1.40 平成29年3月31日 平成29年6月26日」

    平成29年3月期について、配当総額32百万円、1株当たり1円40銭の配当実績を再掲している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 32 1.40 平成29年3月31日 平成29年6月26日」

    平成29年3月期について、配当総額32百万円、1株当たり1円40銭の配当を実施した実績を記載している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、長期的な視野に立ち、企業体質の強化を図りながら安定的配当を実施していくことを基本方針としております。」

    安定的配当を継続する基本方針を再掲し、当期は1株当たり年間1円40銭の配当を実施した。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 32 1.40 平成28年3月31日 平成28年6月27日」

    平成28年3月期について、配当総額32百万円、1株当たり1.40円の配当を実施した実績を再掲している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 32 1.40 平成28年3月31日 平成28年6月27日」

    平成28年3月期について、配当総額32百万円、1株当たり1.40円の配当を実施した実績を記載している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 32 1.40 平成28年3月31日 平成28年6月27日」

    平成28年3月期について、1株当たり1.40円、総額32百万円の配当を実施しており、安定的配当の実績を示している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「長期的な視野に立ち、企業体質の強化を図りながら安定的配当を実施していくことを基本方針としております。」

    長期的な企業体質の強化と安定配当を両立する配当方針を示している。
一緒に動いた変遷

「収益基盤の質の多様性による長期成長基盤の充実」は、この変遷が動いた32回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益基盤の質の多様性による長期成長基盤の充実4回
  3. 2自己株式取得による機動的な利益還元4回
  4. 3不採算店舗・事業からの撤退とコスト削減4回
  5. 4赤字事業会社の再建3回
  6. 5全事業会社黒字化2回
  7. 6医療業界向け人材紹介事業の足踏み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SEホールディングス・アンド・インキュベーションズの次の決算発表は2026-10-22の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-23の決算で、「再掲」でした。
報道
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