ゼンリン(9474)・施策前進
企業共創・地域共創による社会課題解決と収益最大化
FY2025に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-10-15。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ内外との共創による社会課題解決型事業創造6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「1st Stageの1年目である2026年3月期は、ストック型ビジネスの推進・拡大、セレクション新商材の開発、高度時空間データベース構築に向けた投資継続や経営情報基盤開発など、ZGP2030で掲げた基本方針実現の取り組みを進めました。」
ストック型ビジネス、セレクション新商材、高度時空間データベース、経営情報基盤について、ZGP2030の1st Stageにおける実行状況が具体的に示された。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社グループの価値創造のバリューチェーンである「知のサイクル(企画・収集・管理・編集・提供)」と、企業共創・地域共創活動の高速化により、顧客起点でサービスを最適化し、パッケージ・セレクション・ソリューションの3つのサービス区分で収益を最大化します。」
企業・地域との共創活動を価値創造のバリューチェーンに組み込み、顧客課題に応じた3区分のサービス提供によって社会課題解決と収益最大化を図る取り組みが初めて明示された。