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KADOKAWA(9468)・事実プレミアム会員数の減少継続

niconicoのID数・プレミアム会員基盤

FY2016に初出。31回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2024-Q3。

31記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2024-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 1
同じテーマの他社
プレミアム会員数の増減12社が書いているテーマ・逆風2社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3プレミアム会員数の減少継続有価証券報告書

    「動画コミュニティサービスでは、動画配信サービス「ニコニコ」の月額有料会員(プレミアム会員)が12月末には125万人となり、前年12月末から減少となったことに加え、投資効果に鑑み一部広告関連サービスを縮小させたことにより減収となりました。」

    プレミアム会員は12月末に125万人となり、前年12月末から減少した。広告関連サービスの縮小も加わり、会員基盤と広告収益の縮小が開示された。
  2. FY2024-Q2プレミアム会員数の減少継続有価証券報告書

    「動画コミュニティサービスでは、動画配信サービス「ニコニコ」の月額有料会員(プレミアム会員)が9月末には128万人となり、前年9月末から減少となったことに加え、投資効果に鑑み一部広告関連サービスを縮小させたことで減収となりました。」

    プレミアム会員は前年9月末から減少して128万人となった。加えて一部広告関連サービスを縮小し、会員基盤と広告サービスの構成変化を開示している。
  3. FY2024-Q1プレミアム会員数の減少継続有価証券報告書

    「動画コミュニティサービスでは、動画配信サービス「ニコニコ」の月額有料会員(プレミアム会員)が6月末には130万人となり、前年6月末から減少となりました」

    プレミアム会員は前年6月末から減少し、2023年6月末には130万人となった。
  4. FY2023プレミアム会員数の年度末減少継続有価証券報告書

    「動画コミュニティサービスでは、動画配信サービス「ニコニコ」の月額有料会員(プレミアム会員)が3月末には131万人となり、前年3月末からは減少となりましたが、動画にアイテムを贈る「ギフト」や広告等の伸長により増収となりました。」

    プレミアム会員は年度末に131万人まで減少した一方、ギフトや広告等の伸長により動画コミュニティサービスは増収となった。
  5. FY2023-Q3プレミアム会員数の減少継続有価証券報告書

    「動画コミュニティサービスでは、動画配信サービス「ニコニコ」の月額有料会員(プレミアム会員)が12月末には134万人となり、前年12月末からは減少となりましたが、動画にアイテムを贈る「ギフト」や広告等の伸長により増収となりました。」

    プレミアム会員は12月末に134万人となり前年同月末から減少した一方、ギフトや広告等が伸長した。
  6. FY2023-Q1プレミアム会員数の減少継続有価証券報告書

    「動画コミュニティサービスでは、動画配信サービス「ニコニコ」の月額有料会員(プレミアム会員)が6月末には137万人となり、前年6月末からは減少となりましたが、動画にアイテムを贈る「ギフト」や広告等の伸長により増収となりました。」

    プレミアム会員数は6月末に137万人となり、前年6月末から減少した。一方、ギフト・広告等の伸長により収益基盤の構成変化が続いている。
  7. FY2022プレミアム会員数の年度末減少有価証券報告書

    「動画コミュニティサービスでは、動画配信サービス「ニコニコ」の月額有料会員(プレミアム会員)が3月末には140万人となり、前年3月末からは減少となっております。」

    プレミアム会員は前年3月末の153万人から140万人へ減少した一方、ギフトや広告等の伸長により収益源の多様化を進めている。
  8. FY2022-Q3プレミアム会員数の減少継続有価証券報告書

    「動画コミュニティサービスでは、動画配信サービス「ニコニコ」の月額有料会員(プレミアム会員)が12月末には143万人となり、前年12月末からは減少となっております。」

    プレミアム会員数は前年12月末から減少し、会員基盤の縮小が継続している。
  9. FY2022-Q2プレミアム会員数の減少継続有価証券報告書

    「動画配信サービス「ニコニコ」の月額有料会員(プレミアム会員)が9月末には147万人となり、前年9月末からは減少となっております。」

    プレミアム会員数が当四半期末に147万人となり、会員基盤の縮小が継続した。
  10. FY2022-Q1プレミアム会員減少の継続有価証券報告書

    「動画コミュニティサービスでは、動画配信サービス「ニコニコ」の月額有料会員(プレミアム会員)が6月末には148万人となり、前年3月末の153万人からは減少となっています。」

    プレミアム会員は前年3月末の153万人から6月末の148万人へ減少した。
  11. FY2021プレミアム会員減少・チャンネル会員増加有価証券報告書

    「動画配信サービス「ニコニコ」の月額有料会員(プレミアム会員)が本年3月末には153万人となり、前年3月末の163万人からは減少となっています。しかしながら、都度課金収益の拡大に努めるなど収益の多様化へ取り組んだことや、動画・生放送・ブログなどを配信できるプラットフォーム「ニコニコチャンネル」の有料会員数が前年3月末の117万人から本年3月末に119万人に増加したことで、前年並みの売上を維持しました。」

    プレミアム会員は163万人から153万人へ減少した一方、チャンネル有料会員は117万人から119万人へ増加し、都度課金と合わせて売上を前年並みに維持した。
  12. FY2021-Q3プレミアム会員減少・チャンネル会員増加有価証券報告書

    「動画配信サービス「ニコニコ」の月額有料会員(プレミアム会員)は、12月末には157万人となり、3月末の163万人からは減少となっているものの、減少ペースは低下していることに加え、都度課金収益の拡大に努めるなど、収益の多様化に取り組んでいます。動画・生放送・ブログなどを配信できるプラットフォーム「ニコニコチャンネル」の有料会員数は12月末には121万人となり、3月末の117万人から増加しました。」

    プレミアム会員は163万人から157万人へ減少した一方、ニコニコチャンネル有料会員は117万人から121万人へ増加し、会員基盤の構成変化が続いている。
  13. FY2021-Q2プレミアム会員減少・チャンネル会員増加有価証券報告書

    「動画配信サービス「ニコニコ動画」の月額有料会員(プレミアム会員)は、9月末には159万人となり、3月末の163万人からは減少となりました。動画・生放送・ブログなどを配信できるプラットフォーム「ニコニコチャンネル」の有料会員数は9月末には124万人となり、3月末の117万人から、引き続き堅調に増加しております。」

    プレミアム会員は163万人から159万人へ減少し、ニコニコチャンネル有料会員は117万人から124万人へ増加した。会員基盤の構成変化が継続している。
  14. FY2021-Q1プレミアム会員減少・チャンネル会員増加有価証券報告書

    「動画配信サービス「ニコニコ動画」の月額有料会員(プレミアム会員)は、6月末には161万人となり、3月末の163万人から、微減となりました。動画・生放送・ブログなどを配信できるプラットフォーム「ニコニコチャンネル」の有料会員数は6月末には123万人となり、3月末の117万人から、引き続き堅調に増加しております。」

    プレミアム会員は163万人から161万人へ微減する一方、ニコニコチャンネル有料会員は117万人から123万人へ増加した。会員基盤の構成変化が続いている。
  15. FY2020プレミアム会員減少・チャンネル会員増加有価証券報告書

    「動画配信サービス「ニコニコ動画」の月額有料会員(プレミアム会員)は、当連結会計年度末には163万人(前連結会計年度末は180万人)となりました。他方、動画・生放送・ブログなどを配信できるプラットフォーム「ニコニコチャンネル」の有料会員数は当連結会計年度末には117万人(前連結会計年度末は95万人)まで増加し、順調に伸長しております。」

    プレミアム会員は180万人から163万人へ減少する一方、ニコニコチャンネル有料会員は95万人から117万人へ増加した。
  16. FY2020-Q3プレミアム会員減少・チャンネル会員増加有価証券報告書

    「動画配信サービス「ニコニコ動画」の月額有料会員(プレミアム会員)は、12月末には167万人(9月末は171万人)となりました。他方、動画・生放送・ブログなどを配信できるプラットフォーム「ニコニコチャンネル」の有料会員数は12月末には114万人(9月末は108万人)まで増加し、順調に伸長しております。」

    プレミアム会員は171万人から167万人へ減少した一方、ニコニコチャンネル有料会員は108万人から114万人へ増加した。会員基盤の構成変化が続いている。
  17. FY2020-Q2プレミアム会員減少・チャンネル会員増加有価証券報告書

    「「ニコニコプレミアム会員」は、9月末には171万人(6月末は175万人)となりましたが、減少傾向はやや緩やかとなりました。他方、「ニコニコチャンネル」の有料会員数は108万人(6月末は101万人)まで増加しました。」

    プレミアム会員は175万人から171万人へ減少した一方、ニコニコチャンネル有料会員は101万人から108万人へ増加した。
  18. FY2020-Q1プレミアム会員減少・チャンネル会員増加有価証券報告書

    「「ニコニコプレミアム会員」は、6月末には175万人(3月末は180万人)となりましたが、減少傾向はやや緩やかとなりました。他方、「ニコニコチャンネル」の有料会員数は101万人(3月末は95万人)まで増加しました。」

    プレミアム会員は2019年3月末の180万人から175万人へ減少した一方、ニコニコチャンネル有料会員は95万人から101万人へ増加した。
  19. FY2019プレミアム会員数の年度末減少有価証券報告書

    「「ニコニコプレミアム会員」は減少傾向が続いており、当連結会計年度末には180万人となりました。」

    プレミアム会員数は2018年3月期末の207万人から2019年3月期末の180万人へ減少した。
  20. FY2019-Q3プレミアム会員数の減少継続有価証券報告書

    「「ニコニコプレミアム会員」は減少傾向が続いており、当第3四半期末には188万人となりました」

    プレミアム会員は第2四半期末の194万人から第3四半期末の188万人へ減少した。
  21. FY2019-Q2プレミアム会員数の減少継続有価証券報告書

    「「ニコニコプレミアム会員」は減少傾向が続いており、当第2四半期末には194万人となりました」

    プレミアム会員は第1四半期末の200万人から第2四半期末の194万人へ減少した。
  22. FY2019-Q1プレミアム会員数の減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期末における「ニコニコプレミアム会員」は200万人に減少し、」

    プレミアム会員は平成30年3月期末の207万人から当第1四半期末の200万人へ減少した。
  23. FY2018プレミアム会員の年度末減少有価証券報告書

    「「ニコニコプレミアム会員」は当連結会計年度末で207万人に減少しました。」

    プレミアム会員は第3四半期末の214万人から年度末207万人へさらに減少した。
  24. FY2018-Q3プレミアム会員減少の継続有価証券報告書

    「「ニコニコプレミアム会員」の減少が続き当第3四半期末で214万人となった」

    プレミアム会員は前四半期末の228万人から214万人へ減少した一方、チャンネル会員の増加については本記載では新たな数値を示していない。
  25. FY2018-Q2プレミアム会員減少・チャンネル増加有価証券報告書

    「有料会員「プレミアム会員」が当第2四半期末で228万人に減少した一方で、「ニコニコチャンネル」の有料登録者数は64万人まで増加しました。」

    プレミアム会員は228万人へ減少する一方、ニコニコチャンネル有料登録者数は64万人へ増加した。
  26. FY2018-Q1プレミアム会員減少の継続有価証券報告書

    「ニコニコ動画では、有料の「プレミアム会員」の会員数は当期末に236万人まで減少した一方で、「ニコニコチャンネル」の有料登録者数は61万人に達し、収益を下支えしております。」

    プレミアム会員数が前年度末の243万人から236万人へ減少する一方、ニコニコチャンネル有料登録者数は61万人に増加した。
  27. FY2017プレミアム会員の年度末減少有価証券報告書

    「有料の「プレミアム会員」の会員数は当連結会計年度末に243万人と前連結会計年度末を下回りましたが、「ニコニコチャンネル」の有料登録者数は59万人に達し、収益を下支えしております。」

    プレミアム会員は前年度末の256万人から243万人へ減少した一方、ニコニコチャンネル有料登録者数は59万人となった。
  28. FY2017-Q3プレミアム会員減少有価証券報告書

    「有料の「プレミアム会員」は当第3四半期末に252万人と、ニコニコ動画のサービス開始以来初の会員数減少となりましたが、「ニコニコチャンネル」の有料登録者数は順調に増加を続けて当第3四半期末に60万人に達し、収益を下支えしております。」

    プレミアム会員は256万人から252万人へ減少した一方、ニコニコチャンネル有料登録者数は60万人に達した。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「これらの取り組みにより、niconicoの平成28年9月末の発行ID数は6,006万へと増加し、様々な特典が受けられる有料の「プレミアム会員」は、256万人を維持しています。」

    発行ID数は前四半期末の5,755万から6,006万へ増加し、プレミアム会員は256万人を維持した。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「これらの取り組みにより、niconicoの平成28年6月末における発行ID数は5,755万、様々な特典が受けられる有料の「プレミアム会員」は256万人となりました。」

    発行ID数は前年度末の5,541万から5,755万へ増加し、プレミアム会員は256万人を維持した。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「これらの取り組みにより、平成28年3月末には発行ID数は5,541万、様々な特典が受けられる有料の「プレミアム会員」は256万人となりました。」

    niconicoの利用基盤について、発行ID数5,541万、プレミアム会員256万人という年度末時点の数値を示している。
一緒に動いた変遷

「出版・映像事業の構造改革による収益性回復」は、この変遷が動いた31回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1出版・映像事業の構造改革による収益性回復2回
  3. 2niconicoの機能強化・新サービス開発と収益源拡充2回
  4. 3情報メディア事業のデジタル化と収益多軸化2回
  5. 4niconicoとリアルイベントの融合によるユーザーロイヤリティ向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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