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KADOKAWA(9468)・施策前進

動画コミュニティサービス・パッケージゲーム開発における研究開発

FY2017-Q2に初出。30回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY20242016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
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動画コミュニティサービス・パッケージゲームの研究開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループでは、主にゲーム事業において新規ゲームの研究開発をしております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は532百万円であります。」

    新規ゲームを中心とする研究開発を継続し、研究開発費は前年度の410百万円から532百万円へ増加した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、主にゲーム事業において新規ゲームの研究開発をしております。当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は176百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    新規ゲームを中心とする研究開発方針に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費を176百万円と開示した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループでは、主にゲーム事業において新規ゲームの研究開発をしております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は348百万円であります。」

    新規ゲームを対象とする研究開発を継続し、年度研究開発費は348百万円となった。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループでは、主にゲーム事業において新規ゲームの研究開発をしております。当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は218百万円であります。」

    ゲーム事業の新規ゲームを主な研究開発対象とし、第3四半期累計の研究開発費は218百万円となった。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループでは、主にゲーム事業において新規ゲームの研究開発をしております。当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は138百万円であります。」

    ゲーム事業の新規ゲームを主な研究開発対象とする方針を継続し、第2四半期累計の研究開発費は138百万円となった。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループでは、ゲーム事業において新規ゲーム等の研究開発をしております。当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は64百万円であります。」

    研究開発の対象をゲーム事業の新規ゲーム等とし、第1四半期累計の研究開発費を64百万円と開示した。前年同期の45百万円から増加している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループでは、主にゲーム事業におけるパッケージゲーム開発等において研究開発をしております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は288百万円であります。」

    ゲーム事業のパッケージゲーム開発等を中心とする研究開発を継続し、年度研究開発費を288百万円と開示した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループでは、主にゲーム事業におけるパッケージゲーム開発等において研究開発をしております。当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は168百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ゲーム事業のパッケージゲーム開発等を中心とする研究開発を継続し、第3四半期累計の研究開発費を168百万円と開示している。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は45百万円であります。」

    ゲーム事業のパッケージゲーム開発等を中心とする研究開発を継続し、当第1四半期累計の研究開発費は45百万円となった。
  10. FY2022研究開発費の減少有価証券報告書

    「当社グループでは、主にゲーム事業におけるパッケージゲーム開発等において研究開発をしております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は170百万円であります。」

    研究開発の主な対象はゲーム事業のパッケージゲーム開発等で変わらないが、研究開発費は前年度の606百万円から170百万円へ減少した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、主にゲーム事業におけるパッケージゲーム開発等において研究開発をしております。当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は107百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発の主な対象をゲーム事業のパッケージゲーム開発等とする方針に重要な変更がないことを再確認している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、主にゲーム事業におけるパッケージゲーム開発等において研究開発をしております。当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は35百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発の主な対象をゲーム事業のパッケージゲーム開発等とする方針に重要な変更はなく、当第1四半期累計の研究開発費は35百万円と開示している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループでは、主にゲーム事業におけるパッケージゲーム開発等において研究開発をしております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は606百万円であります。」

    研究開発の主な対象をゲーム事業のパッケージゲーム開発等とし、研究開発費は前年度の299百万円から606百万円へ増加した。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、主にゲーム事業におけるパッケージゲーム開発等において研究開発をしております。当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は120百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発の主な対象をゲーム事業のパッケージゲーム開発等とする説明を継続し、上期累計の研究開発費を120百万円と開示している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、主に映像・ゲーム事業におけるパッケージゲーム開発等において研究開発をしております。当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は59百万円であります。」

    研究開発の主な対象を映像・ゲーム事業のパッケージゲーム開発等とする方針を継続し、第1四半期累計の研究開発費59百万円を開示している。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループでは、主に映像・ゲーム事業におけるパッケージゲーム開発等において研究開発をしております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は299百万円であります。」

    映像・ゲーム事業のパッケージゲーム開発等を中心とする研究開発を継続し、年度研究開発費は171百万円から299百万円へ増加した。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループでは、主に映像・ゲーム事業におけるパッケージゲーム開発等において研究開発をしております。当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は170百万円であります。」

    映像・ゲーム事業のパッケージゲーム開発等を中心とする研究開発を継続し、研究開発費は第2四半期累計の126百万円から第3四半期累計の170百万円へ増加した。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループでは、主に映像・ゲーム事業におけるパッケージゲーム開発等において研究開発をしております。当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は126百万円であります。」

    映像・ゲーム事業のパッケージゲーム開発等を中心とする研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を126百万円と開示した。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、主に映像・ゲーム事業におけるパッケージゲーム開発等において研究開発をしております。当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は71百万円であります。」

    研究開発の主な対象を映像・ゲーム事業のパッケージゲーム開発等とする方針を継続し、当第1四半期累計の研究開発費71百万円を開示した。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループでは、主に映像・ゲーム事業におけるパッケージゲーム開発等において研究開発をしております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は171百万円であります。」

    研究開発の主な対象を映像・ゲーム事業のパッケージゲーム開発等とし、年度研究開発費を171百万円と開示した。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、主に映像・ゲーム事業におけるパッケージゲーム開発等において研究開発をしております。当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1億円であります。」

    研究開発の主な対象を映像・ゲーム事業のパッケージゲーム開発等とする従来の説明を継続し、累計研究開発費1億円を開示している。
  22. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、主に映像・ゲーム事業におけるパッケージゲーム開発等において研究開発をしております。当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は62百万円であります。」

    従来記載されていたWebサービスの動画コミュニティへの言及を外し、映像・ゲーム事業のパッケージゲーム開発等を主な研究開発対象とする記載に変わった。研究開発費は62百万円。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、Webサービス事業における動画コミュニティサービスや映像・ゲーム事業におけるパッケージゲーム開発等において研究開発をしております。当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は33百万円であります。」

    動画コミュニティサービスとパッケージゲーム開発を対象とする研究開発を継続し、第1四半期の研究開発費33百万円を開示している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、Webサービス事業における動画コミュニティサービスや映像・ゲーム事業におけるパッケージゲーム開発等において研究開発をしております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1億50百万円であります。」

    動画コミュニティサービスとパッケージゲーム開発に関する研究開発を継続し、年度研究開発費150百万円を開示している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、Webサービス事業における動画コミュニティサービスや映像・ゲーム事業におけるパッケージゲーム開発等において研究開発をしております。当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は97百万円であります。」

    動画コミュニティサービスとパッケージゲーム開発に関する研究開発を継続し、第3四半期累計の研究開発費97百万円を開示している。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループでは、Webサービス事業における動画コミュニティサービスや映像・ゲーム事業におけるパッケージゲーム開発等において研究開発をしております。当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は61百万円であります。」

    動画コミュニティサービスとパッケージゲーム開発を対象とする研究開発を継続し、上期の研究開発費を61百万円と開示している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、Webサービス事業における動画コミュニティサービスや映像・ゲーム事業におけるパッケージゲーム開発等において研究開発をしております。当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は27百万円であります。」

    動画コミュニティサービスとパッケージゲーム開発を研究開発対象とする活動を継続し、第1四半期累計の研究開発費27百万円を開示している。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループでは、Webサービス事業における動画コミュニティサービスや映像・ゲーム事業におけるパッケージゲーム開発等において研究開発をしております。当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は3億2百万円であります。」

    動画コミュニティサービスとパッケージゲーム開発を対象とする研究開発を継続し、年度の研究開発費を3億02百万円と開示している。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループでは、Webサービス事業における動画コミュニティサービスや映像・ゲーム事業におけるパッケージゲーム開発等において研究開発をしております。当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は2億27百万円であります。」

    動画コミュニティサービスとパッケージゲーム開発を研究開発対象とし、第3四半期累計の研究開発費を2億27百万円と開示している。
  30. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループでは、Webサービス事業における動画コミュニティサービスや映像・ゲーム事業におけるパッケージゲーム開発等において研究開発をしております。当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1億66百万円であります。」

    動画コミュニティサービスとパッケージゲーム開発を研究開発の対象として明示し、当四半期累計期間の研究開発費を1億66百万円と開示している。
一緒に動いた変遷

「niconicoとリアルイベントの融合によるユーザーロイヤリティ向上」は、この変遷が動いた30回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131211111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1niconicoとリアルイベントの融合によるユーザーロイヤリティ向上13回
  3. 2映像配信・アニメ海外版権による映像IP拡大12回
  4. 3電子書籍・動画配信・ゲームなどネット・デジタル事業の拡大11回
  5. 4書籍製造・物流拠点の建設と返品率改善11回
  6. 5niconicoの機能強化・新サービス開発と収益源拡充10回
  7. 6クリエイティブ人材の発掘・育成と卒業生支援10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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