GMOコインによる仮想通貨交換事業の国内No.1化
FY2018に初出。23回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における取引口座数は81.3万口座(前年同期比9.5%増)と、顧客基盤は堅調に推移しております。一方、低調な市場を受けて取引高は低調に推移しました。」
暗号資産交換事業の取引口座数は81.3万口座、前年同期比9.5%増まで拡大した。一方、低調な市場を受けて取引高は低調に推移した。 - FY2025前進有価証券報告書
「主にGMOコインで展開する暗号資産交換事業については、インターネット金融事業で培った技術力・ノウハウを活用することで、暗号資産の交換所・取引所を展開し、国内No.1を目指します。」
国内No.1目標を継続する中、取引口座数は77.5万口座まで拡大した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における取引口座数は、74.3万口座(前年同期比15.2%増)と、顧客基盤は拡大し続けております。売買代金は前年同期比でやや増加し、収益性は安定的に推移しました。」
暗号資産交換事業の国内No.1化を掲げる中、取引口座数は74.3万口座、前年同期比15.2%増まで拡大し、売買代金も微増した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における取引口座数は69.5万口座(前年同期比15.7%増)と、顧客基盤は拡大し続けており、売買代金についても市況の盛り上がりを受けて好調に推移しました。」
国内No.1を目指す暗号資産交換事業で、取引口座数は69.5万口座まで拡大し、売買代金も好調に推移した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における取引口座数は、64.5万口座(前年同期比12.2%増)と、顧客基盤が順調に拡大しました。売買代金についても、市況の盛り上がりを受けて好調に推移しました。」
国内No.1を目指す暗号資産交換事業で、取引口座数が64.5万口座まで拡大し、売買代金も好調に推移した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当該四半期末における取引口座数は、62.6万口座(前年同期比12.1%増)と、顧客基盤が順調に拡大しました。売買代金については、市況の盛り上がりを受けて好調に推移しました。これらの結果、売上高は2,206百万円(同139.5%増)となりました。」
暗号資産交換事業で取引口座数が62.6万口座まで拡大し、売買代金の好調により売上高も前年同期比139.5%増となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における取引口座数は58.6万口座(前年同期比9.1%増)と顧客基盤は順調に拡大しました。」
国内No.1を目指す暗号資産交換事業で、取引口座数は58.6万口座、前年同期比9.1%増まで拡大した。一方、暗号資産市場の低調により売買代金は低下した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における取引口座数は57.4万口座(前年同期比9.1%増)と顧客基盤は順調に拡大しました。」
国内No.1を目指す暗号資産交換事業で、取引口座数は57.4万口座、前年同期比9.1%増まで拡大した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当四半期末における取引口座数は55.9万口座(前年同期比11.7%増)と顧客基盤は順調に拡大しました。」
国内No.1を目指す暗号資産交換事業で、取引口座数は55.9万口座、前年同期比11.7%増となった。一方、暗号資産市場の低迷により売上高は減少した。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、アルトコイン銘柄の追加を行い、2022年1月には取扱銘柄数が国内第1位となりました。」
国内No.1を目指す暗号資産交換事業で、アルトコイン銘柄の追加により取扱銘柄数が国内第1位となった実績を継続して記載している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間末における取引口座数は53.7万口座(前年同期比21.0%増)と顧客基盤は順調に拡大しました。」
国内No.1を目指す暗号資産交換事業で、取引口座数は53.7万口座、前年同期比21.0%増まで拡大した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における取引口座数は52.6万口座(前年同期比24.0%増)と顧客基盤は順調に拡大しました。」
国内No.1を目指す暗号資産交換事業で、取引口座数は52.6万口座、前年同期比24.0%増まで拡大した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「また、アルトコイン銘柄の追加を行い、2022年1月には取扱銘柄数が国内第1位となりました。」
暗号資産交換事業の国内No.1を目指す中、アルトコイン銘柄の追加により、取扱銘柄数が2022年1月に国内第1位となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「次に、交換(主にGMOコインで展開する暗号資産交換事業)については、金融事業で培った技術力・ノウハウを活用することで、暗号資産の交換所・取引所を展開し、国内No.1を目指します。」
GMOコインの暗号資産交換事業について、金融事業の技術力・ノウハウを活用し国内No.1を目指す目標を継続している。積極的なマーケティングにより取引口座数は47.4万口座となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間では認知度向上と取引高シェア拡大のための積極的なマーケティング活動を行ったこともあり、当第3四半期連結累計期間末における取引口座数は、44.4万口座(前年同期比35.5%増)と、顧客基盤が順調に拡大しています。」
国内No.1を目指す暗号資産交換事業で、認知度向上・取引高シェア拡大のマーケティング活動を展開し、取引口座数は44.4万口座まで拡大した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「暗号資産交換事業においては、暗号資産価格の上昇を受け取引高が好調に推移する中、認知度向上と取引高シェア拡大を目指して積極的なマーケティング活動を展開しました。」
暗号資産交換事業で認知度向上・取引高シェア拡大を目的とする積極的なマーケティング活動を展開し、取引口座数は42.4万口座まで拡大した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間末における取引口座数は32.7万口座(前年同期比13.1%増)と顧客基盤は順調に拡大しました。取引高は減少したものの、新たに追加したアルトコイン銘柄の取引が伸長したことにより、売上高は3,242百万円(前年同期比5.0%増)となりました。」
国内No.1を目指す暗号資産交換事業で、取引口座数は32.7万口座、前年同期比13.1%増となった。アルトコイン銘柄追加による取引伸長も記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における取引口座数は31.9万口座(前年同期比17.8%増)と顧客基盤は順調に拡大しました。」
国内No.1を目指す暗号資産交換事業で、GMOコインの取引口座数は31.9万口座、前年同期比17.8%増となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当四半期における取引口座数は31.1万口座(前年同期比26.8%増)と顧客基盤は順調に拡大しました。」
国内No.1を目指す暗号資産交換事業で、GMOコインの取引口座数が31.1万口座、前年同期比26.8%増となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「取引口座数は28.9万口座(前年同期比47.0%増)と顧客基盤の拡大が続いています。」
国内No.1を目指す仮想通貨交換事業で、GMOコインの取引口座数が28.9万口座、前年同期比47.0%増となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「取引口座数は27.1万口座(前年同期比59.6%増)と顧客基盤の拡大が続いています。」
国内No.1を目指す仮想通貨交換事業で、GMOコインの取引口座数が27.1万口座、前年同期比59.6%増となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間は、取引口座数は24.5万口座(前年同期比70.1%増)と顧客基盤は拡大したものの、仮想通貨のボラティリティの減少を背景に、取引高は低調に推移しました。」
GMOコインの国内No.1化を掲げる中、取引口座数が24.5万口座、前年同期比70.1%増まで拡大した。 - FY2018初出有価証券報告書
「エクスチェンジ(GMOコインで展開する仮想通貨交換事業)については、金融事業で培った技術力・ノウハウを活用することで、仮想通貨の交換所・取引所を展開し、国内No.1を目指します。」
GMOコインの仮想通貨交換事業について、金融事業の技術力・ノウハウを活用し、国内No.1を目指す目標を初めて明示している。