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GMOインターネットグループ(9449)・施策前進

低価格戦略による顧客基盤の拡大

FY2016-Q2に初出。33回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2018-Q1前進FY2018-Q3 – FY2020-Q2前進FY2021-Q3 – FY2022-Q3前進FY2023-Q2 – FY20242016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当該事業は、他のインフラ商材の起点と位置づけており低価格戦略により顧客基盤の拡大が継続しています。当中間連結会計期間におけるドメイン登録・更新数は588万件(前年同期比29.3%増)、管理累計ドメイン数は1,589万件(同66.3%増)となりました。」

    低価格戦略を継続する中、管理累計ドメイン数が1,589万件、前年同期比66.3%増まで拡大した。
  2. 2026-05-15前進決算

    「当四半期におけるドメイン登録・更新数は253万件(前年同期比27.7%増)、管理累計ドメイン数は1,476万件(同57.2%増)となりました。」

    低価格戦略による顧客基盤拡大について、登録・更新数および管理累計ドメイン数の増加を開示している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるドメイン登録・更新数は1,456万件(前年同期比68.8%増)、連結会計年度末の管理累計ドメイン数は1,424万件(同48.5%増)と特定顧客による低単価ドメインの大口登録があり拡大しました。」

    低価格戦略を継続する中、特定顧客による低単価ドメインの大口登録もあり、管理累計ドメイン数が1,424万件まで拡大した。
  4. FY2025-H1管理累計ドメイン数の減少有価証券報告書

    「当該事業は、他のインフラ商材の起点と位置づけており低価格戦略により顧客基盤の拡大が継続しています。当中間連結会計期間におけるドメイン登録・更新数は568万件(前年同期比24.8%増)、管理累計ドメイン数は955万件(同4.6%減)となりました。」

    低価格戦略による顧客基盤拡大を継続するとしつつ、ドメイン登録・更新数は増加した一方、管理累計ドメイン数は955万件、前年同期比4.6%減となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるドメイン登録・更新数は862万件(前年同期比19.9%増)、管理累計ドメイン数は959万件(同10.8%増)となりました。」

    低価格戦略を継続する中、ドメイン登録・更新数862万件、管理累計ドメイン数959万件まで顧客基盤が拡大した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるドメイン登録・更新数は455万件(前年同期比36.0%増)となり、当中間連結会計期間末の管理累計ドメイン数は1,001万件(同32.1%増)となりました。」

    低価格戦略を継続する中、管理累計ドメイン数が1,001万件、前年同期比32.1%増まで拡大した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当該事業は、他のインフラ商材の起点と位置づけており、当社やGMOペパボなどの低価格戦略により顧客基盤の拡大が継続しています。当四半期におけるドメイン登録・更新数は239万件(前年同期比49.7%増)、管理累計ドメイン数は947万件(同31.8%増)となりました。」

    低価格戦略を継続する中、管理累計ドメイン数が947万件、前年同期比31.8%増まで拡大した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当該事業は、他のインフラ商材の起点と位置づけており、当社、GMOペパボなどで低価格戦略により顧客基盤が着実に拡大しています。当第3四半期連結累計期間のドメイン登録・更新数は530万件(前年同期比35.3%増)、また当第3四半期連結会計期間末の管理累計ドメイン数は817万件(同16.1%増)と伸長し、海外でのドメイン販売や大口販売が寄与し、売上高は7,150百万円(同4.5%増)となりました。」

    低価格戦略を継続する中、ドメイン登録・更新数530万件、管理累計ドメイン数817万件、売上高7,150百万円まで拡大した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のドメイン登録・更新数は334万件(前年同期比28.1%増)となり、当第2四半期連結累計期間末の管理累計ドメイン数は758万件(同7.1%増)と伸長し、海外でのドメイン販売が好調に推移した結果、」

    低価格戦略を継続する中、ドメイン登録・更新数334万件、管理累計ドメイン数758万件まで顧客基盤が拡大した。
  10. FY2023-Q1顧客基盤の減少有価証券報告書

    「当該事業は、他のインフラ商材の起点と位置づけており、当社、GMOペパボなどが低価格戦略による顧客基盤の拡大を継続しています。当四半期のドメイン登録・更新数は159万件(前年同期比24.0%増)、当四半期末の管理累計ドメイン数は718万件(同1.4%減)、」

    低価格戦略は継続しているが、管理累計ドメイン数は718万件、前年同期比1.4%減となり、顧客基盤の減少を記載している。
  11. FY2022顧客基盤の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度は『.shop』の販売が国内外ともに好調に推移したものの、大口顧客の動向もあり、ドメイン登録・更新数は546万件(前年同期比1.4%減)、当連結会計年度末の管理累計ドメイン数は711万件(同1.1%減)となりました。」

    低価格戦略を継続しているが、通期の登録・更新数と管理累計ドメイン数はいずれも前年同期比で減少した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当該事業は、他のインフラ商材の起点と位置づけており、当社、GMOペパボなどで低価格戦略により顧客基盤が着実に拡大しています。当第3四半期連結累計期間のドメイン登録・更新数は392万件(前年同期比7.4%減)となったものの、当第3四半期連結累計期間末の管理累計ドメイン数は704万件(同2.2%増)と伸長し、『.shop』の販売が国内外ともに好調に推移したことが寄与し、売上高は6,845百万円(同5.5%増)となりました。」

    低価格戦略を継続する中、管理累計ドメイン数は704万件、前年同期比2.2%増となり、国内外の『.shop』販売好調も寄与した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当該事業は、他のインフラ商材の起点と位置づけており、当社、GMOペパボなどで低価格戦略により顧客基盤が着実に拡大しています。当第2四半期連結累計期間のドメイン登録・更新数は261万件(前年同期比4.6%減)となったものの、当第2四半期連結累計期間末の管理累計ドメイン数は708万件(同7.8%増)と伸長し、『.shop』の海外販売が引き続き好調に推移したことが寄与し、」

    低価格戦略を継続する中、管理累計ドメイン数は708万件、前年同期比7.8%増となった。登録・更新数は前年同期比4.6%減だが、顧客基盤は拡大している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当該事業は、他のインフラ商材の起点と位置づけており、当社、GMOペパボなどで低価格戦略により顧客基盤が着実に拡大しています。当四半期末のドメイン登録・更新数は128万件(前年同期比7.3%減)となったものの、当四半期末の管理累計ドメイン数は728万件(同11.3%増)と大きく伸長し、『.shop』の海外販売が好調に推移したことが寄与し、売上高は2,221百万円(同2.1%増)となりました。」

    低価格戦略を継続する中、管理累計ドメイン数は728万件、前年同期比11.3%増まで拡大した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当該事業は、他のインフラ商材の起点と位置づけており、当社、GMOペパボなどが低価格戦略による顧客基盤の拡大を継続しています。当連結会計年度のドメイン登録・更新数は554万件(前年同期比6.5%増)、当連結会計年度末の管理累計ドメイン数は719万件(同9.3%増)となり、オプション売上などが伸長したこともあり、売上高は10,129百万円(同6.1%増)となりました。」

    低価格戦略を継続する中、管理累計ドメイン数は719万件、前年同期比9.3%増まで拡大した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当該事業は、他のインフラ商材の起点と位置づけており、当社、GMOペパボなどが低価格戦略による顧客基盤の拡大を継続しています。当第3四半期連結累計期間のドメイン登録・更新数は423万件(前年同期比6.2%増)、当第3四半期連結累計期間末の管理累計ドメイン数は689万件(同2.7%増)となり、オプション売上が伸長したこともあり、売上高は7,411百万円(同3.0%増)となりました。」

    前四半期まで減少していた管理累計ドメイン数が689万件、前年同期比2.7%増に転じ、登録・更新数と売上高も増加した。低価格戦略は継続している。
  17. FY2021-Q2顧客基盤の減少継続有価証券報告書

    「当該事業は、他のインフラ商材の起点と位置づけており、当社、GMOペパボなどが低価格戦略による顧客基盤の拡大を継続しています。当第2四半期連結累計期間のドメイン登録・更新数は273万件(前年同期比0.8%減)、当第2四半期連結累計期間末の管理累計ドメイン数は657万件(同5.0%減)となったものの、オプション売上が伸長したことにより、売上高は4,961百万円(同2.9%増)となりました。」

    低価格戦略は継続しているが、登録・更新数と管理累計ドメイン数はいずれも前年同期比で減少した。一方、オプション売上により売上高は増加した。
  18. FY2020-Q3顧客基盤の減少有価証券報告書

    「当該事業は、他のインフラ商材の起点となる事業であり、低価格戦略による顧客基盤の拡大を継続しています。当第3四半期連結累計期間のドメイン登録・更新数は398万件(前年同期比8.2%減)、当第3四半期連結累計期間末の管理累計ドメイン数は671万件(同2.2%減)、売上高は7,197百万円(同5.5%増)となりました。」

    低価格戦略は継続しているが、ドメイン登録・更新数と管理累計ドメイン数はいずれも前年同期比で減少した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当該事業は、他のインフラ商材の起点となる事業であり、低価格戦略による顧客基盤の拡大を継続しています。当第2四半期連結累計期間のドメイン登録・更新数は276万件(前年同期比7.5%減)、当第2四半期連結累計期間末の管理累計ドメイン数は692万件(同3.2%増)、売上高は4,822百万円(同4.5%増)となりました。」

    低価格戦略を継続し、登録・更新数は減少したものの、管理累計ドメイン数は692万件、前年同期比3.2%増となった。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当該事業は他のインフラ商材の起点となる事業であり、低価格戦略による顧客基盤の拡大を継続しています。当四半期のドメイン登録・更新数は141万件(前年同期比0.6%増)、当四半期末の管理累計ドメイン数は700万件(同7.4%増)、」

    低価格戦略を継続し、管理累計ドメイン数が700万件、前年同期比7.4%増まで拡大した。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当該事業では、他のインフラ商材の起点となる事業であり、低価格戦略による顧客基盤の拡大を継続しています。当第3四半期連結累計期間のドメイン登録・更新数は434万件(前年同期比13.9%増)、当第3四半期連結累計期間末の管理累計ドメイン数は686万件(同10.6%増)、」

    低価格戦略を継続し、管理累計ドメイン数が686万件、前年同期比10.6%増まで拡大した。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当該事業では、他のインフラ商材の起点となる事業であり、低価格戦略による顧客基盤の拡大を継続しています。当第2四半期連結累計期間のドメイン登録・更新数は298万件(前年同期比20.4%増)、当第2四半期連結累計期間末の管理累計ドメイン数は670万件(同10.8%増)、売上高は4,614百万円(同8.7%増)となりました。」

    低価格戦略を継続し、管理累計ドメイン数は670万件、前年同期比10.8%増となった。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当該事業は他のインフラ商材の起点となる事業であり、低価格戦略による顧客基盤の拡大を継続しています。当第1四半期連結累計期間のドメイン登録・更新数は141万件(前年同期比14.4%増)、当第1四半期連結会計期間末の管理累計ドメイン数は652万件(同7.6%増)となっています。」

    低価格戦略を継続し、ドメイン登録・更新数141万件、管理累計ドメイン数652万件まで拡大した。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「当該事業は、他のインフラ商材の起点となる事業であり、低価格戦略による顧客基盤の拡大を継続しています。当連結会計年度のドメイン登録・更新数は532万件(前年同期比3.9%増)、当連結会計年度末の管理累計ドメイン数は640万件(同4.8%増)、売上高は8,479百万円(同3.5%増)となっています。」

    低価格戦略を継続し、管理累計ドメイン数は640万件、前年同期比4.8%増となった。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当該事業では、他のインフラ商材の起点となる事業であり、低価格戦略による顧客基盤の拡大を継続しています。当第3四半期連結累計期間のドメイン登録・更新数は381万件(前年同期比0.9%増)、当第3四半期連結累計期間末の管理累計ドメイン数は621万件(同3.1%増)、売上高は6,347百万円(同4.8%増)となっています。」

    低価格戦略を継続し、管理累計ドメイン数は621万件、前年同期比3.1%増となった。
  26. FY2018-Q2顧客基盤の縮小有価証券報告書

    「当該事業では、他のインフラ商材の起点となる事業であり、低価格戦略による顧客基盤の拡大を継続しています。当第2四半期連結累計期間のドメイン登録・更新数は247万件(前年同期比2.6%減)、当第2四半期連結累計期間末の管理累計ドメイン数は605万件(同1.1%減)となっています。」

    低価格戦略は継続しているが、登録・更新数と管理累計ドメイン数はいずれも前年同期比で減少した。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当該事業は他のインフラ商材の起点となる事業であり、低価格戦略による顧客基盤の拡大を継続しています。当第1四半期連結累計期間のドメイン登録・更新数は123万件(前年同期比2.9%減)、当第1四半期連結会計期間末の管理累計ドメイン数は606万件(同0.8%増)となっています。」

    低価格戦略を継続し、管理累計ドメイン数は606万件となった。一方、登録・更新数は前年同期比2.9%減、管理累計ドメイン数の増加率は0.8%増となっている。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「当該事業では、他のインフラ商材の起点となる事業であり、低価格戦略による顧客基盤の拡大を継続しております。当連結会計年度のドメイン登録・更新数は512万件(前年同期比0.0%増)、当連結会計年度末の管理累計ドメイン数は611万件(同1.7%増)となっております。」

    低価格戦略を継続し、年間の管理累計ドメイン数は611万件、前年同期比1.7%増となった。
  29. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当該事業では、他のインフラ商材の起点となる事業であり、低価格戦略による顧客基盤の拡大を継続しております。当第3四半期連結累計期間のドメイン登録・更新数は377万件(前年同期比0.0%増)、当第3四半期連結累計期間末の管理累計ドメイン数は602万件(同4.7%増)となっており、」

    低価格戦略を継続し、管理累計ドメイン数602万件、前年同期比4.7%増となった。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当該事業では、他のインフラ商材の起点となる事業であり、低価格戦略による顧客基盤の拡大を継続しております。当第2四半期連結累計期間のドメイン登録・更新数は254万件(前年同期比1.9%増)、当第2四半期連結累計期間末の管理累計ドメイン数は611万件(同9.8%増)と伸長を続けており、」

    低価格戦略を継続し、管理累計ドメイン数が611万件、前年同期比9.8%増まで拡大した。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当該事業では、他のインフラ商材の起点となる事業であり、低価格戦略による顧客基盤の拡大を継続しております。当第1四半期連結累計期間のドメイン登録・更新数は127万件(前年同期比13.2%増)、当第1四半期連結会計期間末の管理累計ドメイン数は601万件(同11.7%増)と伸長を続けており、」

    低価格戦略を継続し、管理累計ドメイン数が601万件、前年同期比11.7%増まで拡大した。
  32. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「当該事業は、他のインフラ商材の起点となる事業であり、低価格戦略による顧客基盤の拡大を継続しております。当第3四半期連結累計期間のドメイン登録・更新数は377万件(前年同期比13.0%増)、当第3四半期連結累計期間末の管理累計ドメイン数は575万件(同7.8%増)と伸長を続けており、」

    低価格戦略を継続し、ドメイン登録・更新数377万件、管理累計ドメイン数575万件まで顧客基盤が拡大した。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当該事業は、他のインフラ商材の起点となる事業であり、低価格戦略による顧客基盤の拡大を継続しております。」

    ドメインを他のインフラ商材への起点とし、低価格を通じて顧客基盤を広げる施策が示されている。
一緒に動いた変遷

「マネーサービスによる決済事業の拡充」は、この変遷が動いた33回のうち26回、同じ書類で同じ向きに動きました。

262423232018★123456
  1. ★この変遷
  2. 1マネーサービスによる決済事業の拡充26回
  3. 2コストリーダーシップと顧客基盤の拡大24回
  4. 3配当と自己株式取得・消却による株主還元23回
  5. 4ASPカートサービスの機能改善・セミナー等による店舗支援23回
  6. 5手元流動性を高めるための借入活用20回
  7. 6効率的なWebマーケティングによる会員基盤の拡大18回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOインターネットグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
低価格戦略による顧客基盤の拡大|GMOインターネットグループ(9449)の変遷 | Komori